
カテゴリー: MLB
アスレチックス 8勝31敗 勝率.205←これ
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アスレチックス 8勝31敗 勝率.205
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引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1683616756/
ヤンキースファン「藤浪くらい球がどこにいくのか完全に分からない投手は見たことがない」「藤浪はこえーよ」
藤浪晋太郎、あわや頭部死球に敵軍ヤンキース解説者が“怒”「くそボールだ」ファンも反応「こえーよ」「チャップマンのパロディー」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)は、ヤンキース戦の5回途中から3番手で登板。2―11と大量9点をリードされた場面で、2イニング3分の1を無安打無失点、2奪三振、1与四球に抑えた。
ただ、荒れ球は健在だった。6回、ルメーヒューへの初球は、捕手もミットが届かない、あわや頭部死球かという内角高めの151キロ直球。大リーグ公式サイトのボックススコア詳細の9分割イラストでも表示されないほどのボールだった。
これに、敵地ヤンキースタジアムのファンは「オーッ」とどよめいた直後、大ブーイング。後方に体を半回転させて避けたルメーヒューは、次に打席へ入りざま、マウンド上の藤浪をにらみ付けたが、藤浪は下を向いたままで、修羅場には至らなかった。
敵軍ヤンキースの地元中継局YESのフラハティ解説者は「だから、フジナミは奪三振より四球が多い投手だと言っただろう! くそボールだ。よく避けたよ…」と、怒りが収まらず、アスレチックスの地元局NBCスポーツ・カリフォルニアのドスコウ実況も、思わず「Look out(危ない)!」と叫んでいた。
SNS上のヤンキースファンも「藤浪くらい球がどこにいくのか完全に分からない投手は見たことがない」「単なるノーコンなのか、それとも故意だったのか…」「藤浪はこえーよ。(人類最速170キロ左腕)チャップマンのパロディーだろう」などと怒りを吐き出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d90f20d1d3478edc3113c316c57d2793270fceb
「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の復調に喝采
「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の“復調”に喝采!2回1/3無失点を好評価「ブルペンが助かった」
苦境に立つ日本人右腕が、好リリーフで悪い流れを断ち切った。
オークランド・アスレティックスの藤浪晋太郎が現地5月10日、敵地でのニューヨーク・ヤンキース戦に5回途中から救援登板。2回1/3を投げて無安打、2奪三振、無失点で、課題の制球も1四球に抑える好投を見せた。
過去2試合と比べ、好リリーフを見せた藤浪に地元メディアは好意的なようだ。アスレティックスの専門サイト『Athletics Nation』は、ヤンキース相手に成す術なく大敗したチームに対し、「攻撃は何もうまくいかず、先発投手は精彩を欠き、ブルペンはいつものようにひどい状況でめちゃくちゃ。A’sにとって何も良いことはなかった」と酷評。そのなかで唯一の明るい材料に藤浪の好投を挙げ、「フジが今シーズン、最もクリーンな投球をした」と評した。
同メディアは「5回、あと1アウトが必要だったマーク・コッツェイ監督はブルペンに戻り、シンタロウ・フジナミを投入。リゾを三振に仕留めてこの回を終了した」と藤浪の途中登板を伝えた。
続けて、「明るい材料は、フジが今シーズン最大のクリーンな投球をして、2.1イニングを無失点に抑えて、恥ずかしい大敗を防いでくれた」と藤浪の好リリーフを評価。「彼の投球により、このような大差がついた試合ではブルペンにいる投手を半分浪費する必要がなかったので助かった」と、他の投手を無理に起用せずに済んだと言及。今後も中継ぎとしての起用に期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9743c1bb0996834e934fbaa573279464cb553db






