阪神・岡田監督 0-8も8-0も“俺の背番号よ”「番号的にはよかったなあと」ジョークで会見場和ませる
59年ぶりの“関西対決”となった「SMBC日本シリーズ2023」は29日、第2戦が行われ、パ・リーグ3連覇中で、球団初の2年連続日本一を狙うオリックスが完勝。前夜8得点、完封勝利の阪神は一転敗れ、逆のスコアである0-8で敗れ、1勝1敗で星勘定は五分に戻った。
8-0快勝から、まさかの0-8。ジェットコースターのような2試合となったが、試合後、岡田監督は「1勝1敗でも、もう1つはなあ、1勝1敗でええと思ってたけど、まあ、なあ、えらい極端な2試合になったけど(笑い)。別にしゃあない、もう勝ち負けだけよ、勝った負けたや」と話した。
その後、8-0も0-8も、岡田監督の背番号80だということが話題となると「そやろ。番号的にはよかったなあと思ったよ、ちょうど」と話し、報道陣を笑わせつつ、「まあまあ、甲子園帰ってからや」と本拠での再発進を誓った
https://news.yahoo.co.jp/articles/29c1a6f744bdc2312ec9460375037fb56923c3b3
投稿者: yakiusoku
オリックスやり返した!宮城が圧巻の6回零封で由伸の敵討ち 前夜2安打の打線は痛快8点返し!
オリックスやり返した! 宮城が圧巻の6回零封で由伸の敵討ち 前夜2安打の打線は痛快8点返し!
オリックスは投打がかみ合い、第2戦に快勝。阪神との対戦成績を1勝1敗とした。
前夜の開幕戦で絶対的エースの山本由伸投手(25)がまさかの6回途中10安打7失点KO。打線も2安打零敗を喫して阪神に0―8で惨敗を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a89586cce55f8e1bd7f2bcb1250a9ec8e43a3fa3
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日本シリーズ第2戦のスタメン発表!阪神のDHはミエセス オリは9番に廣岡
日本S第2戦の先発発表 阪神のDHはミエセス 初戦2安打無得点のオリは大幅入れ替え
第2戦のスタメンが発表された。
初戦を落としたオリックスはガラリとメンバーを入れ替えた。
阪神は第1戦から、DH以外はまったく同じ。そのDH、前日は渡辺諒が起用されたが、この日はミエセスが入った。
【オリックス】
1(中)中川圭
2(二)西野
3(捕)森
4(一)セデーニョ
5(指)頓宮
6(三)宗
7(遊)紅林
8(右)野口9(左)広岡
【阪神】
1(中)近本
2(二)中野
3(右)森下
4(一)大山
5(三)佐藤輝
6(左)ノイジー
7(指)ミエセス
8(遊)木浪
9(捕)坂本
https://news.yahoo.co.jp/articles/b56e8f9367719239311e83fe020e7a4a58b5e2bb
【アサ芸】度会隆輝、中日に神配慮 好きな食べ物「お寿司」→「刺し身」→「お寿司」
【DeNA1位指名】度会隆輝「感涙ドラフト」前日に秘かにやっていた中日への「神配慮」
その交渉権を獲得したのは、三浦大輔監督がクジで引き当てたDeNA。幼少期からDeNAファンだったというだけに「嬉しすぎて涙と鼻水が止まらない」と、喜びを爆発させた。
意中の球団に入ることになり感涙したわけだが、ドラフト前日には「競合球団」への気遣いを見せていた。
「以前から彼は、自身のインスタグラムのプロフィール欄に『好きな食べ物』を書いているんですが、ドラフト前日に中日が1位指名を公言してから、その食べ物を変更したんです」(スポーツライター)
これまで「お寿司大好き」と記していた度会だが、
「背景にあるのは、今年8月に報じられた中日の『令和の米騒動』。立浪和義監督が『ご飯の食べ過ぎで選手のパフォーマンスが落ちる』と考えて『炊飯器を撤去し、白米の提供を禁じた』というものです。度会が『お寿司大好き』と書いていたことで『中日に入ったら寿司が食べられないぞ』といった指摘がファンから上がっていました。そこで書き換えたのが『刺身大好き』。中日のメンツを潰さないための 『神配慮』ですよ」(前出・スポーツライター)
DeNAの交渉権獲得後には「お寿司大好き」に戻っていた、度会のプロフィール。気配りはメジャー級なのだった。
【日本ハム】加藤貴之の代理人が球団と3度目の交渉「良い言葉をもらった。話がまとまればすぐに答えは出る」
国内FA獲得の加藤貴 熱意伝わった3度目交渉「良い言葉をもらった」
今季、国内フリーエージェント(FA)権を獲得した日本ハムの加藤貴之投手(31)が28日、秋季練習中のエスコンフィールド北海道で取材に応じた。27日に代理人と球団の間で3度目の交渉が行われた。まだ結論には至っていないと説明し「良い話し合いができて、良い言葉をもらった。そこは良かったなと思うし、うれしかった」と表情を緩めた。
残留を望む球団の熱意が、伝わってきた。交渉の経過を代理人から聞いた加藤貴は「ファイターズが評価してくれていて、そこが一番ありがたい。育ててもらって感謝している。そこはブレていないので」と胸の内を明かした。プロ入りから8年間、在籍しているチーム。愛着がある。
残留か、FA移籍か―。去就が注目されている。本人は長い年月を費やして取得した権利の重みを理解した上で、慎重に言葉を選び「ファイターズと代理人の話がまとまれば、すぐに答えは出ると思うんですけど、今は話し合いをしているので、静かに待っている。僕も納得した形でみなさんに伝えたい。適当なことは言えない。時間がたてば、答えられると思うので、もう少し待っていてほしい」とファンに呼びかけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bacbe8a61eb7c4e775cf49263cb5b9a5d48c0c





















