中日・山本拓実 「立浪監督から勝負事はケンカだよと言われている。」

dragons2017

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650815530/

1: ニーニーφ ★ 2022/04/25(月) 00:52:10.62 ID:CAP_USER9
プロ野球・中日は24日、今季初勝利を挙げた山本拓実投手に、試合後インタビューした様子を球団公式YouTubeにアップしました。

3回まで点の取り合いとなった中日対巨人の試合。同点の4回、2番手として登板した山本投手は、このイニングを3者連続三振に抑えガッツポーズ。

これで流れを引き寄せると、4回ウラの攻撃で打線が勝ち越しに成功。続く5回も無失点に抑えた山本投手は、今季初勝利を手にしました。

試合後、球団公式YouTubeに直撃された山本投手は「試合が点の取り合いだったので、自分が流れを引き寄せるんだという強い気持ちでいった。いい結果につながってよかったです」と、4回の場面について振り返りました。

そして「立浪和義監督から勝負事はケンカだよと言われている。今シーズンは毎回そのつもりでマウンドに上がっている」と、立浪監督の言葉が自身の強気のピッチングにつながっていることを明かしました。

また今季から本格的に中継ぎ投手として登板している山本投手。
「(先発と比べて)試合にどれだけ(調子を)持って行けるのかを毎日考えて、あっという間に1日が終わる。すごい濃い日々を過ごせている」と、先発と中継ぎ投手で過ごす時間の経過の違いを教えてくれました。

日テレNEWS

https://news.yahoo.co.jp/articles/73bc79afb887683eb2df9934ac8d592db69ba653


「勝負事は“喧嘩”」強気のピッチング #山本拓実 選手と歓喜の共有! #石川昂弥 選手のお立ち台裏話も!
https://youtu.be/SKYPVuV32BI

中日ドラゴンズ公式チャンネル

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エンニー・ロメロ、驚異の『防御率0.34』 元中日の左腕は「リーグに慣れた」と自己分析

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650686963/

1: ニーニーφ ★ 2022/04/23(土) 13:09:23.93 ID:CAP_USER9
ロッテのエンニー・ロメロ投手(31)は内野陣に拍手を送りながら、マウンドを下りた。仲間の拍手に送られながら、ベンチへ向かう。神様に感謝-。
いつもそう口にするように、天を仰ぎつつ役目を終えた。

二塁の中村奨を中心に守備陣がもり立てたが、それは一方で、ロメロの変化でもある。
球威で空振りを取れる剛腕が、変わったように見える。
本人は「特に変えたことはないんですけども」と言いつつ「一番の要因はリーグに慣れたのかなと思いますね」と自己分析する。

かつて中日で投げた左腕は、昨季後半戦でロッテ入りした。強打者たちに向かい合う中で、ストライク先行の重要性を知る。
オフ、母国のドミニカ共和国に戻ると、球団にも相談した上で、ウインター・リーグで先発マウンドを重ねた。

「強制じゃない、自分が出たいなと思って」

それが効きましたね-。そう笑う。
「自分の中ではそこでいい成績を残して。自分がやりたいことができたので、それが今の投球に生きていると思います」。
井口監督も「技術的にかなりパワーアップしてきたのかな。こういう形で1年間ローテーションで回ってくれたら、かなり勝つんじゃないかなと思います」と期待を高める。

この日も無失点で、防御率は0・34になった。世の注目が佐々木朗に集まる中、ロメロは12球団トップの防御率を誇る。
「日本で一番の投手じゃないかと思いますね。大谷選手とも同じぐらいのレベルで、もうちょっとしたらメジャーに行くんじゃないかというぐらいの本当に素晴らしい才能の持ち主」とチームメートに賛辞を並べつつ、自身の防御率については「数字に関しては僕はあんまり関心がないので、正直、見てなかった」と謙虚だ。

「僕はできることをやることなので、チームの勝利のために投げ続けます」

マウンドを託した2番手の東條が、後続を断った。ベンチから飛び出したロメロは強烈な拍手を11連発。
東條に感謝のハイタッチをすると、そのまま尻もパーンといった。【金子真仁】

日刊スポーツ

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202204220001605.html

【6.1回 無失点】ロメロ『防御率 0.34』
https://youtu.be/ZpRkitdquEI

(パーソル パ・リーグTV公式)PacificLeagueTV

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