水原一平「給料日前は常に生活が困窮していた」「大谷はメディア出演や執筆を認めてくれなかった」

1: それでも動く名無し 2025/02/01(土) 01:13:33.24 ID:px2RE8Uy0
スクリーンショット 2025-02-01 17.02.51

 提出書類の中で水原氏は大谷の近くに「住む場所を借りなければならなかった」と主張。最終的にカリフォルニア州ニューポートビーチに落ち着いた場所で「高額な家賃を支払った」とし、同時に日本のアパートの家賃も支払っていた。また、申請書には「給料日前の生活」が困窮していたとも書かれている。   

しかし、検察側は「これも事実ではありません」と提出書類に記し、大谷の「認識や承認」なしに「大谷氏のデビットカードを使って家賃を支払っていた」ことを示す証拠として銀行の明細書を提出したという。   

検察側はさらに「彼には支出がなかった。ローンや車、賃貸の支払いはなかった」とし、大谷は水原氏にポルシェを与えたと記している。水原氏の当座預金口座には常に「かなりの残高」があり、2023年3月には3万ドル(約465万)以上、2024年3月には19万5000ドル(約3000万)以上あったと検察側は述べている。   

また、収入増につながるテレビやラジオ、CMへの出演、本の執筆は大谷側の意向で認められなかったとも主張していたが、これも一蹴。水原氏が本の執筆やCMに関して大谷から「話を受けるように」と勧められていたにもかかわらず、話を断ったとも述べた。資料によれば、水原氏は「少なくとも1冊の本(大谷に関する絵本)を書いている」という。
続きを読む

「日本一危険な動物園」に20年かかってようやく閉園命令w

1: それでも動く名無し 2025/02/01(土) 09:20:47.57 ID:yMqpfq7w0
a36f84277ce6488b7601539744c6d2f5

市によると、園の敷地は全て市街化調整区域内にあるため、飼育施設などの建設には事前許可が必要となっている。市は開業前の04年10月、無許可で建設工事が行われていることを確認し、運営会社「サクセス観光」に許可を得るように行政指導した。

 市の再三の指導に応じず  だが、同社は応じることなく建設を進めて開園。施設の拡張も続け、建築物は150棟ほどに増えた。この間、市は文書や口頭で再三指導をしてきたが、同社は「改善する」と回答するものの従ってこなかった。開発許可を得るには、要件を満たした造成の計画書や図面を提出しなければならない。会社側が応じない理由や状況について、市幹部は「多大な手間と費用が必要になるため、最初からやる気がなかったのではないか」と運営姿勢の不誠実さを指摘する。

続きを読む