
加藤とのバッテリーで巨人戦のリベンジできたやん

1: 名無し 2024/05/10(金) 19:58:47.43 ID:aServgPj0
初回無死、広島・秋山が遊撃内野安打。一塁セーフの判定に立浪監督がリクエストしたが、判定は覆らなかった。さらに2回1死、末包の遊ゴロで村松の送球がそれて一塁セーフ。一塁手・中田が先にタッチしたとアピールし、立浪監督がリクエストしたが、判定は変わらなかった(記録は村松の失策)。2イニング連続のリクエスト失敗で、2度の権利を使い果たした(延長戦なら復活)。
中日では3月31日のヤクルト戦(神宮)の1回裏で2度の権利が消滅。また、広島・中日戦のカードでは、4月5日(マツダ)、広島・新井監督が2回裏までに2度、リクエストに失敗していた。
中日 ズルズル3連敗で、今季初の借金3 先発・松葉が踏ん張れず、痛恨の逆転負け
逆転負けを喫した中日は3連敗。借金は今季初の「3」を数えた。
打線は4回、先頭の村松が安打で出塁し、続くカリステが左翼へ先制3号2ラン。幸先よく2点を先行した。
ただ、先発・松葉に、本来の制球とボールのキレがない。4回に4安打を集中され2点を失うと、5回2死一、二塁から小園の適時打を浴びてタオル投入。前回登板(4月29日)で約8年ぶりの完投勝利を挙げた「勢い」は消えていた。
6カード連続でカード勝ち越しのないチームは、大事な初戦を落とし、重苦しい空気がベンチを支配した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/143a1999c74b8524b0ccaff288ab3ece57c352de