
【投手】
■10勝5敗(リーグ6位)
■防御率3.17(リーグ4位)
■奪三振165(リーグ3位)
■奪三振率11.36(リーグ2位)
■被打率.185(メジャー1位)
■完封1(リーグ2位)
■勝率.667(リーグ7位)
■投球回130.2(リーグ12位)

【投手】
■10勝5敗(リーグ6位)
■防御率3.17(リーグ4位)
■奪三振165(リーグ3位)
■奪三振率11.36(リーグ2位)
■被打率.185(メジャー1位)
■完封1(リーグ2位)
■勝率.667(リーグ7位)
■投球回130.2(リーグ12位)



LARS
(and we cannot stress this enough)
NOOTBAAR! #STLCards pic.twitter.com/lcfqj5qTR4
— St. Louis Cardinals (@Cardinals) August 10, 2023
カブス鈴木誠也 10号ソロなど3安打!5試合ぶりスタメンで大暴れ、チームは惜敗
カブスの鈴木誠也外野手(28)が9日(日本時間10日)、敵地ニューヨークでのメッツ戦で「6番・右翼」で5試合ぶりにスタメン復帰。9回に中越えソロを放つなど4打数3安打1打点で7試合ぶりのマルチ安打をマークした。チームは3―4で敗れた。
2回1死の第1打席、メ軍の先発左腕ピーターソンの初球の外角直球を右中間にはじき返す三塁打。4回2死の第2打席でも初球を叩いて左前打した。6回2死の第3打席は二ゴロ、9回無死の第4打席は高めの直球をバックスクリーン左に10号ソロを放った。
打撃不振で8月に入ってベンチスタートが増え、ここ4試合連続でスタメン落ちが続いていたが、5試合ぶりに先発復帰し、3安打と結果を残した。
これで通算成績は92試合で342打数87安打、打率・254、38打点、10本塁打、5盗塁となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f57c4046099180081a88207a14cd7f1565befd
【MLB】藤浪晋太郎、3者連続四球で降板 2死から突如乱調…後続打たれ3失点、ベンチで呆然
オリオールズの藤浪晋太郎投手が9日(日本時間10日)、本拠地・アストロズ戦で1点ビハインドの8回に4番手としてマウンドに上がった。2死を奪うも、3者連続四球で満塁のピンチを作って降板。後続も打たれて3失点となった。
先頭のマコーミックには左翼への大飛球を打たれたが、左翼手・ヘイズがホームランキャッチでアウトを奪った。マウンドの藤浪もホッとした表情を浮かべ、続くアブレイユはストライク先行で中飛に打ち取った。
しかし、2死から暗転した。ペーニャに対してカウント3-2から四球を与えると、デュボンにも3-2から四球を与え一、二塁のピンチを招いた。マルドナードに対しても3-0とボールが先行。その後3-2としたが、四球を与えて降板となった。最速は101.3マイル(約163キロ)だった。
5番手・ボーマンがマウンドに上がったが、アルトゥーベ、ブレグマンに適時打を打たれ、残した走者は全員生還。藤浪はベンチから呆然とグラウンドを見つめていた。移籍後9試合目のマウンドは2/3イニングで28球、3四球3失点と苦い内容となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f91d0446dcd2cd9f8b924e7835cd88aad8de90f4