日本ハム福谷浩司、ロングリリーフ普通にいけそう

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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プロ野球・日本ハムは22日、ヤクルトとのオープン戦を実施。3回からは昨オフにFAで中日から加入した福谷浩司投手が登板し、2イニングを無失点としました。
 
代わって3回からマウンドにあがった福谷投手は、先頭打者に四球を許すと盗塁などで進塁を許します。さらに長岡秀樹選手にライト方向への安打を許し、走者を三塁まで進ませるピンチを迎えますが、オスナ選手をダブルプレーとしピンチを脱しました。  4回には“FA選手対決”も。先頭打者には昨オフに楽天からヤクルトに移籍した茂木栄五郎選手を迎えますが、3球目のフォークでショートゴロに打ち取りました。  さらに続く村上宗隆選手も見逃し三振とした福谷投手。サンタナ選手にレフト方向へのヒットを浴びましたが、代走で出場した岩田幸宏選手をけん制アウトとする伏見寅威選手の援護もあり、2イニングを無失点でマウンドを降りました。


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日ハム、ヤクルトに惜敗…加藤2回無失点&伏見寅威が先制打

546: どうですか解説の名無しさん 2025/02/22(土) 16:04:47.03 ID:Q8+IuVbL0
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2月22日、ANA BALL PARK浦添で行われた東京ヤクルトと北海道日本ハムのオープン戦は、1対2で北海道日本ハムが敗れた。   

北海道日本ハムの先発・加藤貴之投手は、初回を3者凡退。2回表に伏見寅威選手の適時打でチームが先制した直後の2回裏には、西川遥輝選手に三塁打を許すも後続を打ち取る。2回1安打1四球1奪三振無失点で降板した。   

2番手の福谷浩司投手も、走者を背負いながらも要所を締める投球を見せる。しかし、3番手の松浦慶斗投手が、5回裏1死2塁から赤羽由紘選手に適時打を浴び同点に。7回裏には、5番手・池田隆英投手が1死1、3塁から内野ゴロの間に1点を失い、勝ち越しを許した。

負けたでー・・ 

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日本ハム加藤貴之、貫禄の投球披露 2回1安打無失点で上々の実戦初登板

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 今季初実戦登板となった、日本ハムの先発・加藤貴が、2回1安打無失点の投球を披露した。2回、先頭の4番・村上に四球を与えるも、サンタナを三ゴロでダブルプレーに打ち取るなど直球、変化球をコーナーに投げ分け1奪三振で打者を手玉に取った。   今キャンプでは、ブルペンで170球投げ込むなどプロ10年目32歳のベテランが順調に調整を行っている。すでに開幕ローテが内定している金村、伊藤に続くローテ有力候補の左腕が上々の実戦初登板となった。

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WBC予選でプレミア12王者の台湾がスペインに大敗

1: それでも動く名無し 2025/02/22(土) 11:17:56.29 ID:vp9og8CV0
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2026年に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の予選が21日から始まり、チャイニーズ・タイペイ代表がスペイン代表に5-12で大敗した。地元ファンで詰めかけた台北ドームは沈黙に包まれていた。 

 WBCは前回大会に出場した20の国と地域のうち、第1次ラウンドで最下位だったチャイニーズタイペイ、中国、コロンビア、ニカラグアを除いた16チームが予選を免除されている。台湾代表は昨年行われたプレミア12決勝で野球日本代表「侍ジャパン」を倒し、初の世界一に輝いたが、予選初戦から躓く形となった。


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佐々木朗希、結婚を電撃発表 大谷の反応は「最初は信じてくれなかった」

1: ニーニーφ ★ 2025/02/22(土) 01:35:25.25 ID:HJm4vvGm9
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ドジャース・佐々木朗希投手(23)が21日(日本時間22日未明)、自身のインスタグラムで結婚を発表した。   インスタグラムに、ドジャースの青いキャップを芝生の上に2つ並べた写真をアップ。「いつも応援ありがとうございます。先日、一般女性の方と入籍致しました。公私共に新たなスタートで期待と不安でいっぱいですが、夫婦で力を合わせて頑張っていきますので、温かく見守っていただけると幸いです」と記した。


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日ハム、オープン戦初戦は加藤貴之が先発 福谷、池田らも登板予定

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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日本ハムが午後1時から、ヤクルトとオープン戦初戦に臨む。先発マウンドには、昨季10勝をマークした加藤貴之投手(32)が上がり、2イニングの登板予定。また、2番手では中日から国内FAで加入した福谷浩司投手(34)が2イニングを投じる。  その他には松浦慶斗投手(21)、開幕守護神に指名されている田中正義投手(30)、この日が初実戦となる池田隆英投手(30)、河野竜生投手(26)、アニュラス・ザバラ投手(28)が登板を予定している。

 
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中学野球日本代表「甲子園に興味はない。アメリカの高校に行く。」

1: それでも動く名無し 2025/02/21(金) 15:22:16.23 ID:USfjPsBP0
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――甲子園に興味は?

荒木祷聖選手「ないです」

――どうして? 荒木選手
「ただの大会だからです」  

■「アメリカの高校を卒業してメジャーリーガーに」

 荒木選手は、熊本市が拠点の硬式野球チーム『熊本西部ボーイズ』でプレーしています。全国大会出場経験のないこのチームを選んだのには、理由がありました。 


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高野連「現場から7イニング制を経験したいという声があった」

1: それでも動く名無し 2025/02/21(金) 20:36:32.96 ID:USfjPsBP0
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高野連は今年1月から、障害予防や熱中症対策などを目的とする7イニング制の導入について、「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」で本格的な議論を開始した。

今年12月には一定の方向性を示すとしており、井本事務局長は「加盟校の指導者などから(7イニング制を)経験したことがないためイメージがわかない、いいか悪いか判断が難しいという声を複数もらっている。実際にどこかで取り組めないかということで、模索していた」と説明。

イニング数を短縮することで、選手の健康面を配慮しながら決められた日程(4日間・順延なし)で全試合消化を目指し、さらに、7イニング制での時間短縮や投手の投球数といった具体的なデータを得て、導入の議論における参考資料にするとしている。


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