1: それでも動く名無し 2025/02/01(土) 14:52:53.58 ID:Nyl3cqsxr
先見の明ありすぎやろ
しかし、検察側は「これも事実ではありません」と提出書類に記し、大谷の「認識や承認」なしに「大谷氏のデビットカードを使って家賃を支払っていた」ことを示す証拠として銀行の明細書を提出したという。
検察側はさらに「彼には支出がなかった。ローンや車、賃貸の支払いはなかった」とし、大谷は水原氏にポルシェを与えたと記している。水原氏の当座預金口座には常に「かなりの残高」があり、2023年3月には3万ドル(約465万)以上、2024年3月には19万5000ドル(約3000万)以上あったと検察側は述べている。
また、収入増につながるテレビやラジオ、CMへの出演、本の執筆は大谷側の意向で認められなかったとも主張していたが、これも一蹴。水原氏が本の執筆やCMに関して大谷から「話を受けるように」と勧められていたにもかかわらず、話を断ったとも述べた。資料によれば、水原氏は「少なくとも1冊の本(大谷に関する絵本)を書いている」という。
市の再三の指導に応じず だが、同社は応じることなく建設を進めて開園。施設の拡張も続け、建築物は150棟ほどに増えた。この間、市は文書や口頭で再三指導をしてきたが、同社は「改善する」と回答するものの従ってこなかった。開発許可を得るには、要件を満たした造成の計画書や図面を提出しなければならない。会社側が応じない理由や状況について、市幹部は「多大な手間と費用が必要になるため、最初からやる気がなかったのではないか」と運営姿勢の不誠実さを指摘する。