1: 名無しさん 2025/05/26(月) 10:15:41.92 ID:V+V2zdF10
イトーヨーカードーの屋上になる戸建て街
— コウナン (@konantower) May 25, 2025
何を言ってるのかわからないと思うが、その戸建てが売りに出てるぞ pic.twitter.com/X1WM6qx2hL




続きを読む
イトーヨーカードーの屋上になる戸建て街
— コウナン (@konantower) May 25, 2025
何を言ってるのかわからないと思うが、その戸建てが売りに出てるぞ pic.twitter.com/X1WM6qx2hL




松井秀喜以来の日本人スラッガー獲得へ、ヤンキースが村上宗隆の獲得へ動くと米報道
ニューヨーク・ヤンキースは、大物フリーエージェントが登場するたびに話題に上るチームだ。
最新のニュースでも、ヤンキースは松井秀喜を彷彿とさせる日本人パワーヒッターの獲得を噂されている。
村上宗隆は日本プロ野球(NPB)の2025年シーズン終了後にフリーエージェントとなる可能性が高まっている。もしそうなれば、ヤンキースが彼を獲得するために動くことは確実だ。
村上はNPBの日本人選手によるシーズン最多本塁打記録(2022年に56本)保持者である。過去8シーズンで242本塁打を放ち、キャリア通算の長打率は.544を誇る。
「ムラカミはMLBでも30本塁打を打てるパワーを持ち、打率.240から.260は残せるバッターだ」と、スポーツニュースサイト『The Athletic』のジム・ボウデン氏は伝えている。
「三塁手の守備としては平均以下だが一塁手としては十分。今季はキャリアで初めて左翼手としてもプレーした」
ボウデン氏はヤンキース以外にも、レッドソックス、タイガース、マリナーズ、レンジャーズ、パドレスが興味を示すだろうと挙げている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/531d20c1b76e55d96bfba92547f19f30051f1c2b
【中日2軍】石川昂弥、「良くなってきている感覚はあるけど…」一時勝ち越しの適時打で3戦連続安打、最近6戦で打率4割と状態上向き
中日・石川昂弥内野手(23)が「4番・三塁」で出場し、6回に一時勝ち越しとなる適時打を放ち、3試合連続安打とアピールした。
出場選手登録を抹消されてから約1カ月半。石川昂のバットからこの日も快音が響いた。6回の攻撃で同点に追いつき、なお2死二塁の好機で積極性を見せた。2番手・ケムナの初球ストレートを中前へはじき返し、一時は勝ち越しとなる打点を挙げて勝負強さを発揮した。
「ああいうところで1本打たないと活躍できない。良くなってきている感覚はあるけど、毎日、毎日ちょっとバラバラなところがあるので安定させたい」
23日の同カードでは先制タイムリーを含め抹消後初となる3安打をマーク。最近6試合は20打数8安打で打率4割と状態も上向いている。
落合2軍監督は「長打を求められているから。最後のセンターフライが入ったり、フェンス直撃とかね。ぜいたくなことを言えばだけど。今やっていることを一生懸命、固めてほしい」と現状について語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/71ef0a716d9303a7723bbd889cbc2c9b6a549d49