MLB公式「来年、日本で最も危険な打者・村上宗隆が来る。MLBで成功する要素を全て兼ね備えている」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 00:25:42.30 ID:lA9+G0tfM
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「ただ気になるのはここ数年ちょっと不調なようだ」

2021年から2年連続でセ・リーグMVPに輝いた25歳は、来オフでのメジャー挑戦を表明。同メディアは、「彼は日本で最も危険なパワーヒッターだ」として、こう紹介している。  「村上の長打率は桁外れだ。56本塁打のシーズンだけではなく、25歳になるまでに30本塁打以上のシーズンを5回も経験している。メジャーリーグの選手で、これを達成した選手はこれまでいない」

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バリー・ボンズ「大谷翔平はDHに専念しMVP。ずっとそれでいいじゃないか。もう投げる必要はない」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 22:29:31.81 ID:Vc432U0UM
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第100回を迎えた全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部主催の夕食会が25日(日本時間26日)、ニューヨーク市内のホテルで行われた。ドジャース・大谷翔平投手は欠席となったものの、米番組でも話題に。この日参加したメジャー歴代最多762本塁打のバリー・ボンズ氏は持論を展開し、大谷に打者1本に絞るべきと提言した。


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ロサンゼルス・ドジャース、最後のピースがハマる

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 15:08:50.74 ID:GiADSGTu0
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1番 指名打者 大谷翔平
2番 二塁手 ムーキー・ベッツ
3番 一塁手 フレディ・フリーマン
4番 右翼手 テオスカー・ヘルナンデス
5番 三塁手 マックス・マンシー
6番 捕手 ウィル・スミス
7番 左翼手 マイケル・コンフォート
8番 中堅手 アンディ・パヘス
9番 遊撃手 トミー・エドマン

先発陣
タイラー・グラスノー
ブレイク・スネル
クレイトン・カーショウ
山本由伸
大谷翔平
佐々木朗希


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バウアー「MLB球団に『最低年俸でいい。しかもチャリティに全額寄付する』と言ってもダメだったよ」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 14:40:26.20 ID:yGlY6TqqM
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22日(日本時間23日)に公開された「トレバー・バウアーの暴露:出場停止から億万長者ビジネスの築き上げまで」との動画でバウアーは様々な思いを吐露した。ドジャースに移籍した2021年に性的暴行などの疑いで複数の女性から訴えられた裁判の費用が「1200万から1500万ドル(約18~23億円)かかること」、メジャー球団へ最低年俸で契約し、全額をチャリティに寄付すると訴えても「ダメだったよ(笑)」と厳しい立場にあるとした。


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ドジャースさん、今度は通算191本塁打、アストロズ・ブレグマンを補強かwwww

1: それでも動く名無し 2025/01/25(土) 23:13:59.55 ID:d4hTMuJD0
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ドジャースにまた大物が加わるのか。アストロズからFAとなっているアレックス・ブレグマン内野手の移籍先候補として“西の名門”が浮上した。米放送局「ESPN」のデビッド・ショーエンフィールド記者が指摘している。


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MLBデータサイト「小笠原慎之介の直球は平均143キロと遅いがスピンがきいて浮き上がってくる」

1: それでも動く名無し 2025/01/25(土) 18:55:50.17 ID:3nAfN4kjM
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それでも、直球に関しては米スキッパーズビュが「球速は89マイルにすぎないが、約49センチのIVB(スピンによる縦変化)と、約24センチある横変化のおかげで効果的だ。また、低いリリースポイントから高めへの直球が効き、球速を補っている」と評価。「今季は甘いゾーンに入って痛打されるのも目立った。今季50%だった直球の投球割合をメジャーでは30~35%に減らした上で、より安定して右打者の内角高めに制球すべきだ」と提言した。


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MLBデータサイト「小笠原慎之介の直球は平均143キロととても遅いがスピンがきいて浮き上がってくる」

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1: 名無しさん 2025/01/25(土) 18:55:50.17 ID:3nAfN4kjM

ナショナルズ入り・小笠原慎之介、アメリカメディアは「奪三振率」や「球速」に不安も「メジャーで下から5番目」

 球速という点では、今季の小笠原は直球の平均が89マイル(約143キロ)。メジャーは今季94・1マイル(約151キロ)で、左腕に限っても150キロを超えた。同局は「89マイルは、今季メジャー308投手(250球以上)で下から5番目に相当する。小笠原は軟投派のコントロールで勝負するタイプだが、大リーグでは日本よりもさらに成績が悪化すると予測できる」とした。

 それでも、直球に関しては米スキッパーズビュが「球速は89マイルにすぎないが、約49センチのIVB(スピンによる縦変化)と、約24センチある横変化のおかげで効果的だ。また、低いリリースポイントから高めへの直球が効き、球速を補っている」と評価。「今季は甘いゾーンに入って痛打されるのも目立った。今季50%だった直球の投球割合をメジャーでは30~35%に減らした上で、より安定して右打者の内角高めに制球すべきだ」と提言した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d8fb35c28a11c4ac883e3db502ee5b573f24203


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水原一平「僕は大谷とほぼ常に一緒にいるの彼の半分以下の賃金しか貰えなかった…」

1: それでも動く名無し 2025/01/25(土) 11:02:54.82 ID:fQlPgObf0
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 記事では、水原被告が「著しく低賃金だった」と主張していたと報道。「大谷とともに(日本ハムから)エンジェルスへ移った1年目の年俸は8万ドル(約1200万円)。2022年には25万ドル(約3800万円)に増額され、大谷がドジャースに移籍すると、給与は50万ドル(約7700万円)に倍増した」と説明。また、大谷本人からも別途報酬が与えられており、ポルシェ・カイエンも贈呈されていたという。 

泣ける


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