広島・森下、ドラ1常広を「かわいがります」

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1: 名無しさん 2023/10/29(日) 07:34:12.56 ID:KZnQwoku0

広島・森下 ドラ1常広「かわいがります」母校が〝大分お隣コンビ〟 監督指摘に困惑したプロ1年目「教えていけたら」

 広島・森下暢仁投手(25)は28日、マツダスタジアムで自主トレを行い、ドラフト1位で指名した常広羽也斗投手(22)=青学大=との共闘を誓った。ともに出身は大分。母校である大分商と大分舞鶴は200メートルほどしか離れておらず、“お隣”といっていい距離にある。来季は大分コンビで投手陣を支える存在になる。

 ドラフト1位の常広は森下も注目していた投手だった。

 「大学日本代表に選ばれている大分の子がいるなと。舞鶴高校は進学校。そこから(代表が)いるんだと。勉強で進学していく、野球が強いイメージはなかったので。最近は強いんですかね」

 すでに投球も動画でチェックしている。

 「ストレートとフォークボールが良いなと思って見ていました」

 MAX155キロ、落差の大きいフォークを武器に打者を抑える姿に同じ投手として目がいった。その大分の後輩が来季からチームメートになる。

 「かわいがります。教えられることは教えていけたら。入ってきてからがスタートだと思う。いろんな先輩がいますし、周りを見てやれる環境ではある。そんなに怖い先輩もいない。やりやすいようにできるんじゃないかなと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c61156fd6930cc8fb2d03caf108841483e1a8de


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日本ハムが山田遥楓、立野和明、梅林優貴、松岡洸希の4選手に戦力外通告

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1: 名無しさん 2023/10/29(日) 13:04:55.19 ID:js1DRA3D0NIKU

【日本ハム】山田遥楓、立野和明、梅林優貴、松岡洸希の4選手に戦力外通告

 日本ハムは29日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で山田遥楓内野手(27)、立野和明投手(25)、梅林優貴捕手(25)、松岡洸希投手(23)に来季の契約を結ばないことを通達した。

 山田と立野は現役続行を希望。梅林と松岡は球団から育成選手契約を打診されたもようだ。

 日本ハムは3日にも鎌ケ谷の2軍施設で井口和朋投手(29)と育成の姫野優也投手(26)に来季の契約を結ばないことを通達していた。これで支配下選手の戦力外通告は5選手となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14b436fb27d6beac1d7b382cbea7833f8a35dc24


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岡田監督「山本由伸対策?『真っ直ぐ打て。フォーク見送れ』これだけや。選手がその通りやってくれた」

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1: 名無しさん 2023/10/29(日) 04:46:40.13 ID:fdvdRLc00
ーー山本を打つために真っすぐを狙うと話していたが、みんな速い球を打ち返した

「その通りやったやんか。みんながそないして、すごいすごい言うからホンマに。しゃあないから言うただけやんか」

ーー分析通り

「分析なんかそんなしてないよ。してない、してない。そんなんシンプルに。分析して打てるもん違うよ。野球いうのは。シンプルに真っすぐをと、そういうことやんか。それを打てるように、いつも練習してるんやから。そんな対策で打たれへんって、そんな」

ーーシンプルにと言うが、山本対策を伝えた

「真っすぐ打てしか言うてないよ。だってフォークの打ち方なんか教えてないもん。そやろ。誰もフォークの打ち方教えるバッティングコーチいてないやん、そういうことやん。だから、そんな分析とか、そんな難しいことなんかできへんて」

ーー150キロを超える球を

「それを打つんやから、しゃあないやん。150キロ超したから打たれへんとか、そういう問題じゃないやん、おかしいやんか」

ーー指示が徹底できた

「そうそうそう。真っすぐ打てしか言うてないもん」

ーー打席で実行できた

「うん。真っすぐ打って、フォーク見送れって言っただけやもん」

ーーミーティングで

「うん、ミーティングで。それはもうずっと言ってることやもん。基本よな、やっぱりな。変化球そんな当たらへんよ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f26d83a52fd9bc6a029a58878f72ad4b94807f43


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中日井上2軍監督「(立浪監督から)お前の思うようにやっていいと言われた」

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1: 名無しさん 2023/10/29(日) 11:34:53.90 ID:jxiSsW0Z0

【中日】2軍監督就任予定の井上一樹氏が秋季練習視察 立浪監督「基本任せます」全幅の信頼置く

 中日の2軍監督に就任する球団OB井上一樹氏(52=野球評論家)が28日、ナゴヤ球場での秋季練習を視察した。

 就任内定後、初めて2軍本拠地に姿を見せると、立浪監督と並んで練習を注視。選手、関係者と握手を交わすなど積極的に動いた。

 立浪監督は「契約はこれからだけど、1回見においで、と誘った。今いる選手でも名前がわからないし」と、“お試し”視察と説明。「2軍監督、ヘッドコーチの経験もあるので、基本は任せます」。現役時代から親交のある同氏に全幅の信頼を置いた。

 視察を終え、立浪監督と11月1日からの秋季キャンプへミーティングも行った井上氏は、「お前の思うようにやっていい、と言われた。1、2軍とも借金まるけ。育成だけでなく、勝ち癖もつけたい」と抱負を語った。月内に球団と契約交渉を行い入団発表も行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3cedb666074820724d86670b0c4818fac646046a


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大阪桐蔭にまたバケモノ1年生投手あらわるwwwwww

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1: 名無しさん 2023/10/29(日) 10:39:37.52 ID:kHC+HlT50

大阪桐蔭にスーパー1年生現る 最速151キロ右腕・森が2回4K 西谷監督「スケール大きい」

 大阪桐蔭が報徳学園を4―3で制して4強に進んだ。PL学園(1984~87年)などが持つ記録を更新し、府内最長となる5年連続15度目の選抜出場を確実にした。

 「スーパー1年生」が試合を締めた。最速151キロ右腕の森陽樹(はるき=1年)が4―3の8回から3番手として登板し、打者6人を無安打4奪三振と圧倒した。

 「緊張感なく、いつも通り試合に入れました。バットに当たってもファウルが多かったので押せているなと思いました」

 1メートル89、86キロの大型右腕。部員43人の中で唯一、中学で軟式野球部に所属していた経歴を持つ。

 高校進学前に最速143キロだった球速は硬式転向で急上昇。21日の高田商(奈良)との近畿大会1回戦で自己最速151キロを計測し、今回の大一番でもチームのスピードガンで151キロを計測したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6a60f978f4ad78f4912e7c844bb638ffeb250cf


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大谷翔平「究極はバントでホームラン」

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1: 名無しさん 2023/10/28(土) 07:37:55.73 ID:/4/0zUXr0

大谷翔平「究極はバントでホームラン」 バットに当たる形から逆算でフォーム固めた

 テレビ朝日系「タモリステーション」が27日、エンゼルス大谷翔平投手(29)の特集番組を放送した。

 日本ハム時代のチームメートでWBCでも、同じ代表チームだったソフトバンク近藤健介外野手が番組内で、大谷についてのインタビューに応じた。

 日本ハム時代は右足を上げてタイミングを取っていた打撃フォームがメジャーで変化。近藤は大谷本人に「ノーステップ打法」に変えた理由を尋ねたという。

 すると「イメージはバントに近い形。バントから逆算している」との回答が返ってきた。

 「振るよりバントの方が当たるでしょ。究極はバントでホームラン。そのぐらいの動きの小ささにしたい」と述べたという。さらに「強いスイングをするためにはノーステップ打法というより、バントのように一番まずボールに当たる形から行き着いた」との説明を受けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00656ffd1749e6c226d899244da6d4798aa7cd94


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【悲報】中日のドラフト、将来のビジョンがないと言われる

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1: 名無しさん 2023/10/28(土) 07:23:09.47 ID:yKw4qyK9d
「なぜ外れ1位が右投手なんだ」
「そもそもなぜ外野手を1位指名しようとしたの」
「なぜ2年連続で二遊間の選手を複数人上位指名するんや」

成功かもしれんのやから現時点でボロクソ言うなや


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TBSドラフト特番に「ひどかった」「文句出て当たり前」 「今年は2巡目まで生中継!」告知も…視聴者からブーイング

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1: 名無しさん 2023/10/28(土) 10:21:55.45 ID:GMX3ZuNl9

TBSドラフト特番に「ひどかった」「文句出て当たり前」 「今年は2巡目まで生中継!」告知も…視聴者からブーイング 

 2023年10月26日に行われたプロ野球ドラフト会議をめぐり、生放送で指名の様子を報じたTBSの特番内容にX(ツイッター)で野球ファンが疑問視している。

 TBSテレビは「プロ野球ドラフト会議2023」について、「3時間超え! ぶっ通しの生放送 今年は2巡目まで生中継!」「ドラフト会議を生中継!今年は2巡目まで放送」などと告知していた。

 実際の放送では、2巡目の6球団目にあたる東北楽天ゴールデンイーグルスの指名直後にカメラがスタジオに戻り、CMへ。再びスタジオに戻ると、ウェーバー方式をめぐる短いトークを挟み報道番組の「Nスタ」が始まった。

 Nスタの終了後、CMを挟みスタジオへと中継がつながった際には、すでに後半6球団の2巡目指名が終わっていた。指名の様子は割愛され、2巡目の最終結果についてはテロップで表示された。

 その後も「現在3巡目指名中」「現在4巡目指名中」といったテロップは出たものの、ドラフト会場の中継映像はほぼ流れず。注目選手の密着VTRや、指名された選手とスタジオを繋いでのやり取りを多く報じる番組構成だった。

 SNSでは、「2巡目まで生中継!」などと銘打っていたにもかかわらず2巡目指名の最中に報道やCMを挟んだことに疑問を感じた野球ファンの苦言が相次いでいる。

「あの今年のドラフト会議の中継は2位指名も放送するって言ったから期待してたんですが、途中でCMは入るしCM明けに即Nスタになるって何ですか? プロ野球ファンをナメてる?」

「まさか指名の半分しか見せずにCMを優先するとは まぁ例年より多く放送した分責めづらいけど、文句が出るのも当たり前やわ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/783ddc628f722a3bbb0b81795a30a13043176c4d


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