投稿者: yakiusoku
【馬鹿試合】ドジャースvsパドレス、3回で6-9wwwwwww
【悲報】ドジャース、エンゼルスだった
山本由伸、メジャーデビュー戦は1回5失点KO パドレス相手にメジャーの洗礼
【速報】山本由伸、メジャーデビュー戦は1回5失点KO パドレス相手にメジャーの洗礼【MLB韓国開幕シリーズ】
山本は初回の立ち上がり、先頭のザンダー・ボガーツに初球を狙われ安打を打たれると、次打者には死球で一、二塁のピンチ。3番ジェイク・クロネンワースにはライト線への2点タイムリーツーベース。あっという間に先制を許した。
なおも続くピンチで、5番キム・ハソンの犠飛に加えて7番ルイス・カンプサーノ、8番タイラー・ウェイドにも連続適時打を許し、まさかの5 失点。完全に試合の主導権を渡す形に。ここで悔しい降板となった。
この日の山本は、1回(43球)を投げ、被安打4、奪三振2、与四死球2、失点5の成績。防御率45.00、WHIP5.00となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/948cdf03ca7a797bbdb188170d2b800b456c1885
大谷翔平、開幕2戦目で2試合連続安打!試合前に元通訳・水原一平氏解雇の衝撃の中で毅然とプレー
大谷翔平 開幕2戦目で2試合連続安打 試合前に元通訳・水原一平氏解雇の衝撃の中で毅然とプレー
ドジャースの大谷翔平投手(29)が21日、韓国・ソウルで行われたパドレス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で2試合連続安打を放った。
前日の開幕戦では、日米通じて初対決となったパドレス・ダルビッシュ有投手から3回の第2打席で右前打を放つなど2打数1安打。ダルビッシュから日米通算100盗塁とする二盗を決め、8回の第5打席で左前適時打を放ち、ドジャース初打点も記録した。だが、この適時打で出塁後、次打者・フレディー・フリーマン内野手の右飛で一度は二塁ベースを越え、捕球後に踏み直さずに帰塁してアウトになる痛恨ミスもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a57b21f186c815aed84eabbd0e102bc5616a7a72
【悲報】山本由伸、メジャーデビュー戦で初回5失点の大炎上
大谷翔平の新通訳、決まる
大谷翔平の新通訳に前田健太の元通訳 第2戦でベンチ入り決定 ドジャース編成部に所属するウィル・アイアトン氏
ドジャースは、大谷翔平選手の通訳としてウィル・アイアトン氏を起用する方針であることが21日、分かった。球団関係者が明らかにした。
アイアトン氏はかつて前田健太の通訳を務め、現在は編成部パフォーマンスオペレーション主任を務めていた。この日、高尺スカイドームで行われるソウル開幕シリーズの第2戦で水原通訳に代わってベンチ入りする事も決まった。
【悲報】レイザーラモンRG、渾身のネタが2日間で使用禁止に
先日オンエアされた相席食堂を最後に封印します…。
最速モノマネ最速封印…。 pic.twitter.com/0TiGvcZ2rW— レイザーラモンRG (@rgizubuchi) March 21, 2024
水原一平通訳、スポーツ賭博の負け分カバーで借金が雪だるま式に膨らむ 「野球に賭けたことは一度もない」
水原一平通訳、ギャンブル依存明かす「沼にはまった」負け分カバーで借金が雪だるま式に膨らむ
水原氏が同メディアに直接語ったところによると、2021年にカリフォルニア州で違法賭博の元締めをしているマシュー・ボウヤー氏とサンディエゴで行われたポーカーゲームの会場で初めて会い、スポーツ賭博を始めた。賭博の負けによる借金は2022年までに100万ドル(約1億5000万円)に膨らみ、その後さらに雪だるま式に膨らんでいったという。
MLBは選手と職員に対して野球賭博は禁止しているがその他のスポーツ賭博は認めている。水原氏は同メディアに「野球に賭けたことは一度もない。それは100%間違いない。ルールは知っている」と話し、国際サッカー、NBA、NFL、カレッジフットボールに賭けていたと明かした。ギャンブル依存に陥っており「沼にはまってしまった。負けをカバーするためにさらに大きな金額を賭けた。そして負け続けた」と話したという。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202403210000234.html
新規参入オイシックス新潟が歴史的勝利!西武打線を完封、元NPB戦士も活躍
新規参入オイシックス新潟が歴史的勝利 西武打線を完封、元NPB戦士も活躍
今季からイースタン・リーグに新規参入したオイシックス新潟アルビレックスBCが21日、敵地での西武戦を制し記念すべき公式戦初勝利(4敗)を挙げた。
オイシックス打線は初回、連続四球と西武先発・渡邉勇太朗の暴投などで無死二、三塁とし、3番・髙山俊(元阪神)の二ゴロの間に先制。なおも一死三塁で続く4番・小西慶治の中前適時打で2点目を奪った。
3回は8番・片山優羽が三塁線突破の適時二塁打を放ち3点目。髙山は第3打席に右前打を放つなど1安打1打点、2番に入った田中俊太(元DeNA)は1安打2四球で3出塁を記録するなど元NPB戦士が打線を牽引した。
先発登板した能登嵩都は強風に苦しみ計6四死球を与えたものの、要所を締め5回3安打無失点の粘投。6回は2番手・飯田大翔がゼロを刻み、7回以降も三上朋也(元巨人)、吉田一将(元オリックス)、上村知輝の3投手が1イニングずつゼロを刻み、記念すべきイースタン・リーグ初勝利を完封リレーで飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8ef1c192e008bf83427588b4a4498f74b4ab98a















