2000年代の巨人軍の補強、レベチwwwwwwwww

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1: 名無しさん 2025/10/14(火) 01:28:15.22 ID:6RmsOhwO0
2000年 工藤公、Dメイ、江藤智
2001年 吉永
2002年 前田幸
2003年 ペドラザ、ペタジーニ
2004年 シコースキー、小久保、Tローズ
2005年 西山秀
2006年 野口茂、豊田清、パウエル(JP)、実松、李承燁、小坂、木村拓、小関
2007年 門倉、吉武、小笠原、大道、谷
2008年 藤田宗、クルーン、グライシンガー、鶴岡、ラミレス
2009年 マイケル中村、歌藤

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【朗報】巨人原前監督、長野久義引退にコメント

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1: 名無しさん 2025/10/15(水) 06:16:47.68 ID:9qqnwwrG0
原辰徳氏が語る長野久義の巨人愛 カープ在籍2020年日本S、広島駅に駆け付けひと言「頑張れー!」に「本当に仲間が好きなんだな」

 巨人の前監督で、オーナー付特別顧問の原辰徳氏(67)が引退する長野久義外野手(40)へ、ねぎらいの言葉を贈った。

 原さんは09年ドラフト1位で入団した長野と10~15年、23年と計7シーズン、監督と選手としてともに戦った。事前に報告を受けたと言い、思い返したのは新人当時の頃だ。

 「当時は左打者全盛のチームだった。待望の右の強打者が加わって、しかも強いチームの中でもしっかりと個性を持った心強い選手でした」

 07年からリーグを3連覇したチームには小笠原、阿部、高橋由、亀井ら左の強打者が多くそろっていた。その中でいきなり主力となったことを頼もしく思った。

 頑健な心身の持ち主で、指揮官としては何より助かった。11年8月7日の広島戦(マツダ)で顔面に死球を受けた。左頬の骨にひびが入る重傷を負ったが、5日後の12日には戦列に戻ってきた。

 「顔面骨折にもかかわらず、出続けた。こちらから『今日は休んでおこう』と言ったことはあっても、決して自らギブアップはしない男だった」

 FAの人的補償で19年に広島へ移籍することになったが、原さんは巨人と切れない縁で結ばれていたはずだと述懐する。コロナ禍だった20年の日本シリーズ。代替本拠地として使用した大阪・京セラDから、第3戦が行われる福岡へと新幹線で移動する時、広島駅のホームで待ち、激励してくれたという。

 「ひと言『頑張れー!』って声をかけてくれたんだよ。本当に巨人が、仲間が好きなんだなと、特別印象に残っていますね」

 巨人を愛し、多くの仲間に愛された男。巨人入団まで、2度の指名拒否もあった。原さんは「遠回りさせてしまったこともあったけど…」と申し訳なく思う気持ちをにじませながら「常に野球に対してひたむきに取り組んだ素晴らしい選手。お疲れさまでした」と、ねぎらった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0f71677358657b15fc050fc46692bd438a60b3f

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山本由伸、PSでメジャー初完投! 9回1失点で球団21年ぶり快挙達成 ド軍は敵地で連勝、大谷20打席ぶり安打

山本由伸、PSでメジャー初完投! 9回1失点で球団21年ぶり快挙達成 ド軍は敵地で連勝、大谷20打席ぶり安打

 米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は14日(日本時間15日)、敵地で行われたブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第2戦に先発登板。9回1失点で完投し、チームを5-1の勝利に導いた。完投は自身メジャー初。ポストシーズン(PS)の完投勝利は、球団21年ぶりの快挙。ドジャースは敵地で2連勝。16日(同17日)から舞台をロサンゼルスに移して戦う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b33dec136958fa75df37ffa3232a3f26adc32f

337: 名無しさん 25/10/15(水) 12:00:49 ID:UIG0
素晴らしい!
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【悲報】槙原寛己さん、巨人軍の監督資格あるのに永遠に監督候補に挙がらない

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1: 名無しさん 2025/10/14(火) 03:36:30.71 ID:yafEeU7f0
巨人軍のエースで生え抜き移籍無しの巨人軍で引退
NPBで完全試合を達成した数少ない投手
長年解説者としてプロ野球に携わり近年の野球にも詳しい
セリーグの試合を多く解説しているため巨人軍の監督に適切
解説者特有のネチネチ度も皆無で空気作りも上手そう

監督してもらった方がいいやろ

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【悲報】佐々木朗希さん、PSで投げる度に球速が低下…163.5km→157.7km

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1: 名無しさん 2025/10/14(火) 22:51:52.66 ID:BiIS+7fg0
地元紙『Los Angeles Times』のジャック・ハリス記者によると、今回の佐々木は制球力だけでなく、速球の平均球速も以下のように低下していたという。

NLWC第2戦 100.6マイル(約163.5km)
NLDS第1戦 100.1マイル(約162.7km)
NLDS第2戦 99.3マイル(約159.8km)
NLDS第4戦 99.5マイル(約160.1km)

今夜(NLCS第1戦) 98.0マイル(約157.7km)

この球速の低下についてハリス記者は「ドジャースが今月の残り試合で佐々木をどれだけ投げさせるか検討するうえで、この点は考慮に値する」と綴った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/586a11bd67bec1dfa94f0756a5c0bef155744351

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