吉田正尚「最高のFA契約ベスト9」第1位「ファンタスティックなスイング」米紙報道
今オフの米大リーグで「最高のFA契約ベスト9」を米ニューヨークポスト紙が29日(日本時間30日)、選出し、吉田正尚外野手(29)がレッドソックスと結んだ5年契約が1位に選ばれた。吉田正はオリックスからポスティングされ、契約金などを含めて渡米1年目の日本人野手では最高となる5年総額9000万ドル(約122億円)で契約した。
吉田正の契約について、同紙のジョン・ヘイマン記者は「この選手はファンタスティックなスイングをしているが、他の球団は吉田正を5000万ドル(約67億5000万円)と見ていた」と評した。
吉田正の代理人はボラス氏で、ポスティングが全30球団に通知された翌日、交渉解禁から即時に契約をまとめ上げた。レ軍は楽天生命パーク宮城の観覧車から守備のシーンを撮影するなど、以前から念入りに吉田正を調べ上げていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c85c5ad9976897b2842470b26e89be00f3d421b7
カテゴリー: MLB
AI「エンゼルスが優勝する確率…?う~ん1%!w」
大谷所属のエンゼルスさん、調査中だったサイ・ヤング右腕を獲得・・・
日本人左腕がメジャー通用しない理由、ガチで謎
「最悪の野手」筒香嘉智が不名誉な称号を手に…19打点2発でWAR「-1.7」に米メディアは「印象的な数字だ」と皮肉
「最悪の野手」筒香嘉智が不名誉な称号を手に…。19打点2発でWAR「-1.7」に米専門メディアは「印象的な数字だ」と皮肉
米スポーツ専門メディア『The Athletic』は現地12月26日、「2022年のMLB最悪のパフォーマンス」を発表した。そのひとつ「最悪の野手」には、筒香嘉智(ピッツバーグ・パイレーツ)の名が挙げられた。
2021シーズンに大不振に陥り2球団を渡り歩いた筒香。苦しむ彼に救いの手を差し伸べたのがパイレーツだった。そこで43試合に出場して打率.268、8本塁打、25打点、OPS.882と持ち前のパワーを発揮すると、その貢献度が高く評価され、昨オフには年俸400万ドルで契約を延長していた。
しかし今季は再び下降線を辿り、50試合で19打点、2本塁打、50三振という低調ぶり。昨年パイレーツで見せたパフォーマンスとは程遠く、打率.171、OPS.478と結果を出せずにいた。すると8月3日には、DFA(メジャー40人枠から外す)で戦力外となり、そのままシーズンが終わったのだ。
米野球専門サイト『Baseball Reference』のWARランキングで最下位の「-1.7」を記録した日本の主砲に米メディアは黙っていられない。『The Athletic』は、「193打席しか立っていないことを考えると、印象的な数字だ」と皮肉を綴っている。https://news.yahoo.co.jp/articles/ba82412f9e1c2f93acee5a940702867c81032366
WBC日本代表でセンター第1候補のラーズ・ヌートバーって誰や?
藤浪晋太郎さん、年俸で近藤柳田菅野坂本山田を上回りそうwwwww
藤浪晋太郎さん、2年1400万ドルの争奪戦になる模様
【朗報】 藤浪晋太郎さん、2年1400万ドル(18億5千万)の争奪戦になる模様
藤浪に18億円の〝値札〟、年明けにも大リーグ移籍を発表か
藤浪に総額1400万ドル(約18億5500万円)の値札-。阪神からポスティングシステム(12月1日申請)を利用して大リーグ移籍を目指す藤浪晋太郎投手(28)に対して大リーグ4~5球団が獲得の意思を示し、争奪戦になっています。
代理人のスコット・ボラス氏はベースになる金額(契約金+年俸)と出来高を含め、2年契約1400万ドル辺りを契約締結の基準としている模様です。早ければ年明けの1月2日にも移籍球団が発表される可能性もあります。
オリックスからポスティングシステムでレッドソックスに入団した吉田正尚外野手(29)は5年契約の総額9000万ドル(約119億4900万円)で契約しましたが、今季3勝(5敗)の藤浪も日本プロ野球では考えられない大金が目の前に浮上しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c742aa22d360f0c61f4802b5ba7317af9694ee8



