4: それでも動く名無し 2023/03/04(土) 19:17:12.93 ID:MuwUfIeE0
小林呼べ
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【巨人】原監督が湯浅大の走塁ミスに苦言「やってはいけないプレー。焼きごてでも…」
巨人は4日の沖縄キャンプでサムスンとの練習試合(那覇)を行い、3―4で惜敗した。
最後は思わぬ形でゲームセットとなった。9回に1点差まで追い上げ、なおも一死二、三塁。一打出ればサヨナラ勝ちの絶好機だった。しかし、唐突に併殺が完成し、スタンドはあっけに取られた。途中出場の重信が放った左中間への飛球は相手左翼手のグラブに収まり、三塁走者の松原は本塁へタッチアップ。悠々と本塁を駆け抜け、犠飛で同点かと思われたのだが…。
二走の湯浅が飛び出したままで、慌てて帰塁したものの間に合わずアウト。その直前に一死一、三塁の場面で代走として起用され、二盗を決めたばかりだっただけに、痛恨の走塁ミスとなった。
二度と同じ失敗を繰り返させないためにも、指揮官は「焼きごてでも打っておかないといけない」とピシャリだ。4回には一走だった増田陸が吉川の右飛で二、三塁間まで走って併殺。3年ぶりのV奪回へ、走塁ミスも撲滅していく必要がありそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/255791?page=1
【巨人】岸田行倫と松原聖弥が人命救助…宿舎風呂場でおぼれかけていた高齢男性引っ張り上げる
1軍那覇キャンプに参加している巨人・岸田行倫捕手(26)と松原聖弥外野手(28)が2月28日の午後10時前頃、同市内の宿舎で学生3人と人命救助をしていた。場所は風呂場。湯船でおぼれかけていた高齢の男性を引っ張り上げ、すぐさま救急要請のボタンを押したという。岸田は「そんな場面に今まで出くわしたことがなかったので、めっちゃ焦った」と振り返った。
岸田は、2日に配信された球団公式YouTubeでも当時の様子を詳しく説明している。「救急隊が3~4分くらいで来ました。僕ら体を洗ったりしていたんです。その前にチラッと見ていたら、最初寝ているのかなと思って。何回か気にして見ていたら、そんな感じじゃなかった。その場に3人くらい学生がいてめっちゃ助かったんですけど、手伝ってくれたりして。いろいろと水を持ってきてくれたり」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/174cd6c31ef8987ed941bb3699098f5e60531eb6

ストライクコールの癖よwwww pic.twitter.com/r0tHEgZCru
— K (@haya_06_) March 4, 2023

【侍ジャパン】村上 無安打も焦りは「全くない。今結果は求めないでほしい」4試合で12打数1安打
3月9日開幕の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一奪回を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は4日、バンテリンドームで行われた壮行試合で中日と対戦。村上宗隆内野手(23)は無安打に終わった。
「4番・DH」で先発出場した村上は第1打席は三振、第2打席は左飛、第3打席は遊ゴロ、第4打席は一ゴロ。前日の初安打に続く2試合連続の快音とはならなかった。村上はこれで壮行試合4試合で12打数1安打。
試合後、なかなか芯で捉えるような打球がないことについて焦りがあるか問われた村上は「いや、まったくないですね。結果は出ていないですけど、徐々に徐々に。昨日より今日、今日よりまた次っていうところで。昨日よりは凄くいい感覚で驚いてますし」と話し、「今結果は求めないでほしいなって思います」と、今後の打撃のアジャストに自信を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ac6a8a0905dd174e49dd117e79873d1aae36bc7
大谷翔平の160メートル衝撃弾を見事キャッチ!10歳の野球少年「めっちゃうれしかった」ボールは無念の回収
ついに二刀流解禁だ。大谷翔平投手が、衝撃のフリー打撃を披露。球場がどよめき、拍手から沈黙状態に陥る中で、最上階の5階席には驚愕の推定160メートル弾を放った。
5階席で衝撃弾をキャッチしたのは豊田レッドスターズで野球をやっている深見和真くん(10)。世界ナンバー1選手のフリー打撃を目の当たりにし、「パワーがあった。めっちゃうれしかった」と喜んだ。バンテリンドームの右翼席上段では何度か観戦経験があるというが、「(ここまで飛ばした人は)見たことないです!!」と興奮気味に振り返った。
その後、記念球は無念にも回収されたというが、少年の心に大きく刻まれた思い出となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c189133f3e5f6584c4abc6f4980ca228301bba5c
【WBC】侍ジャパンが中日に勝利!岡本和真V弾、佐々木朗希3回無失点、自己最速165キロ
侍ジャパンが中日に勝利した。先発の佐々木朗希投手(21=ロッテ)が、1回2死一、三塁でアキーノへの4球目で自己最速を1キロ更新する165キロをマーク。大谷が持つ日本人最速記録に並んだ。その後も160キロを連発。3回無失点で序盤を締めた。
打線は3回無死三塁で近藤健介外野手(29=ソフトバンク)が、大野雄から中堅へ適時二塁打を放って先制した。4回に同点に追いつかれるも、7回先頭の岡本和真内野手(26=巨人)が、初球、柳の甘く入ったカットボールを左翼席へ。侍ジャパン壮行試合4戦目でのチーム1号で勝ち越した。8回無死一塁では、サポートメンバーの万波中正外野手(22=日本ハム)が、ドラフト1位仲地礼亜投手(22=沖縄大)から初球の外角148キロ直球をバックスクリーンへの2ランに仕留めて突き放した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5347b09a896ad6ae08123e1b10db630dbeeb38