阪神・伊藤将が5回までノーヒットノーランの快投で試合は中断 五回には自ら先制点を呼び込む安打 雨でぬかるむマウンドも

阪神・伊藤将が5回までノーヒットノーランの快投で試合は中断 五回には自ら先制点を呼び込む安打 雨でぬかるむマウンドも

 阪神先発の伊藤将司投手が、五回までDeNA打線をノーヒットノーランに抑える快投を見せた。2四球のみの内容で、六回表から中断に入った。

 この日は試合前から雨が降りしきる最悪のコンディション。マウンドもぬかるんでいた中、初回先頭の度会が放った痛烈な顔面付近へのピッチャーライナーを抜群の反射神経で回避しただけでなく、右手のグラブでたたき落として投ゴロに仕留めた。

 いきなりヒヤリとさせられるシーンだったが、以降は圧巻の投球。四回は先頭の牧に四球を与えて2死三塁のピンチを招いたが、落ち着いて山本を右飛に仕留めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f26450fe99dba4463cb0f2b72b39e6925f22f573

290: 名無しさん 24/04/24(水) 19:22:38 ID:l2iG
中断キタァァァァァァァァ
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阪神ノイジー、雨で打球を見失うハプニング

阪神・ノイジーが打球見失うハプニング 雨の横浜スタジアムは視界不良 みなとみらいのビル群もかすむ

 二回無死一塁からDeNA・宮崎が放った左中間への打球に対し、阪神の左翼・ノイジーが打球を見失うハプニングが起こった。

 プレーボールがかかってからも雨が降り注いだ横浜スタジアム。上空はどす黒い雲に包まれていた。宮崎が放った打球は左中間へ飛んだが、打球を追いかけた助っ人は2、3歩走ったところで打球を見失ったジェスチャーを繰り出した。

 幸いにもセンターの近本が余裕を持って回り込んで捕球。事なきを得たが、近本自身もグラブを帽子のツバ付近に当てて視界をクリアにしようと努力するなど、悪条件でのゲームとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae6a1b3d2d3f6aa1a735d9c585fabf31ff28ccc

242: 名無しさん 24/04/24(水) 18:07:39 ID:HlOT
ノイジー見失ってて草
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米米石井竜也、延長12回のため試合後ライブ中止も「最後まで残ったファンに拍手!野球最高!」と挨拶

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1: 名無しさん 2024/04/24(水) 09:32:22.60 ID:vQs1X72x0

米米CLUBのライブパフォが急きょ中止 延長十二回の死闘で球団「時間が遅くなったため」石井竜也「野球最高!また会おうぜ~!」

 試合は延長十二回の死闘の末、引き分けに終わった。この日は「BLUE☆LIGHT SERIES 2024」として開催され、米米CLUBの石井竜也らは試合後の「BLUE☆LIGHT LIVE(ブルーライトライブ)」でライブパフォーマンスを行う予定だったが、試合時間がおしたため中止となった。

 球団広報は「試合終了時間が遅くなったため」と説明した。開催のタイムリミットが21時半に設定されており、終了時刻は同43分だった。ゲームセット後、グラウンドに出てきた石井は「タイガースファン、ベイスターズファンに拍手~!」「ベイスターズファン、タイガースファンに拍手~!」と両チームの健闘をたたえてファンを誘導。そして「野球最高!また会おうぜ~!」と絶叫し、グラウンドを後にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0462e12e5ea2f574bb6809493ad535bb345a7580


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【超難問】DeNA外野スタメン、正解が誰も分からない

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1: 名無しさん 2024/04/24(水) 08:45:13.98 ID:vQs1X72x0
外野手一覧
度会 20試合 .214 2 7 ops.592
関根 18試合 .279 0 3 ops.638
佐野 20試合 .253 0 5 ops.584(一塁手兼務)
桑原 16試合 .143 0 1 ops.336
楠本 11試合 .263 0 4 ops.616
梶原 9試合 .154 0 0 ops.466

オースティン 10試合 .250 1 3 ops.752(今季絶望)


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大谷翔平、特大6号はド軍歴代最速 飛距離137m&打球速度191キロ弾…記録ずくめの一発

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大谷翔平、特大6号はド軍歴代最速 飛距離137m&打球速度191キロ弾…記録ずくめの一発

 ドジャース・大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、敵地・ナショナルズ戦に「2番・指名打者」で出場し、2試合連続の今季6号本塁打を放った。右翼席への特大の一発は打球速度は118.7マイル(約191キロ)で、飛距離は450フィート(約137.2メートル)を計測。記録的な一発となった。

 MLB公式のサラ・ラングス記者によると、打球速度は本塁打となったものでは自己最速。スタットキャスト計測開始の2015年以降でドジャースでの最速弾となり、ポストシーズンを含み、スタットキャスト計測史上で12位タイとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f241d84ea032426bea1fa556f589080bfe3b3ce


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