MLB記者「日本人は『我々は歓迎しているとあなたたちに思ってほしい』と行動してくれる」

1: それでも動く名無し 2025/03/19(水) 05:43:29.53 ID:phSEoHm20
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熱狂が生まれているメガイベントを取材してきたマクレガー記者は、「この国の人たちのホスピタリティは本当に素晴らしいです。日本の人たちはとにかく『リスペクト』の念が強い」と断言。日常的に感じていたという異文化に対する持論を語った。  

「私が彼ら(日本人)に対して真っ先に思い浮かぶ言葉は『尊敬』です。彼らは私たちのすべてを尊重してくれますし、歓迎していると思ってほしいと感じてほしいと行動してくれる。この空気感は別格ですね」
わかる?
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カブス監督「今永が4回69球ノーヒットの好投か…よし、5回から中継ぎ投入や!」←この采配

1: それでも動く名無し 2025/03/19(水) 08:47:33.09 ID:xm+FJrywd
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 敗軍の将は終始淡々としていた。カブスは18日に行われたMLB開幕戦(MLB東京シリーズ=東京ドーム)でドジャースと対戦し、1―4で逆転負けを喫した。   先発の今永昇太投手(31)は4つの四球こそ出したものの4回を69球、無安打と好投しながら1点リードの展開で途中降板。5回からバトンを引き継いだ2番手のベン・ブラウン投手が大谷らに打ち込まれ、3点を奪われて逆転されると、その後もリリーフが失点を重ね辛酸をなめた。   カブスのクレイグ・カウンセル監督(54)は会見の場で、今永を4回で降板させた理由について「降板は70球メドだった。両先発はそれくらいかと。4回が終わってちょうど、そのタイミングだと判断した」と説明。その上で「本当にいい投球をしたと思う。安打も許さず、打球も弱い当たりが多かった。四球もあったが、走者をうまくかわしながらいい投球をした」と初の大役を果たした日本人左腕の好投をたたえた。

よく叩かれなかったよな

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【朗報】ドジャースのバンダ、渡辺謙を発見し大興奮「ラストサムライを60回は見てる」

1: それでも動く名無し 2025/03/19(水) 09:27:50.49 ID:pQhGA9HI0
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 試合前の練習中、日本メディアの囲み取材を受けていたアンソニー・バンダ投手が突然、「ちょっと待って!」と驚いた様子で取材を中断した。「あれもしかしてラストサムライの俳優じゃない!?」。視線の先にいたのは、俳優の渡辺謙だった。バンダは渡辺にお願いして2ショット撮影に成功。取材を再開させると、もう興奮を抑え切れない様子でまくし立てた。  「ラストサムライ、大好きな映画だよ。ビックリ仰天した! Wow! あの映画、60回くらい見ているんだよ!」と告白したバンダ。まさかの遭遇に「会話の途中だったけど、見た瞬間に『もしかして、彼(渡辺)かな?』って。オーマイガー! 最高の気分だよ!」。映画のどこが好きなのかを問われると「全てだよ!」と言うほど、熱烈な渡辺ファンと打ち明けた。

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ドジャースVSカブス戦で客がレーザーポインターを使って大炎上

1: それでも動く名無し 2025/03/18(火) 23:18:23.10 ID:2WJEdvtN0
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問題が起きたのはドジャースが3―1と2点リードで迎えた8回。一死走者なしの場面で打席にはコンフォートが入ったが、ここで審判が試合を一時中断し、大会関係者と話し込む場面が見られた。数分間の中段の後、マイクを通して「スタンドからレーザーポインターの照射があった」とアナウンスし、止めるよう警告。まさかの事態にスタンドからは大ブーイングが沸き起こり「犯人」への痛烈な非難がなされた。   

試合が再開されると、レーザーポインターを照射されていたコンフォートはカウント2―2からレフトへの二塁打を放つことに成功し、場内からは大歓声。続くロハスの内野ゴロの間に三塁に進塁したが、最後はパヘスが空振り三振に倒れ、無得点に終わった。


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記者「MLBで通用しない上沢、青柳、小笠原の共通点『球速くない、決め球ない、制球アバウト』」

1: それでも動く名無し 2025/03/18(火) 21:55:40.09 ID:biKBtJCg0
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「上沢の場合は絶対的な変化球がない上に、制球力が際立って良いわけではなかった。直球も球質に特徴があるわけではないので、米国の打者からすると打ちごろになってしまう。今の小笠原にも同じことが言えます。中日時代の武器だったカーブを多用するか、他の球種を磨くか。今のままではメジャーで通用するかというと厳しい。新たな投球スタイルを構築する覚悟が必要だと思います」 

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