【悲報】テレビ朝日「絶対に負けられない戦い」生中継試合2戦2敗で敗退

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1: 名無しさん 2024/02/03(土) 23:15:14.88 ID:AWvxzsc29

【アジア杯】テレビ朝日「絶対に負けられない戦い」生中継試合2戦2敗に…日本代表敗退

 日本(FIFAランキング17位)がイラン(同21位)に敗れ、早々と準々決勝で敗退した。

 この試合は、テレビ朝日で地上波生中継された。

 しかし、まさかの結果に。この大会、1次リーグから日本は計5試合を戦ったが、テレビ朝日が地上波生中継した2試合で日本は敗れた。特に、イラン戦は「絶対に負けられない戦い」だったが、負けてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d09428d63099858e6b71b776b3a12eec3505a4


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巨人阿部の丸コンバート理由wwwwww

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1: 名無しさん 2024/02/03(土) 19:29:59.87 ID:jyEFaapD0
阿部「レフトってなんか弱いイメージあるから」

2: 名無しさん 2024/02/03(土) 19:30:14.86 ID:jyEFaapD0

巨人・阿部監督 丸の左翼コンバート理由を説明「レフトって弱いイメージがあるけど」熾烈な外野争い

 キャンプ初日から降り続ける雨が一時止み、3日目にして初めて屋外練習が行われた。メイン球場ではアップ後ノックがあり、左翼の守備位置には長野、丸、秋広、ウレーニャが入った。

 昨季まで主に中堅を守った丸について、阿部監督は「レフトでの起用を考えています」と改めてコンバートを明言。その意図については「まずは競争してもらいたいというのが一番」とした上で、「レフトってなんか弱いイメージがあるんだけど、そこに経験豊富な人がいた方が、より安心するなっていう考えもあって」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58cb9b004394927ccb8639c23dbf4047d419cbb9


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【朗報】SB山川、連日の柵越え連発wwwwww

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1: 名無しさん 2024/02/03(土) 15:00:41.94 ID:wKPiCmLk0

ソフトバンク 山川が初の屋外フリーで圧巻の4連発 ド迫力のパワーにスタンドは騒然 小久保監督と王会長が見守る

 FAで西武からソフトバンクへ移籍した山川穂高内野手が、キャンプで初めて屋外のフリー打撃を行った。小久保監督と王会長が見守る中でのド迫力のパワーに、スタンドのファンは騒然となった。

 左腕の打撃投手相手では軽めに打ち、21スイングで柵越えなし。相手が右投手に変わると本領を発揮した。1スイング目にいきなり左翼に“一発”を放つとアーチショーがスタートした。4連発を含む25スイングで13本の柵越え。左翼の場外に消える“アーチ”もあった。合計46スイングで、すさまじい破壊力を披露した。

 ファンは柵越えのたびに「お~」と驚き、拍手を送る。驚異のパワーに、スタンドがどよめきとため息に包まれる独特の雰囲気となった。最後は左翼芝生席への柵越えで、スタンドは大きな拍手に包まれた。山川はスタンドにヘルメットを掲げてあいさつした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4db7780b1d24d2e05f67a52ab452d7471b664b3

ええの獲ったわ!


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バウアー「アメリカで投げたい。メジャー最低年俸でいいので球団はノーリスクです」

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1: 名無しさん 2024/02/03(土) 16:51:10.34 ID:a0PZtS+B0
キャスター「世論は反対してるね?何が問題だと思われてると思う?」
バウアー「チームが女性蔑視のレッテルを貼られる」
バウアー「チームの輪や文化を乱す可能性が有る」
バウアー「スポンサーが撤退する可能性が有る」

リスク満載やんけ


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星野仙一「鉄拳制裁!」パウエル「私を殴ってみろ、病院行きはお前のほうだぞ」

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1: 名無しさん 2024/02/03(土) 07:37:49.12 ID:arSeyRi60
マーティ・キーナートは2001年12月に、『MSN ジャーナル』へ寄稿した記事で「星野仙一監督の就任以降、パウエルは星野の『鉄拳制裁』と称した暴力行為に不満を持っていた。1997年のシーズン中にはシーズン途中で加入した投手が2回連続でリリーフに失敗し、星野に顔面を殴られて3針縫うほどの怪我を負わされた。これに憤慨したパウエルは翌日、星野に対し『自分がそんなに強いと思うなら、私を殴ったらどうだ。救急車で病院行きになるのはあなたのほうだぞ。これ以上、ほかの選手を殴るのはやめてくれ!』と直接抗議したが、その後は試合に出されなくなった」「パウエルは近年の中日が優勝できない理由について、『星野の暴力行為に選手たちが萎縮しているからだ』と指摘している」と述べている。

一方、パウエル本人は2016年、水次祥子(『日刊スポーツ』記者)からの取材に対し、星野との確執を否定した上で、星野については「普段は優しい人だった。いつも私やダネルに『何か必要なものはないか?』と尋ねてくれたり、『これで食事に行きなさい』とお金を渡してくれたこともある。本当に良くしてもらった」「タフガイで、何よりも勝利に対して貪欲だった。どんなことをしてでも勝ちたいという監督だったと思うし、私は好きだった」「(1996年は)本当に勝ちたかった。その思いは星野監督と同じだった」と語っている。星野は2018年1月に死去したが、パウエルは同年11月に来日した際、星野の死を悼んで彼の故郷である岡山県倉敷市を訪れている。


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