氷川きよし「重大発表がございます」 劇場版『氷川きよし』公開決定、ビジュアル&本人動画コメント到着
歌手の氷川きよし(47)が3日、自身のインスタグラムを更新し、劇場版『氷川きよし / KIYOSHI HIKAWA+KIINA.25th Anniversary Concert Tour ~KIIZNA~』公開決定を発表。ビジュアルが公開された。
氷川は、2022年末の「NHK紅白歌合戦」を最後に、歌手活動を休止。デビュー25周年イヤーに突入した今年、本格的にアーティスト活動を再開し、8月からコンサートツアー『KIYOSHI HIKAWA+KIINA. 25th Anniversary Concert Tour ~KIIZNA~』をスタート。
劇場版は、東京ガーデンシアターでの公演の模様を映画化。WOWOWでの放送版を再編集し、劇場版限定のドキュメンタリー映像を追加して5.1chの上質なサラウンド環境で楽しめる。2025年1月31日より全国劇場公開。
投稿者: yakiusoku
DeNA、びしょびしょ敏腕女性オーナーのビールかけに注目集まる 「お金は出す、球場に顔も出す。現場に口は出さない。最高のオーナーやん」
DeNA、びしょびしょ敏腕女性オーナーのビールかけに注目集まる 「お金は出す、球場に顔も出す。現場に口は出さない。最高のオーナーやん」
プロ野球SMBC日本シリーズ2024を制して26年ぶり日本一を達成したDeNAの女性オーナーのビールかけ姿に注目が集まっている。横浜DeNAベイスターズ公式Xが4日、三浦大輔監督が南場智子オーナーの頭にビールをかける写真を投稿、ファンから「最高のオーナー」などと絶賛の声が届けられた。
プロ野球界初の女性オーナーは、優勝記念の帽子をかぶり、雨具を着用して”参戦”。両手にビール瓶を持った三浦監督が背後からオーナーの頭に歓喜のシャワーオ浴びせた。フォロワーは「南場ママ お金は出す、球場に顔も出す。現場に口は出さない。ビール掛けに参加する。最高のオーナーやん!!」「2人共いい笑顔」「思いっきりハメ外して大はしゃぎしちゃって下さい」など祝福コメントが並んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6c56c0fea158c6f9e757303ec44165b4fb49efd
#南場智子 オーナーもガッツリ浴びて勝利を祝いました🍻✨#三浦大輔 監督#SMBC日本シリーズ #ベイスターズ #baystars pic.twitter.com/luGZ1azvYs
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) November 3, 2024
ソフトバンク、甲斐がFA移籍なら他球団のFA捕手獲りも…まずは流出阻止へ石川柊太とも全力慰留
【ソフトバンク】甲斐拓也、FA移籍なら他球団のFA捕手獲りも…まずは流出阻止へ石川柊太とも全力慰留
国内FA権を行使して移籍する可能性があるソフトバンク・甲斐拓也捕手、石川柊太投手について4日、球団幹部が改めて全力で慰留する方針を明らかにした。その上で万が一、甲斐が流出した場合は、他球団でFA宣言した捕手の獲得に乗り出す可能性があることを示した。
日本シリーズ終戦から一夜明け、球団の動きが具体化してきた。甲斐は権利行使の是非を熟考し、石川は行使を前向きに検討している。球団幹部は「宣言するのは選手の権利だが、全力で残ってもらいたい」と宣言残留も認めつつ、甲斐は今季年俸の2億1000万円、石川も同1億2000万円からの大幅増と複数年の大型契約を提示して、球団側の誠意を見せると明言した。
一方で、甲斐は常々「現役が終わるまで勉強だし、引退しても勉強。今後、どういう勉強をしたいのかを自分に問いかけたい」と自身の去就について表現している。仮にソフトバンク以外のユニホームで「勉強」することを選択した場合、球団は当然、日本最高峰の正捕手を失うことになる。
ソフトバンクは現時点で、今オフのFA戦線に積極参戦する予定はない。だが「甲斐が流出したら参戦する可能性はあるか?」の問いに、球団幹部は「そうかもね。今は残ってもらうために全力を尽くしたい。(その次のことは)また考えます」と説明。甲斐がFA移籍する最悪のケースにおいては、ダメージを最小限に抑える方策を取るプランを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab882d55b6913ad28e4b2c607d646d301ca6f57
横浜ファン「中畑さん、あんたが蒔いた種が実ったんだよ😭」
ソフトバンク、中日ライデル・マルティネスに1年15億円を提示か
FAで契約金は1年15億超? 絶対的守護神マルティネスに鷹が関心 4年40億オスナの“不振”で懸念
日本シリーズの激戦が幕を閉じ、NPBは24年シーズンが完全終了。いよいよ5日からストーブリーグが本格化する。
今オフもFA市場を中心に注目選手の動向が話題となりそうだが、ひときわ関心を集めているのは、現日本球界を代表するクローザーとなっているライデル・マルティネス(中日)だ。
現在28歳のマルティネスは中日入団8年目となった今季も絶対的守護神として君臨。レギュラーシーズン60試合に登板して2勝3敗、防御率1.09、WHIP0.81と圧倒的な成績を記録。43セーブを挙げてキャリア2度目のセーブ王となっていた。
キャリアの最盛期と言える28歳という年齢もあり、2021年オフに締結した推定年俸2億円の契約が切れる今オフは、高額契約も十分に狙える。井上一樹監督による新体制を発足させた中日は引き留めに全力を尽くす構えを公にしているが、それでも「自分が日本でNo.1のピッチャーだというプライドもある」(CBCテレビ情報番組『チャント!』での井上監督談)という本人は、他球団からの“メガオファー”を引き出す意思が強い。
すでに水面下では複数球団での争奪戦が繰り広げられている。とくに獲得に熱心とされているのは、来季に日本一奪還を掲げるソフトバンクだ。キューバ出身で全米野球記者協会所属のフランシス・ロメロ記者によれば、マルティネス側は年俸800万ドル(約11億9200万円)から1000万ドル(約14億9000万円)のオファーを受け取っているという。
もっとも、鷹のブルペン陣は現有戦力でも質、量ともに12球団屈指。とくに守護神のポストには23年オフに4年40億円の巨額契約を締結したロベルト・オスナもいる。ゆえにマルティネス獲得は不必要ではないかとも思えるが、球団はより盤石なブルペンの構築に余念がないと見られる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/56c446717378c544fd13c388df3ca7c6df3c44f1<
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近年で1番面白かった日シリwwwwwwwww
イチロー氏 選手時代で嫌だった人は「いっぱいいますよ」「サシで勝負せず、集団でくるので陰湿です」
イチロー氏 人生で一番耐えた時期は…「それよりも苦しいことはない」 「厄介」「陰湿」なのは…
マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏(51)が31日、オリックスグループ公式インスタグラム「SMILE ON」(@orix_smile_on)で、インスタライブに登場。昨年1月に初登場し、人気を博した相談ライブ「イチ問一答」と題して、ファンからの仕事、恋愛、人間関係、人生など幅広い悩み相談に答えた。第3弾はゲストに、女優のMEGUMI(43)も登場した。
「入社してから20年。支離滅裂な上司に対する悩みが尽きません。嫌がらせや陰口を拡散されるなどの積み重ねが心をむしばんでいく」といった悩みの質問に答えたイチロー氏に、「社会に出て嫌なことはいっぱい耐えてきましたか?」と質問が飛んだ。
これにイチロー氏は「えーっと…僕の場合は高校時代が一番耐えた時期なので、それよりも苦しいことはないです」と告白。「これが僕の強みでした」と真剣な表情で語った。続けて「もう一生が自分にあるとしたら、その2年半は経験したくない。そういう時間でした」と明かした。
選手時代に「嫌だと思う人」に出会ったかを聞かれると「そんなのいっぱいいますよ。ちょっとじゃないから。そんなの…いっぱいいます」と思わず声を張り上げたイチロー氏。
その時の対処法について聞かれ「厄介なのは、サシで勝負してくれるならいいんですよ。それをしない。集団でくるので陰湿です。耐えるしかない。僕は続けていることをとにかく続ける。そうするともう…結果もそうです。それで諦めさせるしかない」と吐露。ただ、姿勢や結果で諦めさせることに「しんどかったですよ」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d533cb7aba800ad5f2c3029f0d21ca293a6baa1d
【悲報】筒香に10点目とられたときの小久保の表情
DeNAに「男・村田」が帰ってくる!村田修一氏をコーチ招聘へ 11年以来の古巣復帰
【DeNA】「男・村田」が帰ってくる、村田修一氏をコーチ招聘へ 11年以来の古巣復帰
DeNAが、今季までロッテ1軍打撃コーチだった村田修一氏(43)を招聘(しょうへい)することが3日、分かった。現役だった11年以来の古巣復帰。1軍の打撃コーチに就任する見込みで、「男・村田」の打撃論を注入し、さらなる打線強化が期待される。
村田氏は、02年に横浜に入団してから、チームの顔として君臨。11年オフに巨人にFA移籍するまでの9年間、不動の4番打者を務め、「男・村田」の愛称で親しまれた。おとこ気あふれる人柄は、周囲からも愛された。
現役引退後は19年から巨人のコーチを務め、23年からはロッテで1軍打撃コーチを務めていたが、今季限りでの退団を発表。今季、DeNAはリーグ戦3位ながらもCSファーストステージから勝ち上がって26年ぶりの日本一に輝いた。来季、27年ぶりのリーグ優勝を目指すべく、横浜に帰ってくる。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202411030001745.html
【MLB】デコピンが初受賞!今季の最優秀始球式
デコピンが初受賞!「今季の最優秀始球式」8月28日にホームベースまで一直線に駆けて
ドジャース大谷翔平投手(30)の愛犬デコピンが初の賞を獲得した。
投球アナリストとして有名な「ピッチングニンジャ」ことロブ・フリードマン氏が独自で選んだ今季の各賞受賞者をX(旧ツイッター)で発表しており、3日(日本時間4日)には「今季の最優秀始球式」にデコピンを選出した。
発表の投稿には大谷とともにグラウンドに登場し、マウンドから大谷が構えるホームベースまで一直線に駆けて始球式を見事成功させた様子の映像が投稿された。始球式は8月28日のオリオールズ戦前に行われ、その日は大谷とデコピンのボブルヘッド人形が入場者に配布された。貴重な人形をゲットすべく、試合開始の何時間も前から球場の周りに長蛇の列ができ話題となった。大谷はその試合の1回に42号先頭打者本塁打を放ち、デコピンデーを盛り上げた。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202411040000389.html






