投稿者: yakiusoku
【画像】清原和博さん、遠近法をぶっ壊す
3大プロ野球のGIF「原樹里のアレ」「周東のアレ」「関根きゅん」に決まる
【阪神】現ドラ大竹12勝2敗←これ
【朗報】立浪中日、落合が連覇した年より客が入っている
【中日】動員では2011年Vの落合政権を超えた 「CS争いかかれば…」と来季に高まる期待
立浪竜2年目の観客動員数が注目を集めている。球団史上初となる2年連続最下位が現実味を帯びているにもかかわらず、ホームゲーム1試合あたりの入場者数は「3万人超」。今季の入場者数は中日が最後に優勝した2011年を上回ることが確実となっているのだ。
中日は22日までの主催69試合で「207万5005人」を動員。残り3試合のチケット売り上げも好調で、最終的な入場者数は217万人以上となりそう。これは落合監督のもと球団史上初のリーグ2連覇を成し遂げた11年の「214万6406人」を上回る数字だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f866ff25b574fa0f25a0aa7f4b11571fe65d29c1
【朗報】ノイジー、上げてくる(直近5試合OPS1.339)
【画像】高津監督が岡田監督に頭を深く下げて和解
阪神・岡田監督とヤクルト・高津監督が和解 メンバー表交換で高津監督が頭を下げ、岡田監督は笑み浮かべ握手
試合前のメンバー表交換で阪神・岡田監督とヤクルト・高津監督が和解したシーンがあった。
まず高津監督が先にホームベース付近に向かい、深々と頭を下げて岡田監督を出迎えたが、厳しい表情を崩さないベテラン指揮官。メンバー表を交換する際も目を合わせようとはしなかったが、高津監督が言葉を発して頭を下げると、ようやく岡田監督はうなずいて白い歯をのぞかせた。最後はガッチリと握手をかわした。
岡田監督は「うん。前の近本の(死球を)謝っとったけどなあ」と明かし「俺は別にええから」とそれ以上、多くを語ることはなかった。高津監督は試合後、「(優勝)おめでとうございますという話をしました」と明かした。
3日に神宮球場で行われたヤクルト-阪神戦で、大量リードの九回に近本が右脇腹付近に死球を受けた。その直後、岡田監督は怒りをにじませ「そういうチームなんやろ。あきれるよなあ」「高津、おらんかったよ。ベンチに」と謝罪がなかったことに激怒していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/284874981df868bdcbb494495fd4e1098b49b958
阪神が打線爆発で08年超えの83勝!球団最多勝まであと4 神宮でタイ記録の1シーズン10勝 大竹が12勝目
阪神が打線爆発で08年超えの83勝!球団最多勝まであと4 神宮でタイ記録の1シーズン10勝 大竹が12勝目
打線が爆発した阪神はヤクルトに快勝し、1970年に並んで球団最多タイとなる1シーズンでの神宮球場10勝を達成した。さらにシーズン83勝は2008年を超え、球団最多勝(03、05年の87勝)まであと4勝と迫った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b07b2ba73f8ebd95e412e9d3b378a50170a7def5
谷繁「巨人大城は絶対やってはいけない選択をした。びっくりとしか言いようがない」
【谷繁元信】絶対やってはいけない攻めに「びっくり」としか言いようがない…巨人大城卓三の選択
「びっくりした」としか言いようがない。巨人大城卓が船迫に要求した1球だ。3-4の7回2死二塁で広島秋山に対し、フルカウントから内真っすぐを選択し、2ランで試合を決められた。私には状況を理解できていない1球に思えた。
どうカウントを進めたか振り返る。初球は様子見の外真っすぐでボール。2球目は内真っすぐで意表を突き見逃しストライク。3球目はボールだったが、真っすぐを内に見せた。4球目、バッティングカウントで内カットを打たせファウルで2-2。5球目、外真っすぐが外れフルカウント。6球目は直前と同じ外から曲げるスライダーでファウル。そして、7球目の内真っすぐを仕留められた。
大城卓としては、平行カウントにした4球目までは思惑通り。そこから5球目、6球目と続けて見逃し三振を狙った。ゾーンの中だけで勝負にいった。だが、一塁は空いており、広めに攻めていい状況だった。ボール球を振ってくれたらいいし、四球でもOKの発想が欲しかった。秋山を歩かせたら次の上本に代打があると考えたか。ただ、その場合は左の松山が有力。次の小園と左が続くので、左投手に代えやすい。なおさら、四球でもOKだった。
バッテリーには「これだけはしてはいけない」というものがある。それが起きた。もっとも、投手はルーキー。やはり捕手が責任を負う。秋山は1軍に戻ったばかり。そこまで3打席凡退と万全ではなかったかもしれない。それでもフルカウントで、ある程度、全ての球を打ちにいく状況となった。そこで打った秋山もすごいが、しっかり振れる内真っすぐは、絶対にやってはいけない攻めだった。
同じ被弾でも、菅野が7回先頭で打たれた末包のソロは、まだ理解できる。初球の内ツーシームだったが、2回の第1打席では同じ初球に同じ球、同じコースで三ゴロ併殺。4回の第2打席は中前適時打を打たれたが、不運なポテンヒット。カウント3-1から内ツーシームでファウルさせたのが生き、外スライダーで体勢を崩していた。その上で7回も初球で内を突いた。もっと慎重になるべきではあったが、おそらく狙い打った末包を褒めたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/334eaaf93ced0dcd5d71fd6789f4859ebd10779d
【悲報】神宮のスタンドから強烈ヤジ「高津、選手はおもちゃじゃないぞ!」
ヤクルト・ロドリゲスが3回7失点KO 神宮のスタンドから強烈ヤジ「高津、選手はおもちゃじゃないぞ!」
ヤクルトの先発・ロドリゲスは3回7失点でKOとなった。三回表終了後には神宮のスタンドから「高津、選手はおもちゃじゃないぞ」と強烈なヤジも飛んだ。
初回先頭の近本に四球を与え、すぐさま二盗を決められた。続く中野には先制タイムリーを浴びて打者2人でいきなり失点。さらにバッテリーエラー、ノイジーの2ランで一挙4点を失った。
二回は立ち直ったかに見えたが、三回は大山に2点タイムリーを浴び、さらに申告敬遠で投手・大竹との勝負を選択したが、中前適時打を浴びてしまい、計7点を失った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/08d86d12c8a7a98d82fa31e6c0076bad766cf625















