カテゴリー: 高校野球
【高校野球】オリックス吉田輝星の弟、吉田大輝が6安打完封
【高校野球】金足農が甲子園準Vの18年以来4強入り 吉田大輝が6安打完封で決めた!
金足農が本荘を完封勝ちして秋田大会ベスト4一番乗りを決めた。甲子園で準優勝した18年以来、6度目の4強入りで夢舞台までもあと2勝だ。
またしても最後までマウンドに立ち続けた。オリックス・吉田輝星投手の弟で最速145キロ右腕のエース・大輝投手(2年)は初戦から3試合連続完投。初戦の8回から続く連続無失点も21回まで伸ばし、大車輪としての活躍を続けている。
吉田は2回2死一、二塁のピンチを背負ったが空振り三振でピンチを脱した。3回にも無死二塁、6回には1死一、二塁と走者を背負う場面も多かったが、あと一本を許さず2試合連続の完封勝利を決めた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/16/kiji/20240716s00001002141000c.html
オリックス吉田輝星の弟、吉田大輝が6安打完封
高校野球で野手が注目される方法ってホームランをたくさん打つしかなくね?
花巻東から5人借りた高校、1回戦突破してしまう
内訳 2年3人 1年2
本日のオーダー
1~5番 花巻助っ人
投手 捕手 二塁 遊撃 中堅 花巻助っ人
継投 花巻東2年→花巻東1年
高野連「ランナーコーチャーがセーフのジェスチャーするの禁止な」
【激怒】高野連「ランナーコーチャーがセーフのジェスチャーするの禁止な」
高校野球ベースコーチ「セーフ」のジェスチャーしないで 富山で徹底
第106回全国高校野球選手権富山大会(朝日新聞社、富山県高校野球連盟主催)は13日から試合が始まる。今大会で県高野連は、打者や走者が塁に駆け込んだり、滑り込んだりした際、ベースコーチが「セーフ」のジェスチャーや発声をしないよう求めている。マナーアップの一環として徹底するという。
ベースコーチが大きな身ぶりでアピールする光景はかつて、プロ・アマ問わず、よく見られた。一方で「判定は審判に任すべきだ」という意識が浸透し、最近はあまり目にしなくなっている。ただ、完全になくなったわけではない。
今回禁止を呼びかけるきっかけになったのは、春季の県大会や北信越地区大会で、ベースコーチのジェスチャーが複数のチームで見られたことから。県高野連の西田秀幸審判長は「判定は、コーチがするものではない。ジェスチャーで判定が左右されることはなく、むしろ、滑稽に見える」と話す。そのうえで「指示されているわけではなく、どのチームも過去の流れで何となくやっている。もうやめるべき時だと思う」と述べた。
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASS7D4CFHS7DPUZB006M.html


