佐々木朗希、ロッテの来季条件提示拒否か 海外記者が情報筋の話として伝える 一部米メディアは「今オフのポスティングなし」を予想
ロッテの佐々木朗希投手が球団の来季契約の条件を拒否した、と3日(日本時間4日)、BBWAA(全米野球記者協会)のメンバーで、中南米野球に精通しているフランシス・ロメロ記者が自身のXで伝えた。
同記者が「情報筋」の話として記したもので「23歳のエースの状況は不透明なままだ。可能性としてあるのはポスティングでメジャー球団と契約すること、もう一つが(ロッテと)交渉を継続することだ」とつづった。
今オフの佐々木の動向に関しては米国でも注目度は高く、元GMで大リーグアナリストのジム・ボウデン氏が米スポーツサイト「ジ・アスレチック」の企画原稿「ボウデンの25の予測」の中で同投手に関して「佐々木朗希は千葉ロッテマリーンズからポスティングはされない」と予想。「この才能豊か日本人右腕はFAになり、メジャー入りするまでにもう1年待たなくてはいけない。このオフに契約したがっていたドジャース(他球団も)はがっかりしている」と記述した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a56876339c898ef287788720991d3c5591767894
投稿者: yakiusoku
ソフトバンク、今年のFAは見送る方針
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cdd00e60c5ccfcc59dab9201c2245aadb56f523
大城は?
DeNA、中日高橋周平を調査
【DeNA】リーグV&連続日本一へ大補強、中日マルティネス&高橋周平、前阪神岩田将貴を調査
DeNAが、27年ぶりのリーグ優勝に向け、戦力補強に動く。絶対的守護神の中日ライデル・マルティネス投手(28)、国内FA権を保有している中日高橋周平内野手(30)の動向をチェック。阪神から戦力外通告を受けた岩田将貴投手(26)も獲得調査する。
ソフトバンクも興味を示しているマルティネスは、ブルペン強化にうってつけの存在。高橋は22年に国内FA権を初取得も、行使せずに残留した。今季は福永らの台頭によって、60試合の出場に終わった。神奈川出身という縁もあり、来季が36歳となる宮崎の後釜としても計算できる。
岩田は左横手投げの変則左腕。プロ4年間で1軍登板なく、戦力外通告を受けたが、DeNAは左腕リリーバーが不足しており、獲得となればブルペンの厚みも増すとみられる。日本一の次は投打で陣容を整え、リーグ優勝を奪還する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/927b440816550b97ac5ce2fc349a28300d41ec19
記者「2勝1敗。後3つ負けられる」SB小久保監督「そうそうそう」
「何回も言っているじゃないですか。そうそうそう。明日以降につながる、見極めないといけないので前田の使い道も言えませんけど決まりましたし、尾形、ヘルナンデス、オスナは出していない。勝てるゲームにつぎ込むというところ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/06e8b0234bb650ff853cf40fa58679f8c11f0453
【悲報】SBドラ1風間球打、来季構想外
ソフトバンク、ドラ1右腕の風間球打が来季構想外に 育成打診か 笠谷俊介、中村亮太とも来季の契約結ばず
ソフトバンクの笠谷俊介投手(27)と中村亮太投手(26)が来季の戦力構想から外れていることが3日、分かった。また、ドラフト1位右腕の風間球打投手(21)、仲田慶介内野手(25)らも来季の戦力構想から外れており、育成での再契約を検討しているとみられる。
笠谷は大分商高からドラフト4位で2015年に入団。20年にはプロ初勝利など4勝を挙げた。今季は1軍での登板はなく、ウエスタンで24試合に登板し、2勝1敗1セーブ、防御率2.82。1軍通算74試合7勝8敗、防御率3.93。
中村亮は東農大北海道オホーツクから育成ドラフト8位で21年に入団。22年途中に支配下選手登録をつかんだが、同年オフに構想外となり、育成で再契約。今季途中に再び支配下選手登録されたが、1試合の登板にとどまった。1軍通算3試合、防御率29.45。
風間は秋田・ノースアジア大明桜高からドラフト1位で22年に入団。背番号「1」をつけ、期待を受けたが、相次ぐけがに苦しんだ。今季はウエスタンで6試合に登板し、防御率5.40。1軍登板はなし。
仲田は福岡大から育成ドラフト14位で22年に入団。川村友斗、緒方理貢と「育成三銃士」の一角として、今季の開幕前に支配下選手登録をつかんだ。24試合に出場し、打率2割1分4厘。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f9d932581cb5548bcf42a7dca2c2392d48b1b07
阪神・大山悠輔が国内FA権の行使を視野 巨人など複数球団が調査
FA目玉は虎の4番とWBC優勝捕手 阪神・大山は宣言も、ソフトバンク・甲斐は熟考…5日から申請期間
日本シリーズが終了し、フリーエージェント(FA)有資格者が権利を行使するための手続き期間が5日から始まる。注目の阪神・大山悠輔内野手(29)は4月に取得した国内FA権の行使を視野に入れていることが3日、分かった。また、ソフトバンクの甲斐拓也捕手(31)は行使について、熟考する意向であることが判明した。2人が行使した場合は、巨人など複数球団が調査を本格化させるとみられる。申請期間は土日祝日を除く7日間以内で、13日に締め切られる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae49d74faaf689a9941f15246a9947f4bfa98309
ソフトバンクが中日・マルティネスを獲得調査 年俸10億円の複数年契約を提示か
ソフトバンクが中日・マルティネスを獲得調査 DeNAと激しい争奪戦か
ソフトバンクが中日の守護神ライデル・マルティネス投手(28)の獲得調査に乗り出すことが3日までに分かった。
キューバ出身で来日8年目。今季はセ・リーグの外国人選手としては、21年のスアレス(阪神=42セーブ)を上回る歴代最多の43セーブを挙げて、2度目となる最多セーブのタイトルを獲得した。最速161キロと鋭いスプリットを武器に通算166セーブ、42ホールドをマークしており、直近3年の防御率も0・97、0・39、1・09と圧倒的だ。
ソフトバンクは今季の開幕前にモイネロと4年40億円規模の大型契約を結んだ。両者はキューバのピナール・デル・リオ州出身であり、年齢は鷹の左腕が1歳上の幼なじみ。マルティネスにも“モイネロ級”の厚待遇を用意するとみられる。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/11/03/kiji/20241104s00001173015000c.html
【朗報】初代桑外こと桑原義行さん、指導経験なしで2軍監督に抜擢
超異例!DeNAが2軍監督に指導経験なしの桑原ハイパフォーマンス部長抜てきへ!
DeNAの2軍監督に、桑原義行ハイパフォーマンス(HP)部部長が着任することが3日。分かった。同氏は指導者としての経験がなく、異例の抜てきと言える。
10月6日に、球団でもヘッドコーチなどを歴任した青山道雄2軍監督兼外野守備走塁コーチの退団が発表された。その後空位となった同職に桑原氏が暫定で着任し、「第21回みやざきフェニックス・リーグ」で指揮を執っていたが、そのまま着任する。
ファームは、「2024年プロ野球ファーム日本選手権(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)」でソフトバンクに6―2で勝利。球団初の「2軍日本一」を手に入れるなど、育成部門として軌道に乗っている。
同氏は、11年に7年間のプロ現役生活を終え、球団内で職員としてのノウハウを積み上げて23年11月にハイパフォーマンス部部長に就任した。「ユニホーム組」ではない同氏のタクトがどのように振られるのか注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb202a592c11c9f08f93300880f591eea5f6812
小久保裕紀監督が帰宅後に検索してそうなワード
DeNA、昨季退団バウアーを再獲得調査!メキシカンLで好調右腕の復帰目指す
DeNA 昨季退団バウアーを再獲得調査 メキシカンLで好調右腕の復帰目指す
DeNAが昨季所属したトレバー・バウアー投手(33=メキシコシティー・レッドデビルズ)を再獲得に向けて調査していることが3日、分かった。
20年サイ・ヤング賞右腕は昨季途中入団し10勝をマーク。退団後はメジャー復帰を目指したが、オファーがなかった。今季はメキシカンリーグで無傷の10勝、防御率2.48。リーグ最多の120奪三振で年間最優秀投手に輝いた。球団は若手の手本になり、闘志あふれる姿勢でナインを引っ張った右腕について、常に復帰への門戸を開いている。バウアーも日本シリーズに進出したチームに祝福のビデオメッセージを送るなど、球団とは良好な関係を続けている。
萩原龍大チーム統括本部長は以前に「彼の中で日本に行くぞと決めた時には、うちが1番手になると今でも信じている。その交渉はしていきたいと思っている」と語っている。球団は単年でも10億円を超える好条件を準備する可能性もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7236edde6bef89654447609cad71915e27180f9









