上沢直之がソフトバンクを選んだ納得の理由 「4年8億円」に対し日本ハムは単年提示だった?
「9月25日、エスコンフィールド北海道で行われた鍵谷陽平の引退セレモニーにサプライズで登場、本人に花束を渡した。多くの球団関係者と話もしていたし、おそらく戻ってきたいのだろうなぁという雰囲気だったそうです」
こう言うのは日本ハムOB。「4年8億円」とも「4年10億円」ともいわれる条件でソフトバンク入りを決断した上沢直之(30=レッドソックス傘下3AウースターからFA)のことだ。
「ただ、ソフトバンクの条件が4年8億円とか4年10億円と聞いて仰天した日本ハム関係者がいるくらい。9月に右肘を故障しているし、日本ハムには伊藤、加藤、山崎の先発3本柱がいて、金村、北山、福島らも力をつけている。複数年契約のオファーをしなかったという話もあるから、とてもじゃないが、ソフトバンクのような条件は出していないでしょう。ソフトバンクには同じ千葉出身、同期入団で親しい近藤がいることも入団を後押ししたかもしれません」(前出のOB)
投稿者: yakiusoku
マルティネス、小笠原、立浪和義を失った中日ドラゴンズ
巨人、甲斐拓也に4年15億←これ
【ソフトバンク】甲斐拓也が巨人移籍 FAで1カ月以上の熟考し決断、阿部監督の「10」継承へ
ソフトバンクから国内FA権を行使していた甲斐拓也捕手(32)が巨人移籍を決断したことが17日、分かった。
11月13日にFA行使の申請書類を提出し、1カ月以上の熟考期間を経て決断し、近日中に正式発表される。
宣言残留を認めていたソフトバンクからは4年10億円プラス出来高払いの大型契約を提示されていた。しかし巨人側からは4年15億円規模、さらに阿部監督が現役時代につけた背番号「10」を提示された模様だ。総合的に勘案し、甲斐は新天地でのプレーを選択した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67afabb1627a1ec9589e2237f96d22667615f425
中日福谷、3球団争奪戦wwwww
日本ハム 福谷獲り参戦!上沢復帰かなわず投手補強へ 中日、ヤクルトと争奪戦
日本ハムが、中日から国内FA権を行使した福谷浩司投手(33)の獲得に乗り出すことが16日、分かった。ヤクルトも獲得調査を進めており、残留の可能性も残る中日と3球団による争奪戦となるもようだ。
新庄監督の就任4年目となる来季のリーグ優勝と日本一へ、投手補強は課題だった。レッドソックス傘下3AからFAとなった上沢はソフトバンク移籍が決まり、古巣復帰がなくなった。また、現役ドラフトでは田中瑛、鈴木の2投手が流出。投手陣に厚みを加えるため、先発、救援ともにこなせ、今季年俸2000万円で補償の必要のないCランクの右腕に狙いを定めた。獲得へ複数年契約を準備しているとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b44b297e818856cf11203319e76ff18238e04ec5
【謎】巨人、田中将大さんが付けそうな背番号
菅野智之、オリオールズへの移籍決定!単年20億で合意
菅野智之、オリオールズへの移籍決定、単年20億で合意…チームが正式発表
米大リーグ、オリオールズは16日、巨人から海外FA権を行使した菅野智之投手を獲得することを発表した。公式SNSに日本語で「菅野智之投手、オリオールズへようこそ!」と記した。ESPNのジェフ・パッサン記者によれば、1年総額1300万ドル(約20億円)で合意したという。
オリオールズは今季、ア・リーグ東地区2位でプレーオフに進んだ強豪。エースのコルビン・バーンズがFAとなり、先発の補強が急務だった。かつては、巨人OBの上原浩治さんらが所属していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbfb7a9c34a12f9a8aa56ef08b19b34be2368a85
菅野 智之投手、オリオールズへようこそ!
Welcome to the O’s, Tomoyuki! pic.twitter.com/MghW5OIpIF
— Baltimore Orioles (@Orioles) December 17, 2024
野球見始めた頃の巨人の抑えって誰?
【緊急】SBファン集合【甲斐移籍】
中日・柳裕也まで来オフ流出危機…異例すぎるFA権取得前年の大幅ダウンで小笠原、福谷に続くか
中日・柳裕也まで来オフ流出危機…異例すぎるFA権取得前年の大幅ダウンで小笠原、福谷に続くか
「25%オフです」
中日の柳裕也(30)が昨11日、名古屋市内で契約更改交渉に臨み、3800万円減の年俸1億1000万円でサインした。
順調にいけば、来季中に国内FA権を取得予定で、球団からは複数年契約を打診されたものの、単年で契約した。
8年目の今季は自身初の開幕投手を務めながら、13試合で4勝5敗、防御率3.76の成績にとどまった。「振り返るところを探すのも難しいぐらい、何もできていないに等しいシーズンだった」と振り返ったものの、FA権取得前年の大幅ダウンは異例ではある。さる球界関係者がこう言う。
「柳は来年FA権を行使して移籍する可能性が高いとみられています。昨年は158回1/3を投げ、規定投球回に到達したセの投手の中で援護点が最低の37、援護率もワーストの1.99で4勝11敗。防御率は2.44でリーグ6位と悪くなかっただけに、4勝に終わったのは貧打のせいといわれても仕方がありません」
今季は左腕の小笠原がリーグワースト2位の援護点35、援護率2.06で、球団にポスティングが認められ、メジャーに挑戦する。先発もリリーフもこなせる福谷もFA権を行使し、ヤクルトが獲得に乗り出すなど移籍の可能性が高い。いずれはエース高橋宏も同制度でメジャー挑戦を直訴するだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e84e7c372800abfaecbaf02d13fd09a716813a24






