【MLB】勝利まであと1人から4連打…エンゼルスの悪夢にファン愕然「なおエがすぎる」
エンゼルスが8日(日本時間9日)の敵地・オリオールズ戦で悪夢の逆転サヨナラ負けを喫した。大谷翔平が9回に6試合ぶり19号を放ちリードを2点に広げたが、守護神イグレシアスがその裏に2死から4連打を浴びてまさかの逆転負け。「超期待持たせたなおエだったね」などと嘆きの声がSNSに殺到した。
大谷は1点リードの9回2死、救援テイトが投じた初球の84.3マイル(約136キロ)のチェンジアップに反応。バックスクリーンへ19号ソロを放った。1日(同2日)の敵地・アストロズ戦以来の一発は、打球速度107.7マイル(約173.3キロ)、飛距離418フィート(約127.4メートル)だった。しかし、その裏にイグレシアスがあと1人から4連打を浴びてまさかのサヨナラ負けだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/18bd28e9bb3402c55b73443a8df8366cfe1017f3
カテゴリー: MLB
【悲報】ナイトメア炸裂wwwwwwww
FINAL: Angels 4, Orioles 5 pic.twitter.com/q6zqaHCwyK
— Los Angeles Angels (@Angels) July 9, 2022
試合は、3回に生まれたマイク・トラウトの24号3ランでエンジェルスが先制。その後、1点差に詰め寄られるものの、エンジェルス投手陣の援護射撃となる大谷の一発で4-2とリードするが、9回にクローザーのライセル・イグレシアスが2死から連打を浴びて3失点。まさかのサヨナラ負けを喫している。
大谷19号&猛打賞!!!!!!!!!!!なおエ
All-Star starters who homer together>>>#GoHalos pic.twitter.com/K2CpdJ1D0v
— Los Angeles Angels (@Angels) July 9, 2022
【速報】大谷翔平、第19号球宴選出御礼弾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

#大谷翔平 速報!第5打席はホームラァァァン!!! @ABEMA で視聴中 https://t.co/655vQriTxK #アベマで毎日MLB #大谷翔平 #SPOTVNOW pic.twitter.com/3WWRtyoCIP
— 【公式】ABEMA MLB (@MLB_ABEMA) July 9, 2022
昨日の大谷のオーバーレイが100万再生されるwwwww

Shohei Ohtani, 100mph Fastball, 86mph Slider and 92mph Splitter, Overlay.
Good luck. 😳 pic.twitter.com/6YdKWSQJzY
— Rob Friedman (@PitchingNinja) July 7, 2022
大谷翔平がDH部門トップに オールスターファン投票の途中経過51%、アルバレス49%僅差で上回る
MLB公式サイトは7日(日本時間8日)、オールスター戦(19日・ロサンゼルス)ファン投票の最終投票の途中経過を発表。ア・リーグ最激戦のDH部門で1次投票では2位だったエンゼルス大谷翔平投手(28)が51%となり、49%のアストロズのヨルダン・アルバレス(25)を僅差で上回った。前日時点では、大谷とアルバレスは50%で並んでいた。投票は8日東部時間午後2時(同9日午前3時)に締め切られる。
大谷翔平の意表を突いたカーブがエグ過ぎるwwwww

Shohei is pretty, pretty, pretttttttyyyyy good #GoHalos | @Angels | @Markgubicza pic.twitter.com/b6A88Ve5nL
— Bally Sports West (@BallySportWest) July 7, 2022
【速報】大谷翔平、7回1失点&決勝打で8勝目キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
6: それでも動く名無し (タナボタW 03e7-8NLY) 2022/07/07(木) 10:50:35.02 ID:va83yj/f00707
エンゼルス大谷翔平投手(28)がリアル二刀流の活躍で、今季8勝目と28歳初勝利を手にした。7回100球で2安打3四球の1失点、奪三振10。打者では同点の5回2死満塁から決勝の2点適時打を放つなど、4打数1安打2打点。 立ち上がりこそ苦しんだが、3回からは大谷の独壇場だった。初回、味方の失策から4試合ぶりの失点となる先制点を許し、メジャー自己最長の連続イニング無失点も21回2/3でストップしたが、3回からはいつもの大谷だった。 100マイル(約160キロ)超の直球と切れ味鋭いスプリットとスライダーを操り、奪三振ショーを演じた。2回1死から7回1死まで打者15人を連続凡退。7回2死からでこの日2つめの四球を与えた場面でコーチがマウンドへ向かったが、続投。最後は空振り三振で締めくくり、ガッツポーズ。3試合連続2ケタ奪三振は自身初となった。
大谷翔平、やっぱり自分で抑えて自分で打つしかない
エンゼルスの大谷翔平投手(27)は6日(日本時間7日)、敵地ローンデポ・パークでのマーリンズ戦に「3番・投手兼DH」で今季14度目の投打同時出場。今季8勝目に向けてマウンドに上がり、5回まで7三振を奪い2安打1失点に抑えている。初回に先制点を許し、連続イニング無失点は21回2/3でストップしたが、2回以降はスコアボードに「0」を並べている。打っては5回に自ら勝ち越し2点適時打した。
Shohei retired 6 straight batters and just knocked in 2 to give the Halos a lead🦄#GoHalos | @Angels pic.twitter.com/65Z89MM7ba
— Bally Sports West (@BallySportWest) July 7, 2022
ジエンゴ
トラウトとウォード、落球巡りあわや一触即発の睨み合い
2: それでも動く名無し (テテンテンテン MMc6-6ROr) 2022/07/06(水) 10:02:38.68 ID:IEJWf6cDM

エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場した試合で、大谷の同僚トラウトとウォードが外野守備であわや衝突という場面があった。その後、現地中継ではこのプレーをめぐって両者が言い合っているようなシーンが映し出された。
0-2とエンゼルスが2点を追いかける8回、マーリンズの攻撃は無死一塁の場面で3番アギラが打席に入った。アギラはカウント2-0からの3球目を右中間へ。難しい打球ではなかったが、ちょうど両者の間に上がったフライだったためセンターのトラウト、ライトのウォードの両者が落下点に入ろうとしてしまった。どちらも打球を見上げていたためあわや衝突という危ない場面となったが、ギリギリで気づいた両者が避けて衝突は回避。しかしどちらも打球を捕ることはできず、結果ウォードのエラーとなってランナーが一二塁に残った。
【映像】トラウトとウォードが一触即発
