ローリー 39本 ジャッジ36本 スアレス36本 大谷36本

1: それでも動く名無し 2025/07/23(水) 14:23:24.41 ID:2qvNUfrM0
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オールスター・ゲームが終わりメジャーも後半戦。大谷翔平選手が3試合連続ホームラン、さらにダイヤモンドバックスのユジニオ・スアレス選手が3戦5発が飛び出るなどライバルたちが本塁打王へ向け、スタートダッシュをきっていました。  それでも本数は抜かれることなく、ローリー選手はトップにたっていました。この日は、現在11連勝中と勢いにのるブリュワーズと対戦。ローリー選手は“新人怪物”と言われるジェイコブ・ミジオロウスキー投手からヒットは出せませんでしたが、6回の3打席目3番手で登板したニコラウス・ミアーズ投手の5球目の高めのボール球を振り抜き、ライトスタンドへ沈めました。これが39号ホームラン。ライバルとの差をさらに広げる1発となりました。



ようやっとる

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「僕らも人間ですから」選手たちに今最も不評を買っている『猛暑の屋外球場でのデーゲーム』選手や現場関係者の悲痛な叫び

1: 冬月記者 ★ 2025/07/20(日) 13:06:59.54 ID:RzWEGuKu9
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【球界こぼれ話】7月に入り日本列島は各所で猛烈な暑さに見舞われている。先週は真夏日(最高気温30度以上)を超える猛暑日(35度以上)も続出した。これから夏本番を迎える前にこの耐え難い暑さである。 

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セ・リーグは打率2割台の首位打者誕生に現実味 打撃コーチも嘆く「投高打低」が急激に進む理由

1: それでも動く名無し 2025/07/22(火) 19:39:51.19 ID:Yoz6QC030
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前半戦を終えて、セ・リーグの打撃成績に異変が起きている。打率トップは岡林勇希(中日)の打率.294で、3割打者が1人もいない。2位以下は小園海斗(広島)、近本光司(阪神)、中野拓夢(同)、佐藤輝明(同)と続くが、いずれも2割9分前後の成績だ。規定打席に少し足りないながら打率が高い“隠れ首位打者”も見当たらない。

■打率を上げにくい1、2番打者
■投手の制球がよくなり四球も減少
■「今の3割は10年前なら3割3分超え」
■得点力不足でファン離れが気がかり…

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