152: それでも動く名無し (ワッチョイW aff7-yZh/) 2023/05/21(日) 18:54:19.98 ID:4q30lpQQ0
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中日 泥沼の7連敗で借金14 期待の高橋宏は自己最短4回KOで5敗目 ファン悲痛「心配すぎる」
主導権を握れない。7連敗中、全て先制点を献上。この日も先発・高橋宏が二回、先頭への四球をきっかけにウォーカーに2ランを浴びた。四回にも丸に適時打を浴び、右腕は結局、自己最多の4回3失点で交代。5敗目を喫し「チームに迷惑をかけて申し訳ないです」とコメントした。
反発力のない打線は五回までプロ初登板の松井颯に無得点。六回、細川が3号2ランを放ち1点差に迫ったが、リードは奪えなかった。
七回は無死一塁、岡林の打席でカウント1-2から一走・鵜飼がスタート。だが、相手バッテリーに外されると、岡林は空振りで痛恨の三振ゲッツー。采配も不発に終わった。
悪夢の状況に、ネットではファンから「心配すぎる」、「宏斗がモノにならなかったらこの球団は終わり」、「ほんとどうなるの」と悲痛の声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f25f1865dac0071039bb193e68533b1edbc37db
首位阪神 3カード連続勝ち越しで最多貯金11!梅野が復調2安打3打点、才木は49日ぶり2勝目
首位の阪神が連勝を飾り、3カード連続の勝ち越しを決めた。4月30日のヤクルト戦以来、3週間ぶり登板となった才木が6回2/3を、5安打1失点で2勝目。中野の先制打が決勝点になった。
試合は三回、2死二塁の得点機で中野がしぶとく、右前適時打を放って阪神が先制した。さらに続く四回には梅野だ。2死一、二塁で迎えた第2打席。低めのスライダーをしぶとく捉え、打球は二遊間を破った。二塁から佐藤輝が生還し、貴重な追加点をマーク。3月31日の開幕DeNA戦以来のタイムリーでリードを広げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48afe43b60b8910f69fb15dcfa495ec37b9b7b84
巨人・松井颯がセ界初の快挙! 育成出身新人が初登板初勝利 竜打線を5回2安打零封
巨人の育成ドラフト1位右腕、松井颯(はやて)投手(22)が21日に出場選手登録され、同日の中日戦(東京D)でプロ初登板初先発。3回まで完全投球を見せるなど5回2安打無失点と好投してプロ初勝利をマークした。
育成出身の新人が初登板初勝利を挙げるのは2018年のソフトバンク・大竹耕太郎(現阪神)以来5年ぶりNPB2人目、セ・リーグ初の快挙となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/300d38090abb170f61c03916cb6897dad416c0cc
【DeNA】バウアー2軍で調整登板 6回8安打1失点10奪三振
DeNAのトレバー・バウアー投手が、16日の広島戦(横浜)から中4日で調整登板。6回97球を投げ、8安打1失点だった。力のある直球に変化球を効果的に織り交ぜ、すべて空振りで10奪三振。前回は2回7失点と広島打線につかまったが、この日は粘り強く最少失点で踏ん張った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad6eeb6e86945fb9ec5ee06de8c9ea7fd4c7448d
DeNA・京田が神ヘッスラで生還のはずが… 捕手の中村と交錯し負傷交代のアクシデント
DeNAの京田陽太内野手(29)が21日のヤクルト戦(横浜)に「8番・遊撃」で先発出場。2回の走塁で負傷し3回の守備から交代した。
2回、今永の中前打で先制してなお2死一、二塁の場面。二塁走者の京田は佐野の左前打で本塁へ突入。クロスプレーとなる中、ヤクルトの捕手・中村の動きを見て、一塁方向へ進路を変えてヘッドスライディングした。
クロスプレーとなったが、中村の膝が右肩に入ったように見え、その場で京田はしばらく起き上がれず。そのままベンチに消え、次の回から柴田が遊撃に入った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a572fd9fc1c3e492b87f6c723456cf28dc9cfb6