巨人が大勝で優勝マジック「8」!戸郷12勝、岡本25号 2位・阪神と2差に拡大

巨人が大勝で優勝マジック「8」 戸郷12勝、岡本25号 2位・阪神と2差に拡大

 巨人が引き分けを挟んで3連勝。優勝マジックを1つ減らし「8」とした。先発の戸郷が8回無失点で3年連続12勝に到達。初回に丸、吉川の二塁打2本などで3点を先制すると、五回には岡本和が25号2ランを放った。最短Vは23日。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a91f8cbffae015061f7806da81ce77703ea674ae

725: 名無しさん 24/09/19(木) 20:51:54 ID:soVO
カッタデー
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高木豊さん、立浪監督の退任報道に涙「本当に報道されてないところを言うけど、ずっとポジティブでいてくれた。タツはね…」

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1: 名無しさん 2024/09/19(木) 15:17:38.81 ID:HRJeEJyG9

高木豊氏が涙 中日・立浪監督の退任に「報道されてないところ言うけど」やり取り明かす 「確実に強くしてるよ」

 DeNAの元ヘッドコーチ、高木豊氏が18日、自身のYouTubeチャンネルを更新。速報として「中日立浪監督が退任報道について」をテーマに、同日の阪神戦に敗れた後、自ら今季限りで退任する考えを明らかにした中日・立浪和義監督について語った。

 冒頭で「ビックリしたけども、本当にお疲れさまでした。3年間」とねぎらった高木氏。その後「采配批判はいろいろあるけど、やることはしっかりやっていた。昨年も今年も(球場などに)顔を出すと、ずうっと前向き。マイナスってまったくない、彼は。この選手はよくなるとか、こういうところがいいんですよ、とか。本当に報道されてないところを言うけど、ずっとポジティブでいてくれた。タツはね…」と話すと絶句。以前から親交のあった立浪監督を思って涙を浮かべながら「なんて言うんだろうな。名選手は名監督にならないとかいう記事も目にしたけど、確実に強くしてるよ。今年も春先に一時首位に立ったり。強さが出てきているし、打たなかったチームが打てるようになってきてるよ」と残念がった。

 中日は18日時点で54勝72敗8分けの最下位に転落。「今季にかけている思いはすごくあったと思う。最下位うんぬんよりも、結果を今年出せなかったという思いが、そういうような(退任の)決断をさせたと思う」と胸中を推し測った。

 就任以来、立浪ドラゴンズに注目し、応援してきた高木氏だけに「さみしいな」とポツリ。「最後、有終の美を飾っていい試合を見せてほしいと思う」と、今季残りの戦いぶりに期待した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7e0730afc34f450774d7e1f596318f0b66d48a3


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中日・高橋宏斗「投手全員がもっと責任感を持って戦っていればもっと変わっていたのかなと感じた」

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1: 名無しさん 2024/09/19(木) 07:01:21.88 ID:Uw5Pr3/D0

【中日】高橋宏斗が4敗目 立浪監督辞意に「僕の試合で発表されるのはとても責任を感じる」

 中日・高橋宏斗投手(22)が今季限りでの辞意を表明した立浪和義監督(55)への思いを吐露した。

 18日の阪神戦(バンテリン)に先発し、6回3失点と力投したが、チームは3―8で敗れ4敗目。「自分の球が全然投げられなかったのと、後半まで修正できなかったというのがある」と猛省した。

 チームの3年連続Bクラスが濃厚になったことで、立浪は試合後、辞意を決意した。そのため4年目右腕は「僕は与田監督に取ってもらって、立浪監督に育ててもらった選手なので、僕の試合でこうやって発表されるのはとても責任を感じます。いくら監督が責任を取ったとしても、やっているのは選手なので。そこは選手全員が責任を感じて行動を変えていかないといけないと思うし、その責任は僕にもある」と打ち明けた。

 続けて「悲しさというか、何か僕が変えられたんじゃないかと。(二軍スタートだった)開幕の1か月もありましたし、投手全員がもっと責任感を持って戦っていればもっと変わっていたのかなと感じた」と責任を痛感している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94def84cb2efe95e4c5c129220800843db6fd3c8


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【悲報】ドジャース、グラスノーに続いて11勝ストーンも今季絶望

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1: 名無しさん 2024/09/19(木) 07:48:31.82 ID:7ZHjNrJU0

ドジャース激震 今度は11勝右腕ストーンが今季絶望 指揮官が説明、グラスノーに続き投手陣に痛手

 米大リーグ・ドジャースのギャビン・ストーン投手が今季中の復帰が絶望となった。デーブ・ロバーツ監督が明かしたと米記者が伝えている。

 米カリフォルニア州地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」のジャック・ハリス記者が自身のXで速報。18日(日本時間19日)、敵地マーリンズ戦の前に報道陣の取材に応じたロバーツ監督が、ストーンの今季中の復帰は「極めて可能性が低い」と明かしたと伝えた。ストーンはまだ右肩に痛みが残っており、まだ投球も再開していないのだという。

 25歳のストーンは今季、25試合に先発登板してチームトップの11勝(5敗)。防御率は3.53と安定したピッチングで投手陣を支えていた。ドジャースはすでにエース右腕タイラー・グラスノー投手が右肘の負傷で今季絶望となっており、悲願のワールドシリーズ制覇へ向けて、さらなる痛手となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/494a8339f0d40f5419d0bf367a5ef2be649f4472


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中日・砂田毅樹が引退 13年育成ドラフト1位でDeNA入団 今季1軍での登板なし

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1: 名無しさん 2024/09/19(木) 05:12:43.14 ID:np3iW32v0

【中日】中継ぎで活躍の砂田毅樹が引退 13年育成ドラフト1位でDeNA入団 今季1軍での登板なし

 中日の砂田毅樹投手(29)が今季限りで現役を引退することが18日、分かった。

 明桜高から、13年の育成ドラフト1位でDeNAに入団。15年6月に支配下登録されると、同7月8日の広島戦(三次)でプロ初勝利。19歳11か月でのプロ初勝利は育成出身で史上最年少だった。16年には開幕ローテ入りするも、先発として結果を残せず、中継ぎに転向。18年には、リーグ3位となる70試合に登板し、ブルペンを支えた。だが、22年には若手の台頭などもあり、登板機会が減少。同年オフに京田とのトレードで中日に移籍した。

 移籍後も貴重な中継ぎ左腕として活躍したが、今季の1軍出場はなく、2軍戦27試合に登板して1勝、防御率2・70だった。すでに球団には引退の意思を伝えており、チームメートへのあいさつも済ませている。移籍時には「心機一転。もう1度やり直すチャンス」と話していた左腕だったが、11年間の現役生活に幕を下ろす決断をした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de99a7c96fe4d872f73e91173930c0c919317011


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