MLB記者「ドジャースは大谷獲得のためにはなんだってするだろう」

1: それでも動く名無し 2023/05/12(金) 18:48:38.21 ID:bwuGrvyg0
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米大リーグで今季終了後にフリーエージェント(FA)となるエンゼルス・大谷翔平投手は早くも去就が米メディアで取り沙汰されている。なかでも移籍先の有力候補として、しばしば名前が挙がるのが名門ドジャースだ。MLB公式サイトの番記者は「今オフ、ドジャースはショウヘイ・オオタニを獲得するために必要なことは何だってするだろう」と本気度を推し量った。

 


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リアルミュート「二刀流をやりながらコンディションを保ってることは素晴らしいの一言に尽きる」

1: それでも動く名無し 2023/05/12(金) 04:58:36.09 ID:tNf0saeCd
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今回が3回目のオールスターとなったフィリーズの捕手、J.T.リアルミュートもまた、大谷はテレビで観るだけの存在で、生で見るのは初めてだった。  「想像していたよりも背が高かった。それに体もがっちりしていて、まさにアスリートという感じだった。バッターでも、ピッチャーでも、選手にとっては怪我をせずにシーズンを過ごすというのは永遠の課題なんだけど、二刀流をやりながらコンディションを保っていることは、素晴らしい、の一言に尽きる。バッターの立場で言えば、毎日バットを振り続けるだけで結構な疲れになるから、常に対処が必要なんだ。大谷はファンやメディアが見ていないところで必死にトレーニングしているんだと思う。それにしても、すごいよね」

 


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大谷翔平、1日の10時間以上を寝てる「寝れば寝るほどいい」

1: それでも動く名無し 2023/05/12(金) 07:09:02.47 ID:CgcdnneG0
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通常、多くの選手が試合開始4時間前には球場入りし、体のケアや個別練習などに時間を割いて全体練習に備える。だが大谷は二刀流。疲労度は本人にしか分からず、回復には睡眠を何より優先する。10時間以上も珍しくなく「寝れば寝るだけいい。質はその次」と語っていたほどだ。これで登板翌日の打者出場は44試合で157打数47安打、打率.299、18本塁打、36打点。寝る子は、打つ。


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ヤンキースファン「藤浪くらい球がどこにいくのか完全に分からない投手は見たことがない」「藤浪はこえーよ」

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1: それでも動く名無し 2023/05/11(木) 18:55:29.75 ID:xIXoCHoEa

藤浪晋太郎、あわや頭部死球に敵軍ヤンキース解説者が“怒”「くそボールだ」ファンも反応「こえーよ」「チャップマンのパロディー」

 アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)は、ヤンキース戦の5回途中から3番手で登板。2―11と大量9点をリードされた場面で、2イニング3分の1を無安打無失点、2奪三振、1与四球に抑えた。

 ただ、荒れ球は健在だった。6回、ルメーヒューへの初球は、捕手もミットが届かない、あわや頭部死球かという内角高めの151キロ直球。大リーグ公式サイトのボックススコア詳細の9分割イラストでも表示されないほどのボールだった。

 これに、敵地ヤンキースタジアムのファンは「オーッ」とどよめいた直後、大ブーイング。後方に体を半回転させて避けたルメーヒューは、次に打席へ入りざま、マウンド上の藤浪をにらみ付けたが、藤浪は下を向いたままで、修羅場には至らなかった。

 敵軍ヤンキースの地元中継局YESのフラハティ解説者は「だから、フジナミは奪三振より四球が多い投手だと言っただろう! くそボールだ。よく避けたよ…」と、怒りが収まらず、アスレチックスの地元局NBCスポーツ・カリフォルニアのドスコウ実況も、思わず「Look out(危ない)!」と叫んでいた。

 SNS上のヤンキースファンも「藤浪くらい球がどこにいくのか完全に分からない投手は見たことがない」「単なるノーコンなのか、それとも故意だったのか…」「藤浪はこえーよ。(人類最速170キロ左腕)チャップマンのパロディーだろう」などと怒りを吐き出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d90f20d1d3478edc3113c316c57d2793270fceb


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「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の復調に喝采

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「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の“復調”に喝采!2回1/3無失点を好評価「ブルペンが助かった」

 苦境に立つ日本人右腕が、好リリーフで悪い流れを断ち切った。

 オークランド・アスレティックスの藤浪晋太郎が現地5月10日、敵地でのニューヨーク・ヤンキース戦に5回途中から救援登板。2回1/3を投げて無安打、2奪三振、無失点で、課題の制球も1四球に抑える好投を見せた。

 
 過去2試合と比べ、好リリーフを見せた藤浪に地元メディアは好意的なようだ。

 アスレティックスの専門サイト『Athletics Nation』は、ヤンキース相手に成す術なく大敗したチームに対し、「攻撃は何もうまくいかず、先発投手は精彩を欠き、ブルペンはいつものようにひどい状況でめちゃくちゃ。A’sにとって何も良いことはなかった」と酷評。そのなかで唯一の明るい材料に藤浪の好投を挙げ、「フジが今シーズン、最もクリーンな投球をした」と評した。

 同メディアは「5回、あと1アウトが必要だったマーク・コッツェイ監督はブルペンに戻り、シンタロウ・フジナミを投入。リゾを三振に仕留めてこの回を終了した」と藤浪の途中登板を伝えた。

 続けて、「明るい材料は、フジが今シーズン最大のクリーンな投球をして、2.1イニングを無失点に抑えて、恥ずかしい大敗を防いでくれた」と藤浪の好リリーフを評価。「彼の投球により、このような大差がついた試合ではブルペンにいる投手を半分浪費する必要がなかったので助かった」と、他の投手を無理に起用せずに済んだと言及。今後も中継ぎとしての起用に期待を寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9743c1bb0996834e934fbaa573279464cb553db


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