レッドソックスの地元メディア、吉田正尚が3月末までに退団すると予想
米ボストンのメディア「マスライブ」は2日(日本時間3日)「2025年レッドソックスの25の予想」と題した記事を発表。吉田正尚外野手(31)が「3月末のキャンプ終了までレッドソックスのメンバーではない」と開幕前までに移籍すると予想した。
同メディアのコティージョ記者は、昨年も同様に24個の予想を行い「半分当たっていた」という。
吉田が退団するという予想について同記者は「チームは吉田がメンバーから外れることで、チームがより機能的になることを知っている。メンバーのバランスをとるために、レッドソックスはタフな決断を下す。給与を一部負担してのトレードか、相手が見つからなければシンプルに事実上の戦力外か」と説明。吉田は戦力的に価値があるものの、放出したほうが得るものが大きいと指摘していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8727b59fb6d5373c0f02f8e5a7b0c0fe66e39f1a
カテゴリー: MLB
イチロー氏の米殿堂 満票選出をMLB公式サイト記者が期待 依然として満票をキープ
同氏は殿堂投票での10票の投票先を公開。イチロー氏の欄にも投票した証しであるチェックマークが入っていた。同氏は「どれくらいの期間、支配的だったかを重視する」とし、「10年から12年間リーグを支配した選手であれば、それは簡単な選択だ。それがCC(サバシア氏)やイチローのような選手で、彼らが全会一致で選ばれることを願っている」と話した。
ヤンキース、ワールドシリーズで相手先発のブルペン投球を妨害していた
試合開始は午後7時15分だったが、このパーフォーマンスのため7時2分からヤンキースナインが登場する7時13分までブルペンを含む球場全体の照明が消された。ビューラーはブルペンで12球投げる予定だったが「キャッチャーがボールを見ることができなかったので、1球も投げることができなかった」と告白。結局、三脚の上にトラックマンを置き、その前に6球投げただけにとどまり、ウォーミングアップ、国歌斉唱、ストレッチと続く試合前のルーティンをこなすことができなかったという。
「ダッグアウトに入るとみんなが『大丈夫か?』って感じだった。だって私は腹を立てていたからね。だから私は『あいつらは最悪だ』って感じだった。そして試合が始まったんだ」
菊池雄星さん、チャンネル開設2日で登録者数3千人
スタンフォード大・佐々木麟太郎「納豆を欲しいと言ったらシェフが…」
佐々木朗希はメジャーでブレイクなるか 米球界も大注目の至宝、移籍先によってはいきなりエース格も
ヤンキースのジャッジ、最強コンビを組んだソトをインスタから除外「絆は断ち切られた」
ジャッジ、最強コンビを組んだソトをインスタから除外「絆は断ち切られた」
【MLB】ジャッジ 最強コンビを組んだソトをインスタから除外「絆は断ち切られた」
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)とメッツにFA移籍したフアン・ソト外野手(26)の間に友情はなかったのか…。ジャッジは大みそかの夜、インスタグラムにシーズンを総括するような写真の数々を投稿。ソトとの最強コンビで15年ぶりのワールドシリーズ進出を果たした躍進の年だったが、その写真の中に相棒の姿はなかった。
このジャッジの「ソト外し」をヤンキースメディア「ヤンクスゴーヤード」が取り上げている。「元ヤンキースのチームメートとジャッジの間に愛情などないのか…。10月にかけては愛はあった。ソトは胸の『ニューヨーク』を強調し、ジャッジを戴冠させた。しかし、それは冬に急速に消えた。キャプテンはFA交渉中にラインナップの仲間と連絡を取らず(メッツのオーナーの)スティーブ・コーエンがお金とステーキとスイートを選ぶのを見守った。最初から愛などなかったのかもしれない。チームをワールドシリーズに復帰させた年、最高の瞬間を集めたモンタージュにソトが含まれていないのは意外ではない」とジョーク交じりに伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2fa8b0e0673cf2d3b19e776a630006bdc451d89
田尾安志さん、メジャー挑戦希望『早期表明』に疑問「ファンのこと考えると今言う必要はないんじゃないか」



