カテゴリー: MLB
大谷翔平HR球を投げ返した敵地ファン「周りが『投げ返せ』と言うので咄嗟に…。私はすぐに後悔した」
【朗報】ヌートバー、今日も元気に4出塁
ヌートバーが4出塁で4得点 2試合7得点の大暴れ
カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手(25)が15日(日本時間16日)、本拠のブルワーズ戦で2安打2出塁ですべてホームインの4得点でチームを18―1の大勝に導いた。
1回は四球で出塁しアレナドの3ランで先制のホームイン。6回は二塁内野安打で出塁しゴーマンの二塁打で、8回は中前安打するとゴーマンが本塁打、打者一巡で四球を選びニツナーの満塁弾で生還した。
ヌートバーは14日レッドソックス戦でも3安打3得点し、2試合で7出塁すべて生還の7得点の大暴れ。打率は3割1分、出塁率は・444にまで達した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa69c08680ed3a64e8ed03cd41718577ae8827e
【朗報】ヌートバー、今日も元気に4出塁
これで5月は打率.370(46打数17安打)、1本塁打、2打点、出塁率は.453と勢いが止まらない。前日14日(同15日)も6打数3安打と快音を連発させるなど、リードオフマンとしてチームに勢いをもたらす活躍を続けている。
大谷が最近めっちゃホームラン打たれてる理由
大谷翔平、情報量が多過ぎる5勝目&9号HRおめでとう!
立ち上がりは慎重に入り1番・C.マリンズ(28)には151キロのカットボールを捉えられたが慣れないファーストに入ったM.サイス(28)がダイビングキャッチで好プレー。大谷もお尻を叩いて褒めたたえた。3番・A.サンタンデアー(28)はスライダーで空振り三振と3者凡退の立ち上がりとなった。1-0と先制してもらった2回、大谷は1死から5番・G.ヘンダーソン(21)にヒットを許すと2死から7番・A.フレイジャー(31)をカウント2-2と追い込みながらスライダーが甘く入りライトスタンドへ逆転の2ランを浴びた。
3-2と逆転してもらった大谷はその裏、昨季、ア・リーグ盗塁王の先頭打者9番・J.マテオ(27)を四球で出塁を許すと盗塁を決められるなど1死三塁のピンチを招いた。2番・ラッチマン(25)をサードゴロに打ち取りホームでアウトを奪いピンチを脱した。
続くは3番・.サンタンデアーに1球目、スライダーがまたも甘く入り逆転2ランホームラン。再び試合をひっくり返された。
エンゼルスは4回、キャッチャーの8番・ウォーラックがライトへ同点ソロ、大谷の相棒が援護弾を放った。すると打線が繋がり1死一、二塁で大谷の第3打席、1球目、129キロのカーブを捉え、“確信歩き”も見せた完璧な4試合ぶりの9号勝ち越し3ランホームラン。今季初となる二刀流アーチで今季最長の139メートル弾となった。
9回、2死から第6打席が周って来ると敵地のファンも固唾をのんで見守った。1球目、厳しいところをストライクと取られると2球目は空振り、大谷はタイムを取り一呼吸置いた。そして3球目、変化球を上手く流してレフト前ヒット、サイクルヒットは逃したが今季初の4安打となった。大谷は今季最長タイの7回、98球を投げ被安打4、被本塁打3、奪三振5、四死球2、失点5で5勝目、打撃では5打数4安打1本塁打1四球3打点で打率は.303となった。
大谷翔平、投打に大暴れするwwwww

ツイッターでは「投手大谷を助ける打者大谷 見てて気持ちいい9号3ランだった」「投手大谷の失点を打者大谷が取り返す流れアツい」「投手大谷がさえないから打者大谷がサポートしている」の声が相次いだ。
Shohei Ohtani, breaking ties and breaking hearts. pic.twitter.com/ZpkDYs7QGV
— MLB (@MLB) May 15, 2023
大谷翔平サイクルリーチwwwwww
【悲報】メジャーリーグの観客数、とんでもないことになってしまう
1: それでも動く名無し 2023/05/15(月) 19:38:09.37 ID:7HW2zauf0

藤浪晋太郎投手が今季から在籍するアスレチックスは開幕から低迷。再建中の球団とあって前評判は低かったが、負けが込んではファンもつかない。直近は本拠地試合で観客3000人を下回る試合もあり、2日(同3日)のマリナーズ戦は2583人、3日(同4日)の同戦は2685人だった。
【朗報】MLB、ピッチクロック導入で平均試合時間28分短縮wwwwwwwww
【MLB】ピッチクロック導入で平均試合時間は28分短縮 新ルール導入により盗塁数や安打数も増加中
今季のメジャーリーグでは「ピッチクロック」「守備シフト制限」「ベースサイズの拡大」という大きく分けて3つの新ルールが導入された。それぞれ「試合のペースアップ」「インプレー打率の上昇」「塁上でのアクションの増加」を主な目的としたルールだが、メジャーリーグ公式サイトのマニー・ランダワ記者によると、レギュラーシーズンの約4分の1が消化した時点で、これらの新ルールは狙い通りの効果を発揮しているという。平均試合時間は大幅に短縮され、盗塁数や安打数は増加しているのだ。
ピッチクロックが導入されたことにより、日本時間5月12日の全試合が終了した時点(レギュラーシーズンの23.3%が終了した時点)で9イニングの平均試合時間は、昨季の同時期の3時間5分から今季は2時間37分と28分も短縮された。投手は無走者時15秒以内、有走者時20秒以内に投球することを求められるが、平均すると残り6.6~8.1秒くらいのタイミングで投球を開始しており、ランダワ記者は「ピッチクロックは投球間の時間を十分に確保しているようだ」と伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/955d08195224942b698e7f27023fbf233c16b848


