佐々木朗希、痛みの自己申告をしない態度にMLB元球団社長が苦言「なんで真実を明かさないのか」

1: 冬月記者 ★ 2025/05/18(日) 19:38:35.15 ID:bUtI1fQl9
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その後に佐々木は右肩に痛みがあることをロバーツ監督に打ち明け、右肩インピンジメント症候群の診断で故障者リスト入り。無期限のリハビリの憂き目にあった。制球難と球速低下の解明には取り組んできたとはいえ、もっと早く状態の自己報告があれば対処も違ってきたはず。そのため米メディア「マルカ」は「この症状は数週間前から表れていたものの、一度も報告していなかったという。このことは球団内だけでなく業界関係者からも懸念を引き起こしている」と問題提起し、マーリンズ元球団社長のデビッド・サムソン氏の見解を紹介している。

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日本ハム、まさかの延長12回サヨナラ負け…達孝太7回無失点好投も田中正義が今季初のセーブ失敗 

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 日本ハム田中正義投手(30)が今季初めてのセーブ失敗となった。   1点リードの9回に登板。2番藤岡、3番藤原を打ち取って、勝利まであと1死としたが、4番ソトに133キロのフォークを捉えられ、右中間のホームランラグーン席へ運ばれる同点6号ソロを被弾。田中は両手で膝をついて、ガックリとうなだれた。   その後は5番安田に中前打を浴びたが、6番ポランコは三邪飛に抑え、なんとか延長戦に持ち込んだ。

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ロバーツ監督「佐々木朗希くん、これからは痛い時は痛いってちゃんと言うんやで」

1: それでも動く名無し 2025/05/17(土) 20:59:13.07 ID:pDcbR60G0
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チームへの献身性は認めつつも「このことは朗希に限った話ではありませんが、多くの選手が自分の体調や状態をこちらに伝えてくれないことがあります。ですが、コミュニケーションは一方通行ではなく、双方向であるべきです。選手が何も言わなければ、我々としては状況を知ることができません」と報告が遅れたことを問題視した。  

今後についても「だから今回の件を通じて、朗希には率直に伝えることの大切さを学んでほしいと思います。もしオープンにコミュニケーションを取ってくれれば、我々には対応の選択肢ができるのです。そういう意味で、これは朗希にとって大きな学びになったはずです」とコミュニケーションの大切さを説いていた。

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