ヤクルト・奥川恭伸、約60メートルの距離でキャッチボール「待ってくれている人もいると思う。頑張るだけ」
コンディション不良を訴え、2軍で調整中のヤクルト・奥川恭伸投手(22)が15日、埼玉・戸田球場で練習し、復活への強い思いを語った。
この日は約60メートルの距離でキャッチボールを実施。順調に回復しており、「投げる方に関しては、投げられる範囲でずっと投げていたので(リハビリ前と比べて)リセットされていない。(体については)今回また半分落ちて、つくり直してという感じなので、もったいないなっていう気持ちもありながらですね」と説明した。
右肘痛からの完全復活を目指す今季は、2年ぶりに1軍キャンプに参加。完走目前の2月26日にコンディション不良で離脱することになった。「なるべく早く復帰したいという気持ちだけです。オープン戦を見ていても、早く(マウンドに)立ちたいなっていう感じです。(復活を)待ってくれている人もいると思うので。頑張るだけです」。悔しさを噛みしめながらも、力強く前進する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffbabc14c9dfceb8aa43336f57e908f9470041ce
投稿者: yakiusoku
中日細川.314(51-16)3本8打点 ops.956
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The アーチスト
\確信歩きも板についてきた
細川成也がホームラン⚾プロ野球 (2024/3/20)
🌸オープン戦 中日×楽天
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オープン戦順位表(3/20)wwwwwwww
02西武6勝3敗1分
03中日8勝5敗4分
04日公6勝4敗5分
05檻牛6勝5敗1分
06楽天7勝6敗1分
06東京7勝6敗1分
06読売7勝6敗0分
09横浜5勝5敗5分
10広島5勝7敗4分
11千葉2勝7敗2分
12阪神2勝12敗1分
鈴木誠也(29).464(28-19) 3本 2盗塁 OPS1.480←こいつヤバすぎだろ
鈴木誠也4試合連続安打 打率4割6分4厘&OPSは1・480といずれも驚異的な数字
本拠地でダイヤモンドバックス戦に「2番右翼」で出場したカブス鈴木誠也は、1打数1安打1四球と4試合連続安打をマークした。
第1打席に先発左腕ロドリゲスから中堅へ鋭い当たりの二塁打。3回の第2打席は四球で出塁した。打率は4割6分4厘、OPSは1・480といずれも驚異的な数字となった。試合前のカウンセル監督は、鈴木について「より多くの打席が回るから」と、今後も主に2番で起用する方針を明かしており、不動の主軸としての信頼感が高まってきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b625767f1ff74e7435163bcf71c98788a97b1d8a
【驚愕】大谷とダルビッシュの食事メニュー、ガチで意識が高すぎる……
【悲報】大谷翔平さん、野球以外の副業で98億円稼いでしまう….
年俸3億円でも…大谷翔平“衝撃”の収入事情 金額にネット衝撃「1人だけおかしい」
年俸がたった3億円でも……収入面では問題なしだ。ドジャース・大谷翔平投手が2024年に稼ぐ副収入は6500万ドル(約98億円)になると、19日(日本時間20日)にLAタイムズのビル・シャイキン記者が伝えた。この発表には、ネット上のファンも「副収入が年俸並み」「エグい」と驚くしかないようだ。
2位はブライス・ハーパー内野手(フィリーズ)の700万ドル(約11億円)、3位はアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)の600万ドル(約9億円)となっており、大谷が断トツとなっている。
大谷は2023年シーズンを終えた後も、ディップ株式会社や株式会社コナミデジタルエンタテインメントのアンバサダーに就任するなど、スポンサー契約やCM出演を増やしている。昨年12月ドジャースと10年7億ドル(約1057億円)の契約を結んだが、大半は後払いで、年俸は200万ドル(約3億1900万円)でプレーするが、収入面は全く心配なしだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/74eb208529a0e451eee952f930a60408bd830c19
「ピッチクロック違反」多発 解説者が指摘→直後に松井裕樹も違反 ネット反応「井口さんが言ったそばから」「言った瞬間で草」
「ピッチクロック違反」多発 解説者が指摘→直後に松井裕樹も違反 ネット反応「井口さんが言ったそばから」「言った瞬間で草」
今季からパドレスに加わった松井裕樹投手が、六回1死から4番手で登板。ピッチクロック違反をとられるハプニングがありながらも、メジャー初三振を記録するなど2/3回を無失点に抑えた。
初対戦のアウトマンの打席で、元ロッテ監督でNHKの解説を務めた井口資仁氏が松井について、「日本ではけっこう投球間隔が長いピッチャーではあったので、こうして後ろに時計があるのは、けっこうプレッシャーになるんじゃないかと思っているんですけどね」と指摘。その直後、松井はピッチクロック違反をとられてカウント3-1となった。その後、高めのストレートを見極められての四球で出塁を許してしまった。
ダルビッシュ、松井、ペラルタとパドレスはピッチクロック違反を連発。ネットでは松井の場面で、「井口さんが言ったそばから」、「井口さんが言った瞬間で草」、「井口さんが話してたらすぐ引っかかってしまった」などの声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9f9644c9aeced8202a5f0799ebb20747a1976d3
大谷翔平、ドジャースデビュー戦は5打数2安打1打点!開幕戦自身初のマルチ安打、チームは逆転勝利
大谷翔平、ドジャースデビュー戦は5打数2安打1打点!開幕戦自身初のマルチ安打、チームは逆転勝利【MLB】
メジャー初となる韓国での開幕戦でドジャースはパドレスに5ー2で逆転勝ちを収め、2022年から3年連続で開幕戦勝利を飾った。「2番・DH」でスタメン出場した大谷翔平(29)は、5打数2安打1打点、1盗塁でデビュー戦を終えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8eb2a6242759243d32c84ccd051086f5d8b9636
【悲報】スポナビ、ベッツに押し付ける
【悲報】大谷翔平、やらかす【重信】
大谷翔平“ベース踏み忘れ”でアウトに 二塁踏み直さず帰塁…まさかのミスに唖然
ドジャース・大谷翔平投手は20日、韓国・ソウルの高尺スカイドームで行われた開幕戦に「2番・指名打者」で出場。第5打席で出塁も、走塁ではまさかのミスを犯してしまった。
続くフリーマンの打席で右翼へフライが飛んだ。大谷は二塁を回っていたが、二塁を踏むことなく一塁へ帰ってしまいアウトとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd36f1bcc9245294cab8b58f74f8c4585b719de












