
1: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 10:44:19.13 ID:NhyYiUUw0
おかしくない?
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ソフトバンクに内紛!? 柳田悠岐が“契約途中破棄”で巨人に「電撃移籍」の可能性
FA戦線で完敗した巨人・原辰徳監督が静かに〝ターンオーバー〟を進めている。新たにFA加入した近藤健介の新年俸が、生え抜きの主砲を上回ったソフトバンクの〝内紛〟に乗じ、7年契約中の「ギータ」こと柳田悠岐を一本釣りするウルトラCを仕掛ける! 本誌独走スクープ!!
「球団はギータさんへのリスペクトに欠ける。これでは序列が崩壊し、新加入の近藤もチームに溶け込みにくい。このシコリを何とかしないと、内部崩壊は近い。現に、巨人が柳田の動向を調査している」(関係者)
チーム内で不協和音が相次ぎ、ソフトバンクが揺れている。発端は、日本ハムから海外フリーエージェント(FA)権を行使した近藤健介外野手を「7年総額50億円(単年7億1400万円、金額は推定)」で獲得したこと。今季年俸2億5500万円だった〝転校生〟が、いきなりチーム最高年俸を誇る柳田悠岐を1億円上回ったことで、チームの根本構造が崩れたのだ。
柳田はソフトバンクと2020年に26年までの7年契約を結んでおり、12月6日に年俸6億2000万円でサインしたばかり。その6日後の近藤獲得発表に、「作為が見て取れる」と怒りが拡大したのだ。
「1カ月にわたる交渉の中で、近藤の年俸が柳田を上回ったことで、球団は柳田の来季年俸を先に確定させる必要があったのです。逆なら、柳田はサインしなかったでしょうし、近藤を上回る金額を要求したはず。カネ云々ではなく、生え抜きボスのプライド。それを封殺するこざかしいフロントのやり口に、柳田を慕う選手たちが憤っているのです」(ホークス番記者)
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/89508
長嶋一茂のしつけ論に賛否 「50回言っても理解できないヤツは殴ったほうが早い」
スポーツ界を中心に蔓延するパワハラ問題。高嶋が「若い子は打たれ弱い。私たちが変わるしかない」
と時代の移り変わりを嘆くと、一茂は「俺は違うと思うよ」と反論を始めた。
自身も現役時代はパワハラが蔓延する環境に身を置き、
「スゴイぶん殴られてきた人間、30発40発殴られてきた。一番殴られている」と過去を振り返る。
それでも当時はそれが普通と主張。
「理不尽な仕打ちに対してジッと耐える、そういう教育だった。昔の暴力的な鉄拳制裁は否定しない」と熱弁し、
「いま52歳だけど楽しい、さっきも美味しいもの食べたもん」とそういった過去があったからこそ現在の自分があると語った。
一茂は「50回言っても聞かない、ぶん殴ったほうが早いヤツもいる」と前置きした上で
「ただ今の時代それは出来ない。50回喋ってもわからないならそいつは取り残していくしかないのか?」と疑問を呈す。
https://sirabee.com/2018/11/03/20161864742/
ソフトバンク甲斐拓也が巨人・大勢を絶賛「真っすぐ半端ない。受けた中でナンバーワン」
24日、福岡市内の商業施設でトークショーに出演。ファンから「真っすぐの伸びが一番良いピッチャーは」と質問を受けると「モイネロもそうだし、笠谷もすごいですね」とチームメートの名前を挙げた。
さらに「ホークス以外で挙げるなら、ジャパンに入った大勢。びっくりしました、この間。半端ないです。僕が受けてきた中でナンバーワン」と、今季ルーキーながら37セーブを挙げて新人王を獲得した巨人の守護神を絶賛。大勢とは今年11月の強化試合「侍ジャパンシリーズ2022」でバッテリーを組んでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c897724f2a2b0c796acff9a76ac462c7dedecc0
DeNA・京田陽太内野手、強制送還「正直ほっと」 7年目「泥臭く」再出発
交換トレードで中日を離れて3週間後の12月上旬、北國新聞社のインタビューに応じた京田は「苦しい1年でした」とプロ6年目を振り返りながらも、「今だから言えますが、『強制送還』は正直ほっとした。いろいろなものと戦ってきたので、開放された感じでした」と明かした。
寺井中時代は硬式野球・白山能美ボーイズでプレーし、青森山田高、日大を経てドラフト2位で中日に入団した。抜群の守備力で1年目の2017年に遊撃手レギュラーの座をつかみ、球団新人最多の149安打を記録してセ・リーグ新人王を獲得。だが、昨季は打撃不振で5年目で初の2軍落ちを経験した反省から、今季キャンプでは「全部壊して新しいものをつくってみよう」と挑んだ。
復活への思いは強かったが、結果は裏目に出た。「新しいことはすぐにできるものではなく、悪い方向に行ってしまった」。2軍に落とされた後、6、8月と1軍昇格を果たしたものの、思うような結果を残せなかった。出場はプロ入り最少の43試合にとどまり、打率1割7分2厘、3本塁打、8打点に終わった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41deac54d773bbdc2e70c443445bd1850ab85c90