【中日】12日から45日間のポスティング申請中の小笠原慎之介「まだ焦る時期じゃない」現状語る
米国自主トレを終えた中日小笠原慎之介投手(27)が17日、ナゴヤ球場でポスティングシステムでのメジャー移籍手続きの現状を語った。日本時間12日から手続き開始になり、同日から45日間の交渉期間を米国にいる代理人に一任している現状は変わっていないことを説明し「まだ申請して5日しかたっていないんで、焦る時期ではないかな」と明かした。
左腕にとっては3年目になる米国自主トレ。今回はシアトルにあるトレーニング施設「ドライブライン」を中心に約8日間行い、14日に帰国した。「自分が投げたい投げ方を、いい意味で変えてくれた。根気強くやってみる」と、収穫をメジャー挑戦への力にしていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f5bddb6bd683e5f1376ade214859c7b8edce00
投稿者: yakiusoku
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上沢直之が「古巣復帰」しなかった複雑事情 日本ハムから水面下で送られていたメッセージ…
上沢直之が「古巣復帰」しなかった複雑事情 日本ハムから水面下で送られていたメッセージ
シーズン終了を待たず、9月半ばに帰国した上沢はすでに日本球界復帰の意志を持っていた。本人の中で、恩義がある日本ハムは真っ先に浮かんだはずだ。だが、各球団が来季戦力編成の骨格を固める11月までに、球界内では「日本ハムは上沢を構想に入れていない」との声が漏れ伝わっていた。
「1年でNPB復帰を受け入れるのが上沢のためになるのか、という考え。その程度の思いで海を渡ったのか、というメッセージを水面下で送っていた」(球界関係者)
不完全燃焼のまま挑戦を終えていいのか。家族を含めた本人の事情もあるが、日本ハムフロントは「野球人」としての志を説いたとみられる。
上沢なりの考えもあったはずだ。日本ハム関係者が「人格者」と口をそろえるナイスガイ。別の球界関係者は「古巣のメッセージを受け止めつつ、チーム編成の見直しを生じさせるような復帰を控えようという心理が本人の中で働いたとも聞く」とも明かす。高卒入団の生え抜きで確かな戦力。にもかかわらず、積極的なオファーをあえて控えた日本ハムに、球界内からは「ファイターズらしい信念」と称賛の声が止まらなかった。
ソフトバンクは3年以上の大型契約を提示して獲得に至った。内情を把握した上で、市場に出た上沢に猛アタック。「目指せ世界一」をスローガンに掲げるホークスも、独自の信念があって獲得を決めた。
日本ハム以外なら反発必至の国内復帰。複雑な事情が入り交じった末の決着だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51d8180fad78947d8d239d9995dd8bd5f6a96f1a
【悲報】今年の年末特番、ひどい
2024年12月31日
『ザワつく!大晦日 一茂良純ちさ子の会』
『大晦日ゴチ特別編 5時間超スペシャル(仮)』
『映画「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」』
『第75回NHK紅白歌合戦』
『逃走中~大みそかSP~』
『孤独のグルメ2024大晦日スペシャル(仮)』
2025年1月1日
『バナナマンの早起きせっかくグルメ!!元旦SP』
『新春!爆笑ヒットパレード2025』
『芸能人格付けチェック!2025お正月スペシャル』
『プライベートジェットで日本韓国大移動 有吉弘行の芸能人激推しグルメ爆食ツアー!』
『月曜から夜ふかし 元日SP』
https://www.tvlife.jp/pickup/734415
終わってる
NPB選手会「夏場のデーゲームは辞めてくれ」
プロ野球選手会が夏場の屋外球場でのデーゲーム再考を求める 「今年は猛暑。考えてくれないかと」と会沢会長 ナイター開催提案 NPBと事務折衝
日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が17日、都内で行われた。出席した日本プロ野球選手会・会沢翼会長(広島)は夏場の屋外球場でのデーゲーム開催を再考することを12球団側に求めた。
同会長は「やっている立場の人間の意見を話させていただいた。今年は猛暑でした。各球団意見が出ていた。12球団として考えてくれないかという話をさせていただいた」と明かす。来季以降、夏場の屋外球場ではデーゲームではなくナイターでの開催なども12球団側に提案した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cb11bdcf2853e114b4c84c5abf9c36ed1aec42d
桑田真澄が高校時代から変わらず短髪の理由 名古屋の理容室との「複数年契約」明かす
桑田真澄、高校時代から変わらず短髪の理由 名古屋の理容室との「複数年契約」も明かす
巨人の桑田真澄二軍監督が17日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時50分)に生出演し、高校時代からほぼ変わっていない髪型について言及した。
桑田は「学生時代から」同じ髪型。本来、野球のためには「クッションで髪の毛があったほうがいい」とするも、桑田は「ドライヤーとかいらない。リンスもいらない。タオルでサッと拭いたら乾く」との理由で短くカットしているという。
そんな桑田はずっと名古屋にある理容室に通い続けているそうで、きっかけは母校・PL学園の後輩で元中日の監督・立浪和義に「一度だけ、ここで散髪してください」と頼まれたから。その際、理容室のマスターに「60(歳)まで頑張りますから」と言われたそうで、律儀な桑田は「じゃあ60(歳)まで通います」と約束し、それから「3週間に1回」ペースで通っているという。
その後、マスターが60歳に。桑田は「マスター、そろそろ東京で散髪しようと思う」と告げたものの、マスターからは「いや、65(歳)まで頑張る」と言い直され、「じゃあ65(歳)まで来ますよ」と返したそうだ。以降も、65歳になると「70(歳)まで頑張る」。結局、そういった流れで同店舗に通い続けているとし、「まさかの複数年契約」などと共演者たちを笑わせた。
中日井上監督、巨人にライデル流出もポジティブ全開「9回に出てくる展開にならなきゃいいじゃん」
【中日】井上新監督 R・マルティネスの巨人流出にも…ポジティブ全開「出さなきゃいいじゃん」
【取材の裏側 現場ノート】中日から自由契約となっていたライデル・マルティネス投手(28)の巨人入りが決まった。先月まで竜の守護神だった男は「読売巨人軍と契約できたことを心からうれしく思っています。2025年がジャイアンツの年になるように頑張ります」と球団を通じてコメント。NPBナンバーワンストッパーの流出は、3年連続最下位からの巻き返しを狙うドラゴンズにとって大きな痛手となりそうだ。
「来年の地元開幕戦(4月1日)が巨人戦ですけど、もしライデルが巨人に行った場合、バンテリンドームの開幕戦でいきなり9回に…」。まだマルティネスから断りの連絡が来ていなかった今月11日、地元ラジオ番組に出演した直後の井上監督にこんな言葉を投げかけた。
すると井上監督は笑みを浮かべながら、こう返した。「出さなきゃいいじゃん。(マルティネスが9回に)出てくる展開にならなきゃいいじゃん。何(マルティネスが、9回に)出てきますけどみたいな感じで言うの(笑い)。出ませんから!」。地元開幕戦ではマルティネスがマウンドに上がる展開にはしない。竜の新指揮官は明るくポジティブに、今季のリーグチャンピオンに宣戦布告した。
日本ハム新庄監督、上沢のインスタフォローを解除…
あの新庄が相当キレてるってやべーぞ
新庄剛志さんが上沢のフォロー外したという噂話を耳にしたので新庄のフォロー欄確認してきたんだけど、新庄は一度でも一緒にプレーした選手はトレード等で他球団に移籍してもクビにしてもずっとフォローを続けていてそこはまあまあイイ男だなと思いました
ちなみに上沢のフォローは本当に外してました
— 砂鷹 (@maroyaka_bouz) December 16, 2024
甲斐拓也、巨人移籍を決断した理由をコメント「自分をもっと高めたい」「セリーグで新たな挑戦を始めたい」
今の自分があるのは、間違いなく、ホークスに育てていただいたおかげです。
心から感謝していますし、今回も素晴らしい条件提示をいただき、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
育成選手から支配下に這い上がるまでのきつく苦しかった努力の日々、チームメイトと味わった勝利の喜び、ホークスで過ごした時間の全てが自分の財産であり、かけがえのない経験です。
こうしたホークスでの全ての経験を思い返すたびに、本当にホークスを離れていいのか、自問自答を繰り返しましたが、今回、新たな経験をすることで野球選手としての自分をもっと高めたい、という心境に至り、移籍することを決めました。
熱く力強い声援をくださったファンの皆さん、いつも支えてくれたスタッフの方々、最高のチームメイト、小久保監督やコーチの皆さん、王会長をはじめフロントの方々、ホークスで出会えた全ての皆さんのことを思い浮かべると、離れてしまうことは本当につらいのですが、セリーグで新たな挑戦を始めたいと思います。
14年間、ホークスで最高の日々を過ごすことができました。本当にありがとうございました。
2024年12月17日
甲斐拓也
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6f9813ee1bd6baad196f8e70aed63a2baf191c








