佐々木朗希、地味にやばい

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1: 名無しさん 2025/09/10(水) 22:34:47.13 ID:9QtdpW6h0
3A佐々木朗希

8/14 2.0回41球 3失点 被安打6 四死球1
8/20 3.1回60球 2失点 被安打3 四死球3
8/26 3.2回75球 3失点 被安打5 四死球2
9/*2 5.0回69球 4失点 被安打3 四死球3
9/*9 4.2回90球 3失点 被安打3 四死球5

5試合18.2回15失点(自責14) 防御率6.75 WHIP1.82

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【急募】鈴木誠也外野手が必要なチーム

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1: 名無しさん 2025/09/11(木) 20:42:47.27 ID:qsnnH7Qz0
非情… 鈴木誠也、カブスとの再契約はないと複数の米メディア予想 「サヨナラを告げる公算が大きい」「4年間であまりに多くのスランプ」

 カブスの鈴木誠也外野手(31)は敵地のブレーブス戦に「3番・右翼」でスタメン出場し、2打数1安打、1打点2四球。6試合連続安打をマークした。試合はカブスが競り勝ち、連勝で3連戦シリーズを2勝1敗と勝ち越した。

 突然に陥った長期スランプに、雑音のボリュームが大きくなり始めた。鈴木はシーズン全体だと27本塁打、91打点はともにキャリアハイだが、この日で31試合連続ノーアーチ。この間は打率・220、7打点、OPS・603と『らしくない』数字が並んでいる。

 地元メディアのカビーズ・クリブはこの日、「鈴木誠也のガッカリな数字が、カブスのオフシーズンの優先順位を変えつつある。チームにとって最悪のタイミングで、鈴木が急速に落下」の見出しで特集。5年契約を満了する来季終了時点で「カブスは鈴木にサヨナラを告げる公算が大きい」と報じた。

 「前半戦の鈴木誠也はカブスのサクセスストーリーの一つだった。だが突如としてシーズン終盤に向け、本塁打数を除けばキャリアでも最悪のシーズンとなるかもしれない」「カブス入団以降、鈴木は確かに日本でのスーパースターとしての存在感を示してきた。だが、これまでの4年間であまりに多くのスランプがあり、ハップのような修正力を示せていない」

 「鈴木に関する決断で、チームが頭を悩ませることにはならないと日に日に明らかになっている。来季終了後、カブスは鈴木にサヨナラを告げる公算が大きい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec104be2a42592c9266e4059cbbfd00999256f8b

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佐々木朗希、救援登板には慎重「1回もやったことがない。失敗はできないので練習しないと」

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1: 名無しさん 2025/09/10(水) 14:10:17.68 ID:In0FLIyQM
佐々木朗希、救援登板には慎重「失敗できない」 LAで話し合いへ…“不安”の胸中も

 ドジャースの佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、3Aオクラホマシティの一員として、ジャイアンツ傘下3Aサクラメント戦で5度目のリハビリ登板。4回2/3を投げて被安打3、三振は8個だった。今後はロサンゼルスに戻り、首脳陣と復帰について話し合う予定。中継ぎ登板の可能性について問われた佐々木は「日本の時も1回もやったことがないので、ぶっつけでできるかは分からない」と話した。

 先発投手の頭数が揃っており、“中継ぎプラン”が浮上する可能性もある。ブルペン待機について佐々木は「そうなったら何回か練習しないと、失敗はできないので。入るんだったら、ブルペンの調整とかを何回か重ねないとなと思います」と、慎重な姿勢を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f53e61df93edd5620c57956835bd00f3f329757d

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佐々木朗希さん、中継ぎ起用に「1回もやったことないので。分からない。失敗もできないし」

1: それでも動く名無し 2025/09/10(水) 14:10:17.68 ID:In0FLIyQM
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 ドジャースの佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、3Aオクラホマシティの一員として、ジャイアンツ傘下3Aサクラメント戦で5度目のリハビリ登板。4回2/3を投げて被安打3、三振は8個だった。今後はロサンゼルスに戻り、首脳陣と復帰について話し合う予定。中継ぎ登板の可能性について問われた佐々木は「日本の時も1回もやったことがないので、ぶっつけでできるかは分からない」と話した。 

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佐々木朗希、突如乱調も「気にならないくらい良かった」 最速162キロ…復活に大きな手応え

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1: 名無しさん 2025/09/10(水) 11:22:42.32 ID:ATLcybgJM
佐々木朗希、突如乱調も「気にならないくらい良かった」 最速162キロ…復活に大きな手応え

 ドジャースの佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、3Aオクラホマシティの一員として、ジャイアンツ傘下3Aサクラメント戦で5度目のリハビリ登板。4回2/3で90球で被安打3、8奪三振だった。初回から160キロを超える直球を連発。4回までは無失点投球を見せ、「いいフォームで投げられて、球速が出た。コントロールもよく行けたのかなと思います」とうなずいた。

 初回、2番ロドリゲスの初球で100.6マイル(約161.9キロ)をマーク。それまで4度のリハビリ登板では98.8マイル(約158キロ)が最速だったが、大きく上回った。3番・エルドリッジからこの日最初の空振り三振を奪うなど、初回は10球を投じ5球が160キロ以上だった。

 2回には四球とワイルドピッチで走者を二塁に進めたが、この日最速となる100.6マイル(約161.9キロ)をマークするなどアウト全てを三振で奪った。3回は先頭ビショップをスライダーで見逃し三振、バサベには二塁打を許したが、メックラーを98.3マイル(約158.2キロ)のフォーシームで見逃し三振に仕留めるなど得点は許さなかった。

 しかし5回には2四球と安打で無死満塁となると、一ゴロ、犠飛、二塁打で3失点。なおも死球を許し、ここで目安の90球に到達したため降板となった。佐々木は「ちょっとバテてしまった」としながらも、「僕の中ではそんなことが気にならないくらい良かった」と、4回までの登板に大きな手ごたえを感じたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/05c729a80766fd356850240191fd614a6a37ba34

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佐々木朗希が尻に火、最終リハビリ登板で160キロ超連発…スタミナ面で不安露呈も、メジャー復帰の可能性浮上

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佐々木朗希が尻に火、最終リハビリ登板で160キロ超連発…スタミナ面で不安露呈も、メジャー復帰の可能性浮上

 ドジャースの佐々木朗希投手が9日、今季5度目の3Aマイナー登板に臨み、4回3分の2、90球を投げて3安打3失点、8奪三振、4四球、1死球の内容だった。1回から前回とは見違えるほど飛ばし、100マイル(160キロ)を連発した。最速は100.6マイル(161.9キロ)で、100マイル超を6球投げた。ストレートの平均球速はこれまでより2.5マイル(4キロ)上昇し、98.5マイル(158.5キロ)。ただ、最初から飛ばした影響からか、5回は乱調で3四死球と荒れて3失点を喫し、スタミナには不安を残す結果となった。

 今回がリハビリ登板最後の試合で、ようやく、らしさが戻ってきた。前回、平均球速94.4マイルと球速低下が顕著で、監督からは「球速を上げて、圧倒的なパフォーマンスを見せてほしい」と厳しい注文をされたが、今回は急激に球速を上げた。これまで一度もなかった100マイルは6球。真っ直ぐを90球中51球投げ、平均球速も4キロ上がった。今回も不本意な投球だと、メジャー復帰は絶望的な状況だったが、ロバーツ監督はこの日「復帰の可能性はある」と否定しなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e40fe244c64fb069aa00e8b4321b053070b438fa


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