投稿者: yakiusoku
大谷さん、自費でロサンゼルスに学生100人をご招待
大谷の100人ロス招待 ECC側ではなく「大谷選手ご自身が発案されたもの」 費用も全額を負担
英会話教室大手「ECC」が、ドジャース・大谷翔平投手との共同プロジェクトを今月1日に発表した。日本の小学4年生から高校3年生までの100人を、今年8月の米国留学に招待する。
今月1日に発表された同プロジェクト。子供たちの夢や可能性を世界に広げていくことを目的としている。大谷は5日、自身のインスタグラムを更新。「みなさんの夢を応援しています!」と呼びかけ、日本の子供たちに夢と希望を届ける。
「ECC」花房雅博代表取締役社長は、フリーアナウンサーの近藤光史(76)のMBSラジオ「こんちわコンちゃんお昼ですょ!」に生出演し、留学招待については、ECC側の発案ではなく「大谷選手ご自身が発案されたもの」と説明。
大谷は「本当はもうちょっと招待したい」と希望したものの、円安の影響もあり100人に決定。ロサンゼルスに留学する子供たちの費用については、全額大谷が負担するという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a2af1df4c01377eb1ccce47c2acd83d0f349460
【朗報】中日ドラゴンズ、強い!
中日、終盤の集中打で8得点逆転勝ち!7回2死満塁からカリステが逆転2点二塁打 8回にも6安打集め5点
中日が終盤の集中打で逆転勝ちした。
6回までわずか1安打だった打線は、2点を追う7回。2死一、二塁で代打・村松開人が三遊間を抜く適時打で1点を返すと、なおも2死満塁としてカリステがオリックス3番手・比嘉の102キロカーブを左翼線へと落とす逆転の2点適時二塁打を放った。さらに8回には6安打を集めて5点を奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5b65ecaf966f927a93ba8298d2295b74b9fc850
元楽天の安楽がパワハラ問題に初言及「後輩のことが大好きで…決していじめようと思ってしたことは一度もない」「真実と異なる点もある」
元楽天の安楽 メキシカンLレッドデビルズと契約発表「もう一度真摯に」パワハラ報道「真実と異なる点」も
元楽天の安楽智大投手(27)が5日、メキシカンリーグの強豪メキシコシティ・レッドデビルズと契約したことを発表した。
レッドデビルズは23日(日本時間24日)、安楽がキャンプに招待選手として参加すると公式SNSで伝えていた。同球団はメキシカンリーグで最多優勝を誇る強豪チームで、ソフトバンクの守護神オスナも在籍していた。
安楽は「このたび、私、安樂智大はメキシカンリーグのメキシコシティ・レッドデビルズと契約いたしました」と代理人を通じて文書で契約を発表。続けて「昨年、私が同僚選手にした行為につきまして、当該選手、楽天球団、チームメイト、そして何よりも応援してくださった野球ファンのみなさまに多大なご迷惑をおかけしたこと、そして失望させてしまったことをこの場を借りてあらためてお詫び申し上げます」と改めて昨年のパワハラ行為について謝罪の言葉を記した。
さらに「私は、当該選手を含め後輩のことが大好きで、決して後輩選手をいじめようと思ってしたことは一度もありませんでした。私なりのコミュニケーションのつもりでやっていたことでしたが、受け取る側の気持ちを十分に考えられておらず、私の行動が誤っていたこと、私の認識が甘かったことを痛感しております」と当時の思いをつづり「私自身、もう野球を続けるべきではないとも考えましたが、周囲の方々から絶対野球を辞めないでほしいと励ましていただきました。また、多くのファンのみなさまからも、このような私に対して“もう一度頑張れ、応援している”と言っていただきました」と解雇以降の葛藤や、周囲の応援の声に対する思いを明かした。
そして、悩んだ末に「そして、このたびメキシコシティ・レッドデビルズにて野球をする機会をいただけたこと、これらのことすべてに感謝し、もう一度真摯に野球と向き合い、皆様にまた応援していただけるよう、全力で精進してまいります」と新天地での再起を誓った。
最後に「報道されている内容につきまして、真実と異なる点がいくつかあります。真実と異なる内容や憶測に基づいて、私の家族や身内に対する嫌がらせ、誹謗中傷等はどうかやめていただきますようお願いいたします 2024年3月5日 安樂 智大」と呼び掛けた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/03/05/kiji/20240305s00001000269000c.html
名古屋栄のJKがギリギリ知ってそうな中日ドラゴンズの助っ人外国人
パワプロでミートカーソルがデカい選手←誰を連想するかで年齢がバレる
【悲報】中日、2位以上の予想3%未満
【画像】藤浪晋太郎さん「甲子園でカワイイと思った選手は、大谷翔平くんです。」
元西武マキノン、日韓の違いを告白「日本では尊重されていないと感じた。サムスン側からは誠意を感じた」
西武自由契約→韓国名門入団 元NPB助っ人が“日韓の違い”を告白「日本では尊重されていないと感じた」
昨季に「大谷翔平の元同僚」としてエンゼルスから鳴り物入りで西武入りをしたマキノンは、127試合に出場し、打率こそ.259ながら、チーム2位の15本塁打と50打点をマーク。さらに一塁の守備ではリーグトップとなるUZR6.5を記録。献身的なプレーで西武の勝利に貢献していた。
しかし、オフに西武との再契約は交わさずに単年契約は満了。母国アメリカからの誘いもあるなかで、29歳のスラッガーは、奇しくも同じ「ライオンズ」である韓国の名門に加わった。
レギュラーシーズン前だが、手応えは十分にある。いち早くチームにも馴染んでいるというマキノンは「ここは日本とは違う」と吐露。「去年は単なる戦力として迎えられたが、ここはまるで家族の一員であるかのように扱ってくれた。日本では尊重されていないという感じがしていたけど、サムスン側からは誠意を感じたんだ」と赤裸々に打ち明けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5488750da82332967626f72b0d8c8b3849ea0953







