【ソフトバンク】上沢直之獲得を発表 背番号10に決定 NPB通算70勝右腕
ソフトバンクは18日、米大リーグのレッドソックス傘下3Aウースターからフリーエージェントとなった上沢直之投手(30)の獲得を発表した。背番号は10に決定した。
上沢は、昨年オフに日本ハムからポスティングシステムを利用し、米メジャーに挑戦した。レイズとマイナー契約し、5月にレッドソックスへ移籍。メジャー登板は2試合に終わった。NPBでは日本ハム時代に通算70勝をマークしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42a3e78557328af6201777ba11aedb386cc04cc7
投稿者: yakiusoku
【朗報】SB松本晴、プエルトリコで藤浪晋太郎からコントロールの大事さ教わる
【ソフトバンク】松本晴、プエルトリコで藤浪晋太郎からコントロールの大事さ教わる
ソフトバンク・松本晴投手が18日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。今季プロ初勝利を含む2勝を挙げた左腕は100万増の年俸900万円でサイン。11月6日から今月17日まで派遣されていたプエルトリコのウインターリーグでは、メジャー復帰を目指す藤浪晋太郎投手とチームメイトとなり、投球哲学を学んだことを明かした。
プエルトリコでは藤浪と同じカロランテに所属して、先発で6試合投げ、3勝2敗、防御率3・38。21回1/3で32奪三振、4四球だった。MAX153キロの速球を持つが、「ブルペンの隣で投げていて自分のボールがハエの止まるようなボールにしか見えない。藤浪さんはえげつないミサイルみたいな球を投げている。自分ももっと高いレベルで日本でも活躍していくためには、そういったボールを投げないといけない」と、最速165キロの藤浪とのレベルの差を痛感させられたという。
藤浪からは投球マインドも教わった。「速い球をストライクゾーンに投げるというところ。『ストライクゾーンに投げられないと意味ない。打たれる打たれないは運なんで、仕方がない。ストライクゾーンに投げるのを一番大事にしている』というふうに言っていて、まずは自分もストライクゾーンに強い球を投げるというのをテーマにしています」と明かした。制球に苦しんできた藤浪だからこそ、重みのある金言だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09bc85ba14d2400f431b05b482429edcf85f096c
【悲報】ドジャース「後払いで」Tヘルナンデス「いやです、今すぐください、5年154億」
T・ヘルナンデス ドジャースお得意の「繰り延べ金」方式に抵抗…両者の溝は埋まるのか
ドジャースとFAテオスカー・ヘルナンデス外野手(32)の交渉が難航している。当初はT・ヘルナンデスの希望通り、再契約に時間はかからないと見られていたが、フアン・ソトの史上最大価格の争奪戦に参戦。その一方で同じ外野手でジャイアンツFAのマイケル・コンフォートを獲得したことで、残留への雲行きが怪しくなってきていた。
ロバーツ監督は「契約は近づいている」と希望的観測で口にするが、現実はそうでもなさそうだ。米メディア「エッセンシャリースポーツ」によると「支払いの後払いを否定する契約条件をめぐって行き詰まっている。テオスカーは全額前払いを希望している。ドジャースは財務上の柔軟性を持つために支払いを繰り延べする契約を組むことで有名で、ベッツやフリーマンなどいくつかの主要契約で使われた。テオスカーは短期的な安定を確保したいと考え、この慣例に抵抗している可能性がある」と両者がぶつかっていると報じた。
ドジャースはベッツ、フリーマン、大谷、エドマンらが繰り延べ金を伴う契約を結んでいる。多くを後払いにすることで年俸総額を抑えてぜいたく税を回避し、補強も進めやすい利点があるが、T・ヘルナンデス側は通常の支払いを望んでいるという。年俸と契約金にも隔たりがあり、同メディアは「繰り延べを回避するために年俸を高くするか、契約を有利にするために契約金ボーナスを組む可能性がある」とした。
相場はどんどん跳ね上がり、Tヘルナンデス側が5年総額1億ドル(約154億円)を要求しているとの情報も飛び交う。仲のいい大谷翔平をはじめ、残留はチームメート、ファンの願いだが、交渉は一筋縄ではいかない。どこで妥協点を見いだせるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82c2bb851c49c0efe5e11b754be153d2d5f3aab6
巨人、甲斐拓也に5年以上20億円超←これ
巨人 甲斐獲得を発表! 日本一“捕”強 5年以上20億円超 熱意伝える阿部背番「10」も提示
巨人は17日、ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使した甲斐拓也捕手(32)と契約合意したと発表した。慰留したソフトバンクと一騎打ちの争奪戦に阿部慎之助監督(45)が直接出馬するなど熱意を伝え、獲得につなげた。既に合意したライデル・マルティネス投手(28=前中日)、獲得が決まっている田中将大投手(36=前楽天)に続き、リーグ連覇と12年以来の日本一を狙う来季へ、頼もしい扇の要が加わった。
今オフのFA市場の目玉とされていた甲斐の獲得が決まった。この日に甲斐側から巨人に連絡が入り、移籍が決まった。5年以上の大型契約で、総額は20億円超の好条件とみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/606604f587e46fcecd1bca6ac02d9ab54e510106
ソフトバンク上沢が1年目残しそうな成績ww
巨人、左打ち大砲キャベッジと単年契約合意 パワー&スピードが持ち味 エンゼルスで大谷と同僚
巨人、左打ち大砲キャベッジと単年契約合意 パワー&スピードが持ち味 エンゼルスで大谷と同僚 23年に3Aでトリプルスリー達成
巨人がパイレーツから自由契約になった強打のトレイ・キャベッジ一塁兼外野手と1年契約で合意したことが分かった。関係者が明かした。
身長188センチ、体重92キロのキャベッジは左打ちのパワーヒッター。15年ドラフト4巡目でツインズに入団したが、メジャーに昇格することなく、21年オフにエンゼルスへ移籍。23年7月にエンゼルスでメジャーデビューし、当時在籍していた大谷ともプレーした。メジャーでは安定した成績を残せなかったが、3Aでリーグ最多タイの30本塁打を放ってタイトルを獲得し、打率・306、89打点、32盗塁、OPS・975をマークし、トリプルスリーを達成。パワーだけでなく、快足を証明してみせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/647022486fc622cd490ff693c026ae661e432b91
アリエル・マルティネス、日ハムと3年10億で契約wwww
アリエル・マルティネス 日本ハム残留!3年以上、総額10億円超の大型契約
日本ハムが残留交渉を続けていたアリエル・マルティネス捕手(28)と来季以降の契約延長で合意したことが17日、分かった。契約年数は3年以上で、総額10億円超という大型契約とみられる。近年の球団助っ人野手ではレアード(15~18年)の4年を超える在籍5年が決まった。
マルティネスは22年オフに中日を自由契約になって移籍。加入2年目の今季は初の開幕4番を務め、126試合に出場して打率・234、57打点、2年連続となる2桁13本塁打を放つなど、6年ぶりのAクラス入りに大きく貢献した。球団は今季終了後に本格的な残留交渉を進め、破格の好条件で契約をまとめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e446a69774d47831183ace56dd3016987785e07
ポスティングでメジャー行って別のNPB球団に復帰した選手、地味にヤバいのが多い
【朗報】M-1グランプリ史上最高のネタ、満場一致であれに決まる
【朗報】来年の読売巨人軍の打線、豪華絢爛すぎる
2右浅野翔吾
3二吉川尚輝
4一岡本和真
5中ヘルナンデス
6三坂本勇人
7捕甲斐拓也
8遊門脇誠
名選手しかおらん模様






