【中日】根尾昂、OP戦3度目登板は5回まで1安打2失点 序盤暴投などで失点も修正、開幕ローテ入りアピール
先発の根尾昂(23)がOP戦3度目のマウンドに上がり、5回まで73球を投げ、1安打2失点(自責0)、5奪三振。
序盤は制球に苦しみ2失点を喫したが、以降は徐々に修正し無失点を刻んだ。投手転向3年目の根尾は、昨季は1軍で2度の登板に留まり、開幕ローテ入りへ勝負のマウンドが続く。前回、ヤクルト戦(2日)では7奪三振も5回途中6安打5失点。OP戦初戦の楽天戦(2月24日)は4回5安打1失点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6feefcfcc22141bed85ac1bd6f8f56552251728e
投稿者: yakiusoku
今朝の今永 3回4安打2四球2失点(被本塁打1) 5奪三振←これ
今永昇太、3回4安打2失点5奪三振 奪三振ショーも2回に被弾…OP戦防御率8.44
カブスの今永昇太投手が8日(日本時間9日)、オープン戦のマリナーズ戦に先発登板した。メジャー2度目の登板。3回を投げ、4安打2失点5奪三振だった。オープン戦2試合で、防御率は8.44。
初回は2死からフランスに四球を与えたが、2つの三振を奪うなど無失点に抑えた。その裏に3ランで3点のリードをもらうも、2回にウリアスに中越えソロを被弾。さらに1死三塁でブリスに左前適時打を浴び2点目を献上した。
鈴木誠也外野手の適時打などもあり、3回までに6点の援護をもらった。3回も続投し、1死からムーアに四球を与えるもその後はウリアスを遊飛、マーロウを見逃し三振に仕留めて降板した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3d69b710fb041c5049cc88abb309724943c9f08
Shōta Imanaga’s 2Ks in the 1st. pic.twitter.com/J5dNniMSIt
— Rob Friedman (@PitchingNinja) March 8, 2024
オープン戦総本塁打数推移wwwwww
2022:108本、(96試合) 1試合平均1.125 →シーズン1304本
2023:114本、(103試合)1試合平均1.106 →シーズン1250本
2024:20本、(32試合) 1試合平均0.625→シーズン745本ペース
参考
2011:62本、(67試合) 1試合平均0.925→シーズン939本
2012:68本、(96試合) 1試合平均0.708→シーズン881本
オープン戦平均本塁打数とシーズン総本塁打数の相関係数R^2は計算したら0.9254やったし
投高打低がやべぇよ…
ヌートバーが肋骨を骨折 約2週間プレーできず
ヌートバーが肋骨を骨折 約2週間プレーできず
【ニューヨーク共同】米大リーグ、カージナルスの外野手ヌートバーが左肋骨の骨折により約2週間プレーできないと8日、球団公式サイトが伝えた。チームは開幕には間に合うとの見方を示している。カージナルスは28日が開幕戦で、大谷翔平と山本由伸の所属するドジャースと対戦する。
ヌートバーは2日のオープン戦で守備中に負傷した。その後は試合に出ておらず、痛みを訴えたため7日に検査を受けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1dfe112a9108c41ca37875f9401818d6d9a45ee
広島→カープ女子、オリックス→織姫、他球団は?
元中日ドラゴンズ「李炳圭」の思い出wwwwwwwww
【女性自身】デーブ大久保の巨人取材NGで発覚した、次なる“出禁危機”の「大物解説者」
デーブ大久保の巨人取材NGで発覚した、次なる“出禁危機”の「大物解説者」
元西武、巨人捕手で引退後は“デーブ大久保”の愛称でタレント活動もしていた野球評論家の大久保博元氏(57)が窮地に陥っている。事情を知る球界関係者は言う。
「今のところデーブ氏は、古巣の巨人から現場取材を控えるよう通達されています。今年2月の春季キャンプも宮崎・サンマリンスタジアムを訪れていましたが、いつまで経ってもグラウンドに入らない。要は“取材NG”措置になっていたので正式な訪問ができなかったというのです。
その理由は、以前、レギュラー出演していたCS放送の番組や自身のYouTubeチャンネルで、巨人軍の一、二軍の入れ替え事情やチームの内情を暴露する発言があり、一度、球団から非公式に厳重注意を受けていたからだそうです。
ところがサービス精神旺盛で懲りないデーブ氏はまた同じことを自分のYouTubeチャンネルで発言してしまったことを球団側が見逃さず、これ幸いと出禁措置を取ったというのです」
昨年は1年間、原辰徳前監督(65)に呼ばれて一軍打撃チーフコーチに就任した大久保氏だが、それ以前は楽天監督、打撃コーチ時代を除き長年メディアでの活動が長かった。
「長きにわたり出演している『プロ野球ニュース』やスポーツ紙の評論家活動も最近は控え目です。巨人から“取材NG”措置が解かれないうちに起用すれば、球団側から何か言われかねないので、メディア側は仕事の依頼をしづらいのかもしれません。そのため、実質的にYouTube活動と東京・新橋の居酒屋経営に専念することになりそうです」(前出・球界関係者)
巨人から干された一因には阿部慎之助新監督(44)の意向も加味されていると噂されている。
「何でも現場に来ては仕入れた話を忖度なしにYouTubeチャンネルで話すことを阿部新監督は快く思っていなかったようです」(前出・球界関係者)
大久保氏本人は3月1日に配信された「デイリー新潮」の記事で、キャンプ取材の際、グラウンドに入れてもらえなかったことを認めるも、「YouTuberは入っては行けないルールがあったから」と語り、球団との確執が原因ではないと話していたが……。
大久保氏の次に“出禁”が言い渡される危険性が高いのは誰なのか。
「出禁危機になっているのは横浜、日本ハムOBの高木豊氏です。デーブ氏より暴露ネタはやや少ないが現場に来ずに憶測で話す内容が多すぎる。そのため各球団の首脳陣、選手からは裏で煙たがられています。態度を改めないと今シーズン中にYouTubeにうるさい巨人、阪神あたりから弾かれてる可能性は高いでしょうね」(前出・球界関係者)
広島の新外国人シャイナー、OP戦15打席連続無安打「米国と日本の投手の違いがあった」
【広島】新外国人シャイナー、OP戦15打席連続無安打「(米国と)日本の投手の違いがあった」
広島の新外国人ジェイク・シャイナー内野手(28=マリナーズ3A)が3打数無安打で、オープン戦15打席連続無安打となった。
2回は中飛を打ち上げ、4回は三併殺。7回も2ボールから藤嶋のスプリットを引っかけて三ゴロに倒れた。「(米国と)日本の投手の違いがあった。カウントによって球種、コースさまざま。打席に立ちながらしっかり対応できれば」。適応に時間を要するため、新井監督は「慣れていってもらいたい」と見守っていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc29be292d42a5e4d2bfe68d4da7af55baeca86
【悲報】去年のM-1、全く語られない
SB小久保監督「山川穂高が『去年の本塁打王が近藤26本?前半戦でクリアしますよ』ぐらいのことを言っていった」
ソフトバンク小久保監督 山川穂高のハイペースアーチ量産にも平然 昨年キング近藤健介の26本を「前半でクリアしますぐらいのことを言っていた」
ソフトバンクが逆転負けを喫し、対外試合9試合目で初黒星を喫した。初回に山川の2ランで先制したが、2番手の松本晴が4回に5点を失った。
山川は今春の対外試合8試合に出場。20打数8安打の打率4割、4本塁打、8打点と打ちまくっている。小久保監督は「甘い球は一発で仕留めるのでさすがです」と脱帽。ハイペースで本塁打を刻んでいるが、指揮官は「本人は去年のホームラン王誰だっけ、近藤(ロッテ・ポランコ、楽天・浅村も同数の26本)か。『前半でクリアします』ぐらいのことを言っていったのでこれぐらいのペースで打つでしょう」と平然と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80d4dea5f176f33362fa4e01d7e4f04c254c71bb







