巨人・田中将大「全然違う。全部が違う。投げている感覚が違う。めちゃくちゃいい」初ブルペンで大きな手応え

no title

1: 名無しさん 2025/02/03(月) 18:27:33.89 ID:z2oJktdv0
【巨人】田中将大がキャンプ初ブルペン「全然違う。全部が違う。すごい収穫」フォーム改造に大きな手応え

 巨人に新加入した田中将大投手が3日、宮崎・木の花ドームで今キャンプ初のブルペン入り。前日までのネットスローから一転、捕手を相手に計36球を力強く投じた。

 二人三脚でフォーム大改造に取り組んでいる久保巡回投手コーチと話し合った上で、この日はキャッチボールの状態が良かったことから急きょブルペン入りした。「良かったですよ。練習していることと同じような感じで投げられたので、それはすごい収穫だった」と手応え十分の笑顔だった。

 年明けから先乗り合同自主トレまでに5回ブルペンするなど、昨季0勝からの巻き返しに燃えていた右腕。しかし、キャンプイン直前に久保コーチと丁寧に話し合いの場を設けたことで「それじゃダメなんだと。全て自分の感覚と違う」と新たな発見に出会った。キャンプインから2日連続で猛練習に励み、迎えた第1クール3日目。スムーズな体重移動や体を「縦回転」に使う意識などを反映させた新フォームで投球練習すると「もう、全然違います。全部が違います。投げている感覚が違う。めちゃくちゃいいです」とこれまでになかった感覚が全身を貫いた。

https://hochi.news/articles/20250203-OHT1T51131.html?page=1

続きを読む

巨人・田中将大「全然違う。全部が違う。投げている感覚が違う。めちゃくちゃいい」初ブルペンで大きな手応え

no title

1: 名無しさん 2025/02/03(月) 18:27:33.89 ID:z2oJktdv0
【巨人】田中将大がキャンプ初ブルペン「全然違う。全部が違う。すごい収穫」フォーム改造に大きな手応え

 巨人に新加入した田中将大投手が3日、宮崎・木の花ドームで今キャンプ初のブルペン入り。前日までのネットスローから一転、捕手を相手に計36球を力強く投じた。

 二人三脚でフォーム大改造に取り組んでいる久保巡回投手コーチと話し合った上で、この日はキャッチボールの状態が良かったことから急きょブルペン入りした。「良かったですよ。練習していることと同じような感じで投げられたので、それはすごい収穫だった」と手応え十分の笑顔だった。

 年明けから先乗り合同自主トレまでに5回ブルペンするなど、昨季0勝からの巻き返しに燃えていた右腕。しかし、キャンプイン直前に久保コーチと丁寧に話し合いの場を設けたことで「それじゃダメなんだと。全て自分の感覚と違う」と新たな発見に出会った。キャンプインから2日連続で猛練習に励み、迎えた第1クール3日目。スムーズな体重移動や体を「縦回転」に使う意識などを反映させた新フォームで投球練習すると「もう、全然違います。全部が違います。投げている感覚が違う。めちゃくちゃいいです」とこれまでになかった感覚が全身を貫いた。

https://hochi.news/articles/20250203-OHT1T51131.html?page=1

続きを読む

阿部監督「ひと昔前のジャイアンツに戻れたなって。やっぱり人集めてなんぼ。原点に戻れた」

no title

1: 名無しさん 2025/02/03(月) 20:03:00.01 ID:RWvQyDD90
 徳光さんから「ことしは本当にいい補強ができたと思うんでございますが」と水を向けられた阿部監督は、「ひと昔前のジャイアンツに戻れたなっていう感覚は僕は感じています。やっぱりジャイアンツはこうじゃなきゃいけない、っていうね。賛否両論あるんですけども、やっぱり人集めてなんぼだ、っていうのもありますし。そこの原点に戻れたような感じでいます」と答えた。

https://baseballking.jp/ns/467455

続きを読む

中日・岡田俊哉「大怪我して救急車待ってる間に山浅捕手が『ナイスボールでしたよ』と褒めてくれた」

no title

1: 名無しさん 2025/02/03(月) 14:50:14.17 ID:ZQc17Mmq0
中日・岡田俊哉、大けがで救急車を待つ間、捕手・山浅が掛けた“仰天”の言葉…恒例・朝のスピーチでの秘話披露に井上監督、高評価「8点」

 井上一樹監督の発案で春季1軍キャンプで導入された”朝のスピーチ”を、右大腿骨骨折からの復活を目標に掲げる育成・岡田俊哉投手が担当。2年前の春季キャンプで大ケガをした際のエピソードを振り返りつつ、この日の打撃投手での”復帰登板”への意気込みを語った。

 岡田は2023年2月22日の練習試合・楽天戦(北谷)で6回に登板。1死後、ウレーニャと対戦した場面で、踏み出した右足がマウンドにとられて転倒。骨折で長期離脱を余儀なくされ、23年オフには育成契約となった。

 スピーチで岡田は自ら負傷したマウンドの記憶を切り出し「打者ウレーニャ選手への外角スライダーを投げた時に、私は転倒しました。何が起こったか分かりませんでしたが、気付いた時には右脚に激痛が走り、たくさんの見ている人に悲しい思いをさせたと思います」と回想。さらに「救急車を待っている間、痛みに耐えながら、キャッチャーの山浅が近づいてきて、こう言ってくれました。『トシさん、ナイスボールです』。山浅は僕が脚を折りながら投げたボールを褒めてくれました」と捕手・山浅とのとっさのやりとりを明かし、聞き入るナインを和ませた。

 その上で「今日、2月3日。骨折して以来のマウンドでBP(打撃投手)をする予定です。天気もこんな感じで足場が悪そうなので、トレーナーの皆さん、万が一、何かがあった時は迅速な対応よろしくお願いします。きょうも1日頑張っていきましょう」と締めた。

 スピーチは10満点の採点付きで、高得点の場合はランチのごちそう付きとなっている。岡田は、井上監督から「8点」と評価された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a85265c4054d669c971d64a5d104205edce85ae

続きを読む