松本人志 急転!14日「ワイドナショー」出演せず フジ「総合的な判断」 Xで出演宣言も
ダウンタウンの松本人志(60)が自身のXで出演すると投稿していた14日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に、急転出演しないことが10日、分かった。
フジテレビはこの日、スポニチの取材に「総合的な判断」として松本の出演がなくなったとした。フジテレビと吉本興業が協議して決めた。
松本に関しては、昨年12月27日発売の「週刊文春」で15年に一般女性への性加害疑惑を報じ、同日に吉本興業が事実無根であると報道を否定。法的措置を検討するなどとしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aab0b23b55a4bf6e6180b0acd599fcad7e24960b
投稿者: yakiusoku
【悲報】巨人の今オフの新外国人野手の補強
去就どうなる? バウアー「今季も日本」が現実味 獲得に動きそうな「NPB3球団」
去就どうなる? バウアー「今季も日本」が現実味 獲得に動きそうな「NPB3球団」
昨年の日本プロ野球界で大きな話題となったサイ・ヤング賞右腕のトレバー・バウアー。シーズン終了後には日米でその去就に注目が集まっているが、いまだに所属先が決まっていない。
メジャーリーグを離れる理由となった女性への性的暴行疑惑についての訴訟は昨年10月に和解が成立。米国復帰への道筋に光が差し込んだかにも思われたが、そう簡単ではないという。引き続きNPBでプレーする可能性はあるのだろうか、また仮にそうなった場合はどのチームが獲得に動くのだろうか……。
「ベースボールが大好きなので米国でプレ―したい。最高の舞台でプレーしたい」(バウアー)
昨季DeNAで10勝を挙げた右腕は、4日(日本時間5日)米国FOXニュース「アメリカズ・ニュースルーム」で思いを語った。再びメジャーリーグでのプレーを望んでいることを明かしたが、その前途は多難だという見方も少なくない。
「自尊心が強いバウアーが謝罪を込めて語ったが、今のタイミングでのMLB復帰の可能性は低いのではないでしょうか。米国は女性に対する暴力については印象が悪過ぎるので……」(在米スポーツライター)
過ちをおかしてもセカンドチャンスは与えられるべきだが、バウアーに浮上した疑惑は米国で最も嫌悪されるもの。反省する姿勢を見せても現時点での米球界復帰は難しいという声も多い。「代理人が複数の球団と接触したが、契約やキャンプへの招待の話はまだ決まっていない」とバウアーが語ったように、獲得に動くチームがなければ米国でのプレーは実現しない。
そうなれば、新たなシーズンもNPBでプレーするということが選択肢に入ってくるはずだ。
「春季キャンプへの招待を待つなど、ギリギリまでMLBでプレーする可能性を探し、ダメならNPBで再びプレーするでしょう。最も好条件を提示した球団と契約するのではないか。昨年プレーしたDeNA、ソフトバンク、オリックスあたりが候補」(スポーツマネージメント会社関係者)
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/a90c96b080de01d5fee1e2ab8a7539e9301d1ad1
【画像】巨人戸郷翔征さんの警察官姿wwwww
https://news.yahoo.co.jp/articles/21ecc138e28a59bd3fe62678ee8b58a300798412
【朗号】巨人原監督、ゴルフ顔芸でまたAHRAフォルダを潤してしまう
【巨人】原前監督〝脱・独学〟でさらに上達? エージシュートも「夢ではないね」とニヤリ
昨季限りで巨人の監督を退任した原辰徳氏(65)が新たな〝野望〟に燃えている。
9日には恒例となっている千葉・勝浦の国際武道大で特別講義を行い、学生から今後の目標を聞かれると「好きなゴルフが久しぶりにできる。ユニホームを脱いで初めて(ゴルフの)レッスンを受けた。(技術を)5にしたいなら、足し算をしないと」と笑顔を見せた。
原氏のゴルフの腕前は球界屈指。昨年11月に行われた球団の納会ゴルフでも2アンダーとなる70で回り、ユニホーム組のベストグロス賞とコンペ優勝の2冠を達成した。ただ、プロ顔負けの腕はほぼ独学で培ったもの。それがレッスンを受け始めたというのだから〝伸びしろ〟は十分ありそうだ。すでに「5回ぐらい受けたかな」といい「『ああ、なるほどな~』と勉強になりますよ」とすっかり本気モードとなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fd9881703da1a99d47fc1e9c6e7849dfa2e1ab9
今永昇太がカブスと正式契約 鈴木誠也と同僚に 年俸は22億円
今永昇太がカブスと正式契約 鈴木誠也と同僚に…年俸は22億円と米報道
DeNAからポスティングシステムを行使してメジャー移籍を目指していた今永昇太投手(30)が、カブスと正式契約したことが9日(日本時間10日)、分かった。カブス関係者によると、すでにメディカルチェックも行ったという。MLB公式サイトによると、年俸は平均1500万ドル(約22億円)の複数年契約になるという。
今永を巡っては、12月上旬のウィンターミーティングの段階で10球団以上が興味を示し、争奪戦が繰り広げられた。ジャイアンツ、エンゼルス、レッドソックスなども最後まで争奪戦に加わっていたとみられるが、交渉期限が米東部時間11日午後5時(同12日午前7時)に迫る中で、カブス入りを決断した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b541aedd7424d1c6d2506b2b1ca3e439594e0331
台湾の4割打者がNPBで通用しないって割と衝撃的な事件だよな
王柏融(24) 115試合 .407(437-178) 31本 101打点 OPS1.192 MVP 首位打者 本塁打王 打点王 最多安打 最高出塁率 B9 GG
王柏融(25) 118試合 .351(453-159) 17本 *84打点 OPS.993 最高出塁率 B9 GG









