カテゴリー: MLB
【朗報】メジャーリーグ、また化け物投手が現れる
【MLB】165キロに「球界の未来を見た」 剛球連発…衝撃デビューが「次のノーラン・ライアン」
アスレチックスのメイソン・ミラー投手がメジャー初登板で衝撃の投球を披露した。19日(日本時間20日)の本拠地でのカブス戦に先発し、最速102.5マイル(約165キロ)をマークするなど100マイル(約160.9キロ)以上を15球も計測した。24歳の投球に全米が注目。専門家は「球界の未来を見た」と絶賛し、ファンは「この男は一体誰だ」「おお、我々にとって次のノーラン・ライアンだ」と声を寄せた。
2021年ドラフト3巡目でアスレチックスに入団した24歳右腕が、初登板で強烈なインパクトを残した。81球中、速球を51球投げて、その内15球が100マイル超。MLB公式サイトの若手有望株格付けコーナー「MLBパイプライン」によると、スタットキャストの計測が開始されて以降、「1試合に100マイルを15球以上」投げた投手は10人目だという。他の米メディアは続々とミラーの剛球デビューを伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e0ac4fe71584b1da57ee7d7fbe339d778e0e2dc
Mason Miller vs Patrick Wisdom.
Look at this stuff. It's totally Ridiculous. 😳
Slider in the dirt/Sword
Slider outer third/Buckle
102mph Sword/Foul
102mph with sink/run/ball
Then blows him away with elevated 102 ⛽️ pic.twitter.com/PKmx4auunw— Rob Friedman (@PitchingNinja) April 19, 2023
大谷翔平さすがに”疲れの色”…今季最長の12打席連続ノーヒット タフすぎる中3日先発へ
4月に異例とも言える酷な日程の中、ヤンキースタジアムを後にし、カリフォルニアに戻ってすぐにロイヤルズ戦に先発登板する。 東から西の約6時間のロングフライトで移動日もなし。しかも、開幕からバッテリーを組んでいたオホッピーが怪我で離脱する可能があり、新たな捕手とのコンビになるかもしれない。チームは連敗中で連敗ストッパーも託される中、大谷がどういった投球をするのか。
千賀滉大、また5回に2発浴び4失点も勝利投手の権利
千賀滉大、また5回に2発浴び4失点も勝利投手の権利 3連勝に向けジャイアンツ戦に登板
メッツの千賀滉大投手(30)が20日(日本時間21日)、敵地でのジャイアンツ戦に3連勝をかけて登板。5回を5安打4失点、4奪三振、4与四球。3勝目の権利を得た。
4回まで別表のように2安打無失点の快投だった。ところが5回に2本のソロ本塁打などで4点を許したが、味方が4回に大量5点を挙げ5回を終えて5―4。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94cb776294fbc13b69ff0829149ac24141e6724d
【動画】ヌートバーさん、ZoffのCMに出演してしまうwwwwwww
【悲報】大谷正捕手オハッピーが離脱危機 肩を痛めて号泣
【MLB】大谷正捕手オハッピーが離脱危機 目には涙…痛めた左肩を検査へ「今後は未定」
エンゼルスのローガン・オハッピー捕手は20日(日本時間21日)、敵地・ヤンキース戦の9回の第4打席で左肩を痛めて途中交代した。「背中から痛みを感じた。数日のうちに検査をする。深刻でないことを祈る」と目に涙を浮かべながら語った。
オハッピーは17日(同18日)の敵地・レッドソックス戦でスイングをした際にも痛めていた。左肩の状態については「体をあまり動かしていないから痛みは問題ない。痛みはそれほどない」と報告。「(負傷から)1時間もたっていない出来事だったから、今後のプランは未定だ」。大谷翔平投手は本拠地に戻る21日(同22日)のロイヤルズ戦で今季3勝目をかけて先発するが、正捕手を欠く中での投球となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e5958314dfd2573a4e9c53d084c185c2b57c99f
O'Hoppe goes 3 for 4 with 2 RBI
Potentially re-aggravated left shoulder injury @Angels | #AngelsLive pic.twitter.com/kbKHLYgOp0— Bally Sports West (@BallySportWest) April 20, 2023
前田健太、179.6キロの痛烈ライナーが左足を直撃し2回で緊急降板 マウンド付近で悶絶…
前田健太、179.6キロの痛烈ライナーが左足を直撃し2回で緊急降板 マウンド付近で悶絶、614日ぶりの勝利ならず
ツインズの前田健太投手が2回、打球を左足に当ててマウンド付近でうずくまるアクシデントが発生した。前田は右肘の手術から2シーズンぶりに復帰し勝利を目指していたが、思わぬ事態に見舞われた。前田は2回を投げきったものの、そのまま降板した。
前田は2021年9月に右肘の手術を受けて2022年シーズンは全休。今季は2年ぶりに復帰を果たしたシーズンだ。初戦となった4月4日(同5日)のマーリンズ戦では591日ぶりの復帰登板を果たすと5回3安打1失点9奪三振と好投するも負け投手に。また4月10日(同11日)のホワイトソックス戦は6回8安打4失点3奪三振の内容で2敗目を喫し、この日が今季3度目の先発登板だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e79d2a6bd061e37813ead3d881c5f8c72c4093e
ダルビッシュが指摘する本質的な問題点「何で滑るボールを使い続けるの?日本製ボールは滑らないよ」
「なぜ日本では滑り止めは使われないのに、MLBでは使われるのか? ボールに問題があるってMLBはわかってんのにお金のためかずっと滑りまくるボールを提供してくる。
わかってるんやからそっちを先にどうにかしましょう」 実は、MLBは今季から2Aでより滑りにくく、握りやすいボールの試験運用を始めている。効果があると実証されれば、近い将来MLBでも導入されるだろう。
藤浪所属のアスレチックスさん、本拠地をラスベガスに移転か
【MLB】アスレチックスがラスベガス移転か 土地買収に合意…球団社長「長期間本拠地を」
藤浪晋太郎投手の所属するアスレチックスが、2027年までにラスベガス移転を計画していると19日(日本時間20日)、米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」などが伝えた。
ラスベガスの地元紙「ラスベガス・レビュー・ジャーナル」のミック・エイカーズ氏によると、アスレチックスはラスベガス・ストリップの西側にある49エーカー(約19.8ヘクタール)の土地を買収することに合意した。3万5000人収容で、一部開閉式の屋根を設置する計画であるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cb2cf95cee9dc487769f812dfab1e7420c492e5






