日ハム新庄監督、札幌ドームの2軍本拠地化を提案「地面さえしっかり変えれば」

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 日本ハムの新庄剛志監督(52)が12日、22年まで本拠地としていた札幌ドーム(現・大和ハウスプレミストドーム)の“2軍ホーム化構想”を明かした。   新球場エスコンの開業後も、札幌Dではオープン戦を開催していたが、所有する札幌市との契約が今年度で終了。来年はオープン戦も含めて一度も試合を行わないことが決まっている。   一方、現2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷は施設が老朽化。球団では「さまざまな検討を行うのは企業として当然必要」としており、今後全面改装や移転などの計画が進められる見通し。移転の場合は北海道内の複数の自治体が候補に浮上している。

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『現役ドラフト』、2年での”放出”にネット上で疑問の声…「せめて3年は」「見切り早いなぁ」

1: 冬月記者 ★ 2024/12/12(木) 21:12:18.73 ID:7Q5b5m409
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 今年で3回目となる現役ドラフトが9日、非公開で行われ、12球団で13人の移籍が決まった。13人で最もプロの年数が少ないのが、楽天から中日に移籍した伊藤茉央投手(24)とソフトバンクから日本ハムに移籍した吉田賢吾捕手(23)の「2年」だった。

現役ドラフトは出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化させることで新たな活躍の場を与えようと2022年から導入されている制度で、各球団が2人以上をリストアップし、他球団が指名している。今回移籍した13人以外にもリストアップされた選手はいるが、13人のプロ年数は7年以上がほとんどで、平均年数は6・3年。プロ2年での”放出”は現役ドラフトが始まって以降、最短タイだった。 


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ヤンキース監督、佐々木朗希にラブコール「ヤンキース以上に彼に適した場所はない」

1: それでも動く名無し 2024/12/12(木) 17:46:07.06 ID:9ai037k701212
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 ヤンキースのアーロン・ブーン監督も「メジャーを牛耳る大投手になり得る逸材。ピンストライプの(ユニホームの)ニューヨークほど彼にふさわしい場所はない」と佐々木にラブコールを送った。


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