投稿者: yakiusoku
【悲報】羽生善治&藤井聡太、放送事故を引き起こす
◆ABEMA地域対抗戦 inspired by 羽生善治
全国を8ブロックに分けた「地域チーム」によって競う団体戦。試合には監督とチームから選ばれた出場登録棋士の4人の計5人が参加可能。試合は5本先取の九番勝負で行われ、対局は持ち時間5分、1手指すごとに5秒加算のフィッシャールール。試合は1試合以上出場する「先発棋士」と、チームが3敗してから途中交代できる「控え棋士」に分かれ、勝った棋士は次局にも出場する。先発棋士は1人目から順に3人目まで出場し、また1人目に戻る。途中交代し試合を離れた棋士の再出場は不可。大会は2つの予選リーグに4チームずつ分かれ、変則トーナメントで2勝すると本戦進出。ベスト4となる本戦は通常のトーナメント戦。
https://news.yahoo.co.jp/articles/705ffba4c7990c1755a63497f5d43f4a90daec28
【悲報】新庄さん(元ビッグボス)面白いことをしなくなる
【朗報】DeNA度会隆輝、あらゆる評論家から高橋由伸みたいだと言われてしまう
【谷繁元信】DeNA度会隆輝は「打つ」間の取り方は高橋由伸 送球は練習からスキをなくして
DeNA度会隆輝外野手(21=ENEOS)のフリー打撃を初めて生で見た。「これは、打つな」というのが感想だ。初球、少し抜かれながらもタイミングをあわせ、センター右のヒットコースに飛ばした。練習とはいえ、初球から自分のバッティングができた。大事なポイントであり、センスを感じた。
打つ体勢ができているから、自分のバッティングができる。投手が構えてからボールを捉えるまでの間(ま)が取れている。天性のものか、訓練によるものかは分からないが、自分の間を取れるのはいい打者の条件。度会には、それがある。例えるなら、高橋由伸のように間を取れていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24152f0a2291be2cb7f364eb0d86e3250aaf4cff
【悲報】元横浜98年Vメンバーのマホームズ氏が飲酒運転で逮捕
元横浜98年Vメンバーのマホームズ氏が飲酒運転で逮捕 息子パトリックはスターQBでスーパーボウル出場
元横浜(DeNA)で98年リーグ優勝時のメンバーだった右腕パット・マホームズ氏(53)が3日(日本時間4日)夜、飲酒運転の疑いでテキサス州テイラーで逮捕された。AP通信などが4日(同5日)に報じた。
マホームズ氏は過去に数度、飲酒運転で起訴されており、今回有罪判決を受けると最高10年の懲役刑が科されるという。
米の複数メディアがこのニュースを報じたのは、息子であるパトリック・マホームズが米プロフットボールリーグ(NFL)のスター選手だからだ。
マホームズはカンザスシティ・チーフスのQBとして活躍。11日(同12日)に米ネバダ州ラスベガスで開催される第58回スーパーボウルではサンフランシスコ・フォーティナイナーズと対戦。自身3度目の制覇を目指している。その直前、父親が逮捕された。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/02/05/kiji/20240205s00001000243000c.html
立浪監督「今年はしっかり勝負をかけたい」
「今年はしっかり勝負をかけたい」 闘志燃やす中日・立浪監督 カギ握る選手は
昨季の逆襲へ、中日・立浪和義監督が闘志を燃やしている。2月1日に沖縄・北谷でキャンプイン。「ドラゴンズは真面目な選手が多いが、中田のような、後輩も一目置くような存在も必要。中島や上林、山本らが入って競争できるチーム状態になった。今年はしっかり勝負をかけたい」と表情を引き締めた。
屈辱を晴らす。昨季は球団史上初の2年連続最下位に沈んだ。開幕直前に亡命報道のロドリゲスが行方をくらました幸先の悪さから、飲み込まれたかのように悪循環に陥った。大野雄が戦列を離れたことは痛かったし、助っ人の不振も響いた。若手主体のチームは「勢い」が推進力になるケースもあるが、柱が不在で、敗戦に直結する拙守や走塁死など痛恨のミスも目立った。
明確な課題は得点力不足の解消。打点王のタイトルを3度獲得している中田の加入は間違いなくプラス。細川や石川昂らとの中軸が予想され、この前に、どれだけ走者を出せるかが、カギとなる。
現有戦力の底上げも必須。指揮官は、ほぼ全ポジションでチーム内競争を促す方針。特に二遊間バトルは重要。田中、龍空、村松、福永、カリステに加え、新戦力の山本も候補で、ドラフト2位・津田(三菱重工East)、同3位・辻本(仙台大)もいる。競い合うことで、レベルアップにつながるはずだ。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/02/05/kiji/20240204s00001173539000c.html
藤井聡太八冠(21)、昨年の獲得賞金1億8634万円 史上最高額更新
藤井聡太八冠、昨年の獲得賞金・対局料は歴代最高の1億8634万円 2年連続の首位
日本将棋連盟は5日、昨年の獲得賞金・対局料ランキングを発表した。藤井聡太八冠(21)=棋聖・竜王・名人・王位・叡王・王座・棋王・王将=が1億8634万円(前年比6429万円増)で、2年連続1位となった。藤井八冠は統計発表以降、過去最高額だった平成7年の羽生善治九段(53)の1億6597万円を抜く、歴代最高額となった。
藤井八冠は昨年、棋王と名人を奪取し、最年少7冠を達成。残るタイトルの王座も獲得し、史上最年少で前人未到の八大タイトル独占を果たした。このほか、ヒューリック杯棋聖戦など保持するタイトルをすべて防衛した。
2位以下は次の通り(カッコ内は前年の獲得額と順位)
②渡辺明九段4562万円(7063万円②)
③永瀬拓矢九段3509万円(4668万円④)
④広瀬章人九段3066万円(2166万円⑥)
⑤羽生善治九段2604万円(ランク外)
⑥豊島将之九段2223万円(5071万円③)
⑦菅井竜也八段1959万円(1970万円⑦)
⑧佐々木大地七段1881万円(ランク外)
⑨稲葉陽八段1781万円(1580万円⑩)
⑩伊藤匠七段1728万円(ランク外)
https://www.sankei.com/article/20240205-DWVFIJSQAJLZFJSTSRVKEK3NYM/
【緊急】首都圏、ガチのマジで大雪
【大雪警報追加】
神奈川県全域や東京、茨城の一部 pic.twitter.com/7Abb5Jfimr— 走る人参(気象予報士) (@Runninzin) February 5, 2024
大雪警報、神奈川全域と東京・八王子など多摩の一部に…23区にも大雪注意報
前線を伴った低気圧が発達しながら本州の南岸を東に進んだ影響で、関東地方は降雪に見舞われ、気象庁は5日午後、神奈川県全域や東京都八王子市など多摩地方の一部などに大雪警報を発令した。東京23区にも大雪注意報を出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf0ff57a9d3ff6ee961ce0dfa8b1a14786cffd65
【中日】中田翔加入で「打倒阪神の対抗1番手」 得津高宏が確信した立浪監督の激変ぶり
【中日】中田翔加入で「打倒阪神の対抗1番手」 得津高宏氏が確信した立浪監督の激変ぶり
中日が「連覇を狙う阪神の対抗1番手」として太鼓判を押された。本紙評論家の得津高宏氏が4日に沖縄・北谷の中日キャンプを訪れ、PL学園の後輩である立浪和義監督(54)と30分以上にわたって談笑。打倒阪神を果たす今季の最右翼が中日となることを確信した上で「立浪監督の表情が去年と比べてとにかく明るくなった。やはり中田翔が加入したことが大きい」とも力説し、竜の指揮官の激変ぶりから充実のキャンプを実感した。
得津氏によれば、立浪監督は中田について打撃だけでなく守備面でも高く評価。「手の柔らかさ、捕球してから送球するまでの動きがとにかくなめらかだとベタ褒めだった」という。立浪監督は練習後の会見でも「やっぱり存在感がありますよね。チームの雰囲気も変わったように映りましたし。もちろん自分のペースでこのクールはやってはいるんですけど、徐々に上げながらやってくれると思います」と新加入の中田と中島に対して全幅の信頼を寄せていた。
中田はこの日のフリー打撃で3連発を含む4本の柵越えを披露。スタンドから大きな拍手が送られたが、得津氏は左翼へ放った4本のアーチよりも「初めのうちは逆方向ばかり打っていた。ボールを長く見て(自分のフォームを)しっかりチェックしている」と丁寧な調整ぶりを評価。中日は昨年、チーム打率、得点、本塁打数ともリーグ最低だったが「中田という軸ができたことで細川や石川昂といった周りを打つ選手にも好影響が期待される。新外国人選手(ディカーソン)はやってみないとわからないが、得点力アップは間違いないでしょう」と貧打解消に太鼓判を押した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c97276c1b2fa14c49048e6b3e4578975f4e8a308
【悲報】週刊文春、DeNAドラ1度会をロックオン
「TikTokフォロワー80万人超」横浜DeNAベイスターズ“ドラ1ルーキー”度会隆輝(21)の交際相手と噂される《人気アイドル》
昨年のドラフト会議で横浜DeNAベイスターズに1位指名され入団を果たした度会隆輝(21)。父は東京ヤクルト一筋でプレーし、現在は東京ヤクルトスワローズベースボールアカデミーでヘッドコーチを務める博文氏(52)、兄は社会人野球のJPアセット証券でプレーする基輝氏という“野球サラブレッド”だ。
そんな大物ルーキーにはある“噂”が……。
「TikTokのフォロワー数が80万人以上いる人気アイドルと交際しているのではないかと囁かれているのです」(度会を知る女性)
真相は如何に。度会のマネージャーを務める母親の祥子さんに聞くと、こう語るのだった。
「あ~! お友達であるのは事実なんですけど、個人的な付き合いではなくて。もともと友達の友達でして。私も一緒にご飯を食べに行ったこともあるんだけど。個人的にお付き合いしているというわけではないんです」
そして、祥子さんは明るくこう話すのだった。
「向こうのお母さんにも会ったことがあるんですけれどね。ベイスターズのファンみたいで。今後はわからないですよ、もちろん(笑)。若いんでお互い。けれど、今のところ個人的なあれではないので」
度会の交際相手として噂される人気アイドルとは——。現在配信中の「週刊文春 電子版」では、野球一家に生まれた度会のこれまでの歩み、そんな度会の交際相手として噂された人気アイドルの名前、度会の母・祥子さんとの詳しい一問一答などを詳しく報じている。









