【画像】正月のとんねるずリアル野球盤、メンバーが公表される

1: 名無しさん 2024/12/09(月) 12:07:13.84 ID:ADKo64T50
no title

『とんねるずのスポーツ王』リアル野球BANの出場選手決定 鈴木誠也・小園海斗・桑原将志ら豪華選手勢ぞろい【コメントあり】

 2025年1月2日にテレビ朝日系で放送される『夢対決2025 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』より、「リアル野球BAN」の出演者が決定した。

 石橋貴明率いる《石橋ジャパン》は、おなじみゴルゴ松本(TIM)をはじめ、2025年より東京ヤクルトスワローズコーチに就任する吉岡雄二、FA宣言の動向も気になる原口文仁、そして杉谷拳士も登場し“帝京魂”あふれる強力な面々がそろった。

 一方、《チーム侍》は、自身のキャリア最高の21本塁打を記録した日本人最強の右打者・メジャーリーガーの鈴木誠也(シカゴ・カブス)が前回に続き参戦。さらに11月行われた『世界野球プレミア12』のアメリカ戦で2打席連続本塁打など7打点の活躍をみせた小園海斗(広島東洋カープ)、“ハマの安打製造機”こと佐野恵太(横浜DeNAベイスターズ)、“マリーンズの頭脳”でベストナインに選ばれオールスターMVPも獲得したお祭り男・佐藤都志也(千葉ロッテマリーンズ)といった若き侍たちが初参戦。そして、日本シリーズMVPの桑原将志(横浜DeNAベイスターズ)も加わり、豪華選手が勢ぞろいする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9da6982c5392883243a9107986d763caa64b6e0d

続きを読む

【MLB】ソト、メッツと15年総額1147億円で契約合意 大谷超えプロスポーツ史上最高額

no title

ソト、メッツと15年総額1147億円で契約合意 大谷超えプロスポーツ史上最高額…米報道

 ヤンキースからFAとなったフアン・ソト外野手がメッツと15年総額7億6500万ドル(約1147億円)で契約合意した。ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者がら米複数メディアが8日(日本時間9日)に一斉に伝えた。昨オフにドジャースと大谷翔平投手が結んだ10年総額7億ドル(約1050億円)を超えてメジャー史上最高額となる。

 ソトを巡ってはヤンキース、メッツ、レッドソックス、ブルージェイズ、ドジャースが争奪戦に参戦。大富豪スティーブ・コーエン氏がオーナーを務めるメッツがプロスポーツ史上最高額の超大型契約で射止めた。9日(同10日)に米テキサス州ダラスで始まるウインターミーティング前日に決着した。

 15年契約は史上最長で、年平均5100万ドル(約76億5000万円)も史上最高額となる。米複数メディアによると、5年目終了時に契約破棄権(オプトアウト)が付くという。ヤンキースは16年総額7億6000万ドル(約1140億円)を提示していたという。

 ワールドシリーズ中に26歳の誕生日を迎えたソトは、2018年に19歳の若さでナショナルズでメジャーデビュー。翌2019年には打率.282、34本塁打、110打点の成績を収め、球団初の世界一に貢献した。2022年途中にパドレスへ移籍。ヤンキースへ移った今季は年俸3100万ドル(約46億5000万円)で契約に合意し、年俸調停権を持つ選手としては、大谷の3000万ドル(約45億円)を抜き、史上最高額となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e435d723d21e6fca727726f4a7492a6c023ef87a


続きを読む

ソフトバンク育成ドラ1選手入団辞退の背景 高木豊氏、育成選手は「多すぎると良くない」「地域でユースを作ればいい」

20241203-42031289-nksports-000-6-view

1: 名無しさん 2024/12/09(月) 11:12:42.02 ID:6qbhKjmg9

「育成のソフトバンク」に何が起きているのか 育成ドラ1選手入団辞退の背景にあるもの 球界OBからは「埋もれるし、やる気もなくす」

 ソフトバンクから育成ドラフト1位で指名されていた古川遼(投手・18歳=日本学園高校)が入団辞退することが3日に発表され、注目を集めている。古川は身長190センチから角度のある直球を投げ込む、本格派右腕。最速144キロの直球を持ち味として、プロ注目の逸材と話題を集めていた。

 4軍まで備え「育成のソフトバンク」として、これまで球界屈指の名捕手となった甲斐拓也、メジャーにわたった千賀滉大、スピードスター、周東佑京など多くの選手を成長させてきた同球団も、今オフには戦力外通告を受け育成再契約を断った三浦瑞樹が中日に同じく育成契約で入団と、活躍の場を求めて新天地へ動くケースも出てきた。

 若手選手の発掘や育成を目的に作られた同制度もすでに2005年の導入から20年が経過しようとしている。最近では本来の目的から逸脱した形での運用も指摘されるようになってきた。

 今回のソフトバンク育成選手入団拒否においては球界内からも、様々な考察の声があがっている。

 現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務め、現在は野球解説者として活躍する高木豊氏は12月4日に自身のYouTubeチャンネルに「【異例の入団拒否】ソフトバンク育成1位古川遼が入団拒否!!彼の判断は素晴らしい!!今後育成制度の検討が必要か?高木豊が育成ドラフト1位の入団拒否について語ります!」と題した動画を更新。今回の問題について独自の見解を語っている。

 高木氏は同選手の決断について「すごく悩んだろうね、1位で指名してくれた恩義とかもあるし」と慮りながら、今後大学進学を果たしてプロ入りを目指すとすれば、「相当なレベルアップして帰ってくると思う」と決して間違いではないと背中を押した。

 一方、ソフトバンクにおいては今オフ、球団からの戦力外、育成再契約を拒否し、中日との育成契約を選んだ三浦や同じく戦力外から育成再契約を拒否して、西武の育成選手として再スタートすることを選んだ仲田慶介などの例も出てきている。

 高木氏はこういった事例を受けて「40人の中で競い合うのと、100人の中と競い合うのとはわけが違う」としながら、多くの人数で限られた枠を競う合うことで、目が届かない部分も出てくると指摘。

 「(選手側も)埋もれるし、やる気もなくす」と選手に及ぼす影響を危惧するシーンもあった。

 育成選手契約については 「多すぎると良くない」としながら、絞り込んで獲得する必要性を訴えた。

 野球界の裾野を拡げる意味で取り入れられた同制度についても「地域でユースとかジュニアユースを作ればいいと思う」と、サッカー方式での育成法について持論を語る場面もあった。

https://cocokara-next.com/athlete_celeb/ryofurukawa-declined-to-join-hawks/


続きを読む

元阪神・北條史也「金本知憲さんに『お前はもう無理や。諦めろ』と言って頂いてプロを諦めた」

no title

1: 名無しさん 2024/12/09(月) 00:03:42.09 ID:H0f5pSBU0

「お前はもう無理や。諦めろ」戦力外通告の電話、金本知憲は言った…北條史也が明かす“同学年”大谷翔平、藤浪晋太郎への本音「鈴木誠也がいちばん可哀想」

「終わりやなと思いましたね」

 10月1日、ファームの全日程が終了した。戦力外通告を受ける場合、通常はマネージャーから電話があり、翌日、スーツを着て球団事務所やホテルに来るよう指示される。

 その電話があるとしたら、1日の夜だと思っていた。しかし、シーズンを終えた日の晩は北條史也の携帯は鳴らなかった。

「山を越えたと思って、次の日、奥さんと普通に神戸で買い物をしてて。駐車場に戻ってきたところで球団から電話があったんです。『電話かかってきたわ』って言ったら、奥さん、『ちょっとお腹が痛くなってきた』とか言ってトイレに行っちゃったんですけど」

 その日の夜は世話になった人への報告に追われた。明日、戦力外通告を受けることは間違いなかった。

 上を目指し続ける野球。そこにピリオドを打とうと決めたのは前々監督の金本の言葉を聞いたときだった。

「金本さんに『もう、あきらめろ』って言われたんです。『高山は能力あるから環境変わったら変わる可能性あるけど、お前はもう無理や』って。『家族がいるだろ? 高山は結婚してない。クビになって、他のチームに行ってもよくて2年くらいやから』と」

https://news.yahoo.co.jp/articles/213d1a50cf5be19a50d7ee53dbcd8b5e39ddecbd


続きを読む

【朗報】大阪万博、大型補強!

7a7ec64f-0150-437a-b915-6b24cf2d7ec1

1: 名無しさん 24/12/08(日) 18:42:47 ID:tfqD

大阪・関西万博 会場の警備費 約55億円増額へ 政府“理解を”

大阪・関西万博の会場の警備費について、政府は、海外の要人の来場が当初の想定よりも多く見込まれるとしておよそ55億円増額させることになりました。円滑な運営のための必要経費だとして理解を求めていく方針です。

来年開催される大阪・関西万博では、会場建設費の一部や政府が出展するパビリオンの建設費、会場内の安全確保のための警備費などを国が負担することになっています。

このうち会場の警備費について、政府は、海外の要人の来場が当初の想定よりも多く見込まれるとして、およそ55億円増額させることになりました。

これによって国が負担する総額はおよそ255億円となり、機運醸成のための費用と合わせて必要な経費を週明けに国会に提出する今年度の補正予算案に計上しました。

大阪・関西万博をめぐっては、会場の建設費や運営費が当初の想定よりも上振れする見通しとなるなど、コスト増への対応が課題となっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241208/k10014661761000.html


続きを読む