874: 名無しさん 2025/05/27(火) 21:57:36.35 ID:TqFt1ZhJ0
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中日、井上監督が審判団に猛抗議 川越が本塁打性の打球→判定変わらず、場内騒然
中日の井上一樹監督が怒りを見せた。27日のヤクルト戦の8回、1点ビハインドの状況から川越誠司外野手が右翼ポール際に特大飛球を放った。しかし判定はファウル。中日ベンチはリクエストを申請したが、リプレー検証の結果も覆らなかった。指揮官は即座にベンチを飛び出して審判団に詰め寄り、場内が騒然とした。
絶妙な判定だった。「5番・左翼」で先発した川越は、8回の1死一塁で第4打席を迎えた。矢崎拓也投手から逆転2ランかと思われた特大の飛球を飛ばしたが、一塁塁審のジャッジはファウル。中日は即座にリプレー検証を要求。場内では映像が流れ、押しかけた中日ファンは歓声が起きたものの、判定はファウルのままだった。
井上監督も逆転2ランを確信していたのか、苦笑いを浮かべながらすぐにベンチを飛び出し、球審に抗議。しかし判定はそのまま。憮然とした表情でベンチに戻るしかなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1bdc217ad6f2016a75227137ef0ba828cc7c25d


中日 金丸夢斗は三度目の正直ならず 6回1失点、自責点0もプロ初勝利持ち越し 打線の援護なく味方の適時失策で失点
中日のドラフト1位・金丸夢斗投手が先発マウンドに上がり、6回1失点と好投するもプロ初勝利の権利は得られなかった。
金丸はプロ初先発となった5日のDeNA戦で6回2失点と試合を作ったが、打線の援護無く敗戦投手に。16日の巨人戦でも6回1失点と好投するも、プロ初勝利は手にできなかった。いずれの試合も援護点は1点。この日も打線の援護はなく、三度目の正直もならなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76dcf244f77c312af2826a2c7cd111c96cf7b01f
巨人 キャベッジにアクシデントか タイムリー直後に代走送られ緊急交代 自らベンチに要求するシーンも
巨人のトレイ・キャベッジ外野手が四回の第2打席、中前タイムリーを放った直後に緊急交代した。代走には若林が告げられた。
2点を追う四回、2死二塁からセンターへクリーンヒットを放ったキャベッジ。ゆっくりと一塁へ走った直後、ベンチに向かって両手の指をクルクルとまわし、交代を要求した。
これを見て阿部監督もベンチを出て交代を告げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dbc6c50d7248c6ed03ec78a5e341e37cbefd31f
【巨人🆚広島】
— DRAMATIC BASEBALL 2025 (@ntv_baseball) May 27, 2025
1回表
🎦巨人 井上温大投手
無失点に抑える立ち上がり!
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ドジャース・佐々木朗希、昨季ロッテ時代もインピンジメント症候群
「右肩のインピンジメント症候群」で負傷者リスト(IL)入りした、米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手(23)が、プロ野球・ロッテに在籍していた2024年シーズンにも同様の診断を受けていたことが判明した。球界関係者が明かした。佐々木投手は痛みを訴えていたものの、病院で検査しても画像上は異常が見つからなかったという。
関係者によると、佐々木投手は、プロ入り5年目の昨季前半に右肩の痛みを訴えた。診察の結果、今回と同じインピンジメント症候群だった。
当時は「(右肩を)使ったら痛くなる」と、投球に伴って痛みが出る状態。ただ、検査しても画像には異常が現れず、判断は「本人の感覚に頼るところが大きかった」という。
佐々木投手は「右上肢のコンディション不良」で6月から2カ月近く戦列を離脱。症状が出た場合は登板間隔を空けて投球を控えるなどして対処すると治まったという。
日本での最終年となった昨季は18試合に登板し、自己最多の10勝(5敗)を挙げ、ドジャース移籍につながった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1800e775954ceabbc20f51abde2796836a8bab94