【巨人】秋季キャンプ参加のオコエ瑠偉、決意の宮崎入り「僕は早出の前の早出を自分でやります」
巨人・オコエ瑠偉外野手が31日、羽田空港から秋季キャンプ地の宮崎に入った。「僕は早出の前の早出を自分でやります。毎日7時とかからウエートを始めてやっていこうかなと、トレーニングコーチと話しています」と決意を示した。
昨年12月の現役ドラフトで楽天から巨人に移籍。今季は41試合に出場して打率2割3分5厘、2本塁打、6打点だった。「レベルアップできるように。走攻守テーマを持った上で、量は増えますけど質にこだわってやっていければと思います」と闘志を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aeb2faf7b3fe8e2893f58b3054110982e829da52
投稿者: yakiusoku
【中日】物議を醸した1回10失点の近藤廉に戦力外通告、育成契約へ←これ
中日 物議を醸した1回62球、10失点の近藤廉に戦力外通告 2009年度ドラ1の岡田俊哉ら5選手 溝脇以外は育成契約の見込み
中日は31日、溝脇隼人内野手(29)、岡田俊哉投手(31)、近藤廉投手(25)、福元悠真外野手(23)、星野真生内野手(19)の5選手に来季の契約を結ばないことを通達をしたことを発表した。溝脇以外の4選手とは新たに育成選手として再契約する予定だという。
プロ3年目の近藤は、今季初登板となった8月25日のDeNA戦の九回に登板し、1回8安打5四死球10失点(8自責)。1イニングで62球を投げ続けたが、立浪監督はイニング途中で交代させることはなく、物議を醸した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0480e91c28a4cc8e02138f2820baa02c71c628a9
西武「山川穂高に複数年契約を提示しました」←これ
西武・渡辺GM、FA権の山川穂高とは残留交渉へ ポスティング希望の高橋光成には断固却下へ
西武・渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は31日、故障者特例措置により今季新たに国内フリーエージェント(FA)権を取得した山川穂高内野手(31)の代理人と近日中に残留交渉を行うことを明かした。
山川は秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」で5カ月ぶりに実戦復帰し、打率・375、2本塁打を記録。同リーグを視察した渡辺GMは「(3軍で)ずっと練習はやってきていたので、〝全然、普通に動けるな〟という感じ。(代理人とは)これから話します」と言及。既に山川サイドには複数年契約を提示している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/959a9aad1116f9698b42910cf855f7313795a61a
出ていってほしいのか
本音が分からん
平野佳寿「めっちゃ盛り上がったやろ?w」
平野さん「めっちゃ盛り上がったやろ」てww
やっぱ演出やったんかww pic.twitter.com/RqOiTOpYuY— シン (@shin_ice) October 31, 2023
バファローズポンタさん、阪神岡田監督をイジるwwwww
5-4!
\守りたい この笑顔/#bs2023 #NPB #オリックス #バファローズ #バファローズポンタ #全員で頂点へ #おりほー pic.twitter.com/PYEUxK8Ey4— バファローズ☆ポンタ (@bs_ponta) October 31, 2023
8-0!
おりほーでんねん!!🥰#bs2023 #NPB #オリックス #バファローズ #バファローズポンタ #全員で頂点へ #おりほー pic.twitter.com/E353bCRfoK— バファローズ☆ポンタ (@bs_ponta) October 29, 2023
阪神、痛恨の連敗で1勝2敗と黒星先行 地の利生かせず 1点差に追い上げるも岡田監督は渋い表情
阪神 痛恨の連敗で1勝2敗と黒星先行 地の利生かせず 1点差に追い上げるも岡田監督は渋い表情
9年ぶりに甲子園で日本シリーズが開催されたが、阪神は地の利を生かせず、甲子園3連戦の初戦を取ることができなかった。これで1勝2敗となり、オリックスにリードを許した。
先発の伊藤将は、今季ワーストとなる5回5安打4失点で降板。四回までは最少失点にまとめていたが、五回が悔しい投球内容となった。
初回は2死から森に中前打を許したが、続く頓宮を中飛に抑え、計14球で3アウトを刻んだ。二、三回は三者凡退と快調に投げ進めていたが、1点リードの四回に頓宮に中堅左に同点ソロを許した。
投手戦が続くとみられたが、五回に伊藤将がつかまる。無死一、三塁から広岡の遊ゴロ併殺崩れの間に勝ち越しを許すと、東の投前に転がった送りバントを二塁に悪送球。中川圭は二飛に仕留めたが、ここまで10打数無安打と湿っていた宗に日本シリーズ初安打となる右中間への2点適時二塁打を許して一挙3失点だ。
甲子園では通算15勝5敗の勝率・750を誇る左腕が自らのミスも重なり、2年連続日本一を狙うオリックス打線につかまった。4失点は今季ワーストタイとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/649a283136c9424509b1c13d206d60913bb10609















