電撃退団の楽天・田中将大 ヤクルトが獲得調査 今季登板1試合で大幅減俸…自ら「自由契約に」
楽天の田中将大投手(36)が24日、自身のYouTubeチャンネルで楽天と来季の契約を結ばず、移籍先を探すことを明らかにした。21年にヤンキースから古巣に復帰。右肘手術明けの今季はわずか1試合の登板に終わった。日米通算200勝にあと3勝に迫っている中での電撃退団。今後は自由契約となる右腕に対し、先発補強を目指すヤクルトが獲得に向けて調査を行うことが分かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aed725fd7b0258561b5f6856cbdc7602f9ed0f5c
投稿者: yakiusoku
井端監督、ピンチで戸郷続投の判断「巨人のエース。抑えてほしいと期待した」3ラン被弾は「私の責任」
井端監督、ピンチで戸郷続投の判断「巨人のエース。抑えてほしいと期待した」 3ラン被弾は「私の責任」【プレミア12】
井端監督は試合直後のフラッシュインタビューで「負けたのはすべて私の責任」と責任を背負っていたが、会見でも「選手に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と肩を落とした。「若い選手が多い中ですごく活躍してくれた。勝てなかったのを胸に刻んで今後も頑張ってほしい」と今後に期待した。
5回、1点を失いなおもピンチで戸郷を続投させた判断については「戸郷投手はジャイアンツのエースでやっている。WBCには出場したが、中継ぎだった。あそこは抑えてほしいと期待した。結果打たれたのは私の責任。戸郷で行けるという判断でした」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/18370bf9590d9fb49f1ef5c3646d219eb5c2afd0
【朗報】巨人田中将大、割と似合う
辰己涼介、覚悟持って投手転向を撤回「明日からすぐ打撃練習します」
【プレミア12】辰己涼介は覚悟持って投手転向を撤回「明日からすぐ打撃練習します」
侍ジャパンの辰己涼介外野手(27)は敗戦を正面から受け止めながらも「僕は結構、こんな悔しいんやっていうくらい悔しいですけど、楽しかったですね」と“辰己節”は忘れなかった。
前日のスーパーラウンド・台湾戦は1安打2打点3出塁の活躍。試合後には“負けたらピッチャー転向”するくらい腹をくくって決勝戦に臨む決意を明かしていた。
この日の試合前の声出しも担当し、「未来から来ました。優勝おめでとう!」と盛り上げた。
それでも頂点には届かなかった。
辰己は「来季に向けて明日からすぐトレーニングとかバッティング練習に取り組みたいなと思います」と覚悟を示した。大会を通してぶっ飛んだ発言で盛り上げたが、投手転向ももちろん撤回。休みなしでの練習を宣言して覚悟を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2856b785f19a0b78503705a7e53f52a1708a1de
中日・井上一樹監督、楽天退団田中将大の「情勢を見守る」 獲得には「そうとなった時には誠意を」
【中日】井上一樹監督、楽天退団・田中将大の「情勢を見守る」 獲得には「そうとなった時には誠意を」
中日・井上監督が24日、楽天を退団する田中将大投手の獲得について言及した。この日は、名古屋市内で行われた「中日ドラゴンズOB会総会・懇親会」に出席。途中で席を外した際に報道陣から一報を伝えられ、「もう退団するって決まったの?」と驚きの表情を見せた。
その後、獲得の可能性を問われると、「いやいや、『よし、取る』っていうようなこともないし、かといって(獲得が)『ない、ない、ない』っていうこともない」と回答。「田中君にだって選択(肢)はあるからね」と前置きしつつ、「もし、そうとなった時(本人と球団との条件が合致)には、こちらからの誠意を伝える」と含みを持たせた。
球団は昨オフ、巨人から自由契約となった中田や中島ら実績のあるベテランを補強。その中で、指揮官は「情勢を見守る」と、日米通算197勝右腕の動向を引き続き注視していく構えを見せた。
また、加藤球団本部長は「今の時点で私から申し上げられることはありません」とのコメントを残した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cdece3526b9f1327bbda87a1f9e40a0a47c96df
楽天退団の田中将大、来季へ決意「今年投げられなかった分、しっかりと投げて戦っていきたい」
田中将大 楽天退団を報告 来季へ感謝と決意「今年投げられなかった分、しっかりと投げて戦っていきたい」
楽天の田中将大投手(36)が24日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、来季は楽天と来季契約を結ばずに新たなチームを探すことを報告した。球団はこの日、11月30日提出予定の契約保留者名簿に田中を記載しないと発表していた。
緊張した面持ちで登場した田中。「本日はご報告の動画です。」と題した動画の冒頭で、「こんにちは、田中将大です。本日はご報告動画になります。この度私は楽天イーグルスと来季の契約を結ばずに新たなチームを探すことに決めました」と報告した。
気持ちを落ち着かせるように大きく深呼吸し、「これまでお世話になった球団関係者の皆様、そしてスタッフの皆さん、チームメートのみんな、ありがとうございました」と球団、スタッフ、チームメートへの感謝の思いを口にした。「みんなには改めて直接ごあいさつする機会があると思いますけども、メジャーから仙台に戻って一緒にプレーができて本当にうれしかったです」と続けた。
そして、ファンに向けて、「日本に戻ってきてからイーグルスで日本一になることを目標に皆さんとともに日本一になりたい一心でプレーをしてきました。この4年間でその目標がかなわず、本当に残念です」と優勝できなかった悔しさを語った。「なかなか思うようにいかず、苦しく我慢の時間も少なくなかったときに、どんな時も信じて温かいご声援をくださり、時には叱咤激励もしてくださり、支えられてきました。感謝しています。ありがとうございます」と多くの声援への感謝を語った。
自身の去就については、「来季はどこでプレーをするかというのは、まだ何も分からない状態ですけれども、今の自分は良いコンディションで良いトレーニングを積むことができています。もう来季に向けてスタートしていますし、来季は今年投げられなかった分、さらにしっかりと投げて戦っていきたいと思っているので、引き続きしっかりと準備してオフシーズンを過ごそうかなと思っています」と未定としながらも、順調にトレーニングをしていることを打ち明けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/270344fabf0a6cb59a389c4dfcb08cb221f0cc84











