柔道団体戦 国際柔道連盟に世界から批判が殺到「本当の勝者は日本」「恥ずべき審判と“偶然の”ルーレット」

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1: 名無しさん 2024/08/04(日) 13:56:55.54 ID:qlWAyGLz9

柔道団体戦 国際柔道連盟に世界から批判が殺到「本当の勝者は日本」「恥ずべき審判と“偶然の”ルーレット」

 前回の東京大会銀メダルで、悲願の金メダルを狙う日本は、決勝で東京五輪金メダルのフランスと再戦し、3-4で敗れ、2大会連続の銀メダルに終わった。選手は涙を流し、謝罪した。

 日本が3-1で王手をかけて迎えた第5試合の男子73キロ級では、個人66キロ級2連覇王者の阿部一二三が、本来1階級上の男子73キロ級銀メダリストのガバと対戦。8分を超えた死闘となったが、8分52秒にすくい投げを浴びて、一本負けに終わった。ガバは3分11秒で先に指導2つを浴び、その後も終始、阿部が攻め立てる展開が続いたが、なかなか3枚目の指導が提示されなかった。

 死闘は3-3でゴールデンスコアによる代表戦に。ルーレット抽選による階級抽選で、90キロ超級・斉藤立-リネールに決まった。今大会を含め個人で金メダル3回の実績がある絶対王者リネールを相手に、本戦で敗れていた斉藤がリベンジを狙ったが、牙城を崩すことができず、6分26秒の死闘の末に大内刈りで一本負け。フランスの英雄の巧みな柔道に再び屈した。

 国際柔道連盟(IJF)のインスタグラムはフランスの優勝を伝える投稿を行ったが、コメント欄はさまざまな言語で批判が殺到。「本当の勝者は日本」「日本4-1フランス」「マジでルーレットが“ランダムに”+90kgを選んだ」「恥ずべき審判と“偶然の”ルーレット」「とても不公平」「恥を知れ」「ひどい審判だった」「ランダムじゃないだろ…」「日本は尊敬に値する」など、世界中から反響が集まっている。

https://www.daily.co.jp/olympic/paris2024/2024/08/04/0017967818.shtml


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菅野智之が復活、2年ぶり10勝目!7回1失点で防御率1点台突入…巨人2連勝で貯金9

菅野智之が復活、2年ぶり10勝目 7回1失点で防御率1点台突入…巨人2連勝で貯金9

 巨人の菅野智之投手は4日、ヤクルト戦(東京ドーム)で2年ぶりの10勝目を挙げた。7回5安打1失点と好投し、自身9度目の2桁勝利に到達。防御率1.95となった。チームは2連勝を飾り、貯金9とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ea82f56547ce9a44bc3bdbc49163eeb58130ac2

476: 名無しさん 24/08/04(日) 16:33:27 ID:JN3D
カッタデー
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IOC幹部「近い将来、日本がまた五輪の開催地になるだろう。日本全国の人たちが『また日本に五輪が戻ってきて』と思ってほしい」

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1: 名無しさん 2024/08/04(日) 11:23:39.96 ID:PJORT4k+0

「日本がまた開催地に」 IOC五輪統括部長〔五輪〕

 【パリ時事】国際オリンピック委員会(IOC)のクリストフ・デュビ五輪統括部長は3日、パリ市内で日本メディアの取材に応じた。

 開催中のパリ五輪で、2021年東京大会のレガシーが生かされているとし、日本の国際大会の運営能力などを評価。「日本が開催を検討するかは分からないが近い将来、また冬季大会などの開催地になるだろう」と述べた。

 東京五輪を巡る汚職・談合事件が表面化し、札幌市が冬季五輪の招致を断念。国内の機運は高くはないが、デュビ氏は配信サービスを通して日本国内でパリ五輪中継の視聴数が多いことを引き合いに「ムーブメントはまだ去っていない」と指摘。「テレビで見る人気だけではなく、日本全国の人たちが『また日本に五輪が戻ってきて』と思ってほしい」と願った。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/78b6dc57d9837eb98d04c1e034d5f18da207f72e


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大谷翔平、自身初の「30-30」達成!DHとしてメジャー史上初の快挙「40-40」や「50-30」も視野に

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大谷翔平、自身初の「30-30」達成!DHとしてメジャー史上初の快挙「40-40」や「50-30」も視野に

 ドジャースの大谷翔平投手が「1番・DH」でアスレチックス戦に先発出場。1回に続き9回にこの試合で2つ目の盗塁に成功したことで、今季30個目に到達。1シーズンに30本塁打以上と30盗塁以上の「30-30」を達成した。メジャーリーグで過去に「30-30」をマークした選手はいるものの、DHの選手としては史上初の快挙となった。

 大谷は1回の第1打席に四球で出塁すると、後続打者の初球で盗塁に成功。これで今季29個目の盗塁となり自身初の30盗塁に王手とし、9回にヒットで出塁すると、すかさず2個目の盗塁を敢行。今季は、3月に1個、4月に4個、5月に8個、6月に3個と毎月盗塁を重ねてきたが、7月は12個と量産。前日までに28個としていたなか、一気に偉大な記録にたどり着いた。

 さらにその後、一、二塁の場面でダブルスチール。三盗を成功させたことでこの日、3つ目の盗塁を記録し、一気に31個目に。なお、今季のチーム111試合で31個目は年間45.2個と、エンゼルス時代の2021年に記録した26個の自身最多から2倍以上も更新するペースだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ae36451d6efd02c05b23b5909dd4027990c552f


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「日本は不運だった」疑問大噴出のルーレット方式に仏柔道連盟会長が持論「不正はない。IOCが管理している」

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1: 名無しさん 2024/08/04(日) 09:18:45.03 ID:Nm4/w1pK9

「日本は不運だった」疑問大噴出のルーレット方式に仏柔道連盟会長が持論「不正はない。IOCが管理している」【パリ五輪】

 勝負を決する“方法”は一部で論争を巻き起こした。

 物議を醸しているのは、現地時間8月3日に行われたパリ五輪の柔道混合団体決勝だ。地元フランスと、東京五輪でも決勝で辛酸をなめた日本が対峙した一戦は、代表戦決着にまでもつれ込む死闘となった。

 会場がフランスの代表選手たちに一喜一憂し、ライバルにブーイングを浴びせる異様な空気の中、“完全アウェー”の日本は3勝1敗とリードを広げていた。しかし、阿部一二三と高市未来が連敗。3勝3敗となった勝負は代表戦での決着となる。

 ここで登場したのが、デジタルルーレット方式による抽選だった。独自の選定に勝負の階級を決したのだが、電光掲示板に示されたのは「90キロ超級」。第3試合で対峙した斉藤立とテディ・リネールがふたたび対決する流れとなった。

 フランス柔道界の英雄にして、絶対王者の登場に会場は熱狂の坩堝と化した。この極限状態の中で斉藤は粘り強く戦ったが、最後は一本負けを喫した。

 試合後、日本をはじめとするSNSでは、英雄リネールの登場を決めた抽選方法が波紋を呼んだ。X上では「出来レース」がトレンドワード入りするほど、懐疑的な意見が広まったのである。

 国際的にも反発の声が相次いだ。そうした指摘を受け、フランス柔道連盟のステファン・ノミス会長は、母国のラジオ局『RMC Sport』などで「ルーレットのボタンを押すのは我々ではない。国際柔道連盟がやっていることだ」と反論。さらに「不正がないようにIOC(国際オリンピック連盟)が管理している。すべてのカテゴリーに選ばれる可能性はあったんだ。そしてルーレットがテディに当たったんだ。彼ら(日本)が本当に不運だったと言うしかない」と強調している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a8c4b7b236e6863991f1bd7f4f5cc61a5c84b3b


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「私は女よ!」”性別問題”のヘリフがメダル確定、試合後に涙で絶叫

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1: 名無しさん 2024/08/04(日) 07:03:26.78 ID:e0h6Fi370

「私は女よ!」”性別問題”のヘリフがメダル確定、試合後に涙で絶叫!アルジェリアの女子ボクシングで初のメダルの偉業達成

 性別を巡る問題が議論を呼んでいるアルジェリアのイマネ・ヘリフがハンガリーのアンナルツァ・ハモリに5―0で判定勝ちし、銅メダル以上を確定させ、母国に今大会初のメダルをもたらした。このニュースを海外メディアも相次ぎ速報で伝えた。

 フランス有力紙「フィガロ」(電子版)は「性別をめぐる論争の渦中で、ボクサーのイマネ・ヘリフが2024年パリ五輪でアルジェリア初のメダルを獲得」の見出しで速報。英紙「デイリーテレグラフ」(電子版)は「イマネ・ヘリフ、五輪メダル確定で『私は女よ』と涙」の見出しで、ケリフが勝利を収めた後に感情を抑えきれず「私は女性です」と涙ながらに叫んだことを伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20e3df4bddbaa86256d97245e9877bf2fe5590f6


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清宮幸太郎が「ついに覚醒」3戦2発…元同僚撃ちの“美弾道”は「まじでエグい」

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1: 名無しさん 2024/08/04(日) 09:22:23.59 ID:i1OefZtq9

清宮幸太郎が「ついに覚醒」 3戦2発…元同僚撃ちの“美弾道”は「まじでエグい」

 日本ハム・清宮幸太郎内野手が3日、みずほPayPayドームで行われたソフトバンク戦で今季5号となる同点3ランを放った。敵地でかけた美しい弾道の一発に「まじで綺麗すぎる~!!!」「ついに覚醒したのか」「まじでエグい」とファンも興奮している。

「3番・一塁」で先発出場。3-6で迎えた第3打席、無死一、二塁で対するは元チームメートの有原航平投手。カウント3-2の7球目、右腕の決め球チェンジアップを完璧に捉え、飛距離122メートル、打球速度163キロの一発を右翼席へ叩き込んだ。

 清宮の一発をファンも絶賛だ。「美しい アーチストの弾道」「天性のアーチストすぎる」「ついに覚醒したのか」「清宮のホームランは見てて気持ちいい。マジでアーチストって感じする」などとSNS上では声が寄せられた。

 今季序盤は低調で7月13日時点では打率.165だったが、そこから一気に調子を取り戻し、7月の月間成績は打率.383(47打数18安打)3本塁打、OPS1.135。8月1日のオリックス戦(エスコンフィールド)でも一発を放ち、3戦2本と打棒が止まらない。2017年ドラフトで7球団が1位指名した大器は、いよいよ覚醒の時を迎えるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57665c24c4579c5c56b984f1f9df4d8575f5f5f9


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