「いつも通りだよ だから大丈夫だよ」つば九郎の妹・つばみ、インスタで近況明かす
ヤクルトの球団マスコット・つばみが23日、自身のインスタグラムを更新。19日に球団マスコットで兄の「つば九郎」活動休止と担当スタッフの死去が発表されてから初の投稿で近況を明かした。
つばみは22日のオープン戦初戦から球場で活動している。この日は“推し”のヤクルトOB「ぐっちさん」こと坂口智隆さんがテレビ解説のため来場。2ショット撮影に成功し「お忙しいところありがとうございました!お手羽をつないでお写真を…」と喜びと感謝を伝えた。
また「最後に…つばみは前からスケッチ書いてるよ!漢字とかもお勉強したから書けるよ!!いつも通りだよ だから大丈夫だよ」と絵文字をまじえて明るく伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/996ccf391ce157b3b93928dfbc2d6cc376cfc00f
カテゴリー: ヤクルトスワローズ
「つばくろうの顔見てサヨナラしてきました…」宮本慎也、つば九郎担当スタッフを追悼
「つばくろうの顔見てサヨナラしてきました…」宮本慎也、つば九郎担当スタッフを追悼
元東京ヤクルトスワローズの宮本慎也が21日(金)、球団マスコット「つば九郎」の担当スタッフが死去したことを受け、追悼した。
現在は日本プロ野球名球会理事も務める元東京ヤクルトスワローズの宮本慎也。
宮本は21日、「今日…東京戻りました。つばくろうの顔見てサヨナラしてきました…いっぱい触ってきました…悲しい…寂しい…悔しい…バイバイ…つばくろう…」とInstagramを更新。東京ヤクルトスワローズ球団マスコット「つば九郎」との数々のツーショットを公開した。
投稿には「この気持ちをどうしていいのかわかりません」「おふたりの関係が大好きでした」「涙が止まりません」「つば九郎を誰よりも可愛いがってくれてありがとうございました」など多くのコメントが寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6766ba574c5f379eb7f7baf4e97d68b74731dc78
ヤクルト・高津監督「おい、つば九郎!飲みに行くぞ!」←25万いいね
あなたの事を一番可愛がり、一番気にしていたのが会長です。
同じ時にいなくなりました。
まだ神宮には帰ってないけど、2人がいない神宮は想像できません
誰がホームラン打った選手を出迎えるんだ?
勝ってファンに挨拶する時、誰が俺の横に立つんだ?
今まで当たり前だった事がなくなるのは寂しいわ。
2021年11月27日、極寒の神戸のグラウンドで皆んなに
日本一の胴上げをしてもらいました。
その輪の外、三塁ベンチ前で全く表情を変えず胴上げを
見ているあなたがいました。
でも俺は知っているぞ……実はあなたが大粒の涙を流していたのを……
勝手に勝利のハイタッチの列に入り込み、
勝手に円陣に加わり皆んなを勇気づけたり、
誰よりもスワローズを愛し、
選手へのリスペクトを忘れず、
チームやファンを元気にしてくれたあなたに心から感謝しています。
おい、つば九郎! 飲みに行くぞ!
〜髙津監督よりつば九郎へ〜#つば九郎#髙津臣吾#swallows#捲土重来 pic.twitter.com/bafwLbvrB5
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) February 21, 2025
村上宗隆(25)「今年が日本ラストイヤー」→もし今年『.270 35 90』とかの微妙な成績ならどうするの?
ヤクルトスワローズのマスコットって今後どうするんやろな
【悲報】ヤクルト高津監督「先発ローテーションがあと5枚足りない」
高津監督の「あと4、5枚ローテーションが足りない」という言葉が冗談に聞こえないほど、現状は厳しい。投手の成長を促すため、キャンプでは実戦的な練習の開始時期を例年より前倒しした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8deea1e57532687d7da7215e1b2fbbbcf333cb47
【悲報】ヤクルト高津監督「先発ローテーションがあと5枚足りない」
高津監督の「あと4、5枚ローテーションが足りない」という言葉が冗談に聞こえないほど、現状は厳しい。投手の成長を促すため、キャンプでは実戦的な練習の開始時期を例年より前倒しした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8deea1e57532687d7da7215e1b2fbbbcf333cb47
ヤク高津監督(56)「つば九郎の人とは30年以上の付き合い。お互い若い頃からの仲間。非常に残念」
ヤクルト・高津監督「一緒に戦ってきた仲間なので、非常に残念」つば九郎担当者訃報に沈痛
ヤクルトの球団マスコット・つば九郎の担当者が16日に亡くなったという発表から一夜明けた20日、高津臣吾監督が取材に応じ、故人を悼んだ。
高津監督は「ありきたりですけど、非常に残念です」と肩を落とし「30何年の付き合いですし、彼の若い頃から、僕の若い頃から一緒に戦ってきた仲間なので、非常に残念ですね。ありきたりですけど、それが全てですね」と短い言葉に無念さをにじませた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8494b587a09d7e2ce919069e31f939833f754b
ヤクルト石川雅規(45)、開幕投手有力候補になってしまう
「根気強く低めに」ヤクルト・石川雅規、シート打撃に登板する理由明かす 史上最年長開幕投手も現実味
球界最年長のヤクルト・石川雅規投手(45)が19日、沖縄・浦添キャンプでシート打撃に登板。打者12人を無安打1四球に封じて貫禄を見せつけた。
打者に投げるのは14日のフリー打撃に続いて2度目だが、「球種を言わずに投げられるので、バッターの反応を見たかった」と、より実戦に近い組み立てで“勝負”に挑んだ。浜田と丸山和から空振り三振を奪うなど計38球。「ボール先行もあったけど、根気強く低めに投げられた。いい段階を踏めたかな」と納得の表情で振り返った。
高津監督も「彼の場合、表現が難しいんだけど、可もなく不可もなく」としながらも、「細かい制球力だったり、駆け引きだったりを感覚として思い出していく作業をしていけば」と実戦登板にゴーサイン。有力候補だった奥川の離脱もあり、史上最年長開幕投手の誕生が現実味を帯びてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0001932c63028acafef2e6a137a73dc2163ecea6
ヤクルト奥川が迎えた「ヒジも下半身もボロボロ」の大ピンチ…首脳陣の一人は「一度腹をくくる必要がある」
「絶対にメスは入れたくない」…ヤクルト・奥川恭伸が迎えた「ヒジも下半身もボロボロ」の大ピンチ
1軍定着に後がないヤクルト・奥川恭伸投手(23)が、またしてもアクシデントに見舞われた。
甲子園のマウンドにも立った”ホンモノの野球女子”が初水着グラビアに挑戦した納得の理由
1軍キャンプに参加中の奥川は2月18日に沖縄・浦添球場でのロッテの練習試合に先発投手として登板予定だったが、試合直前になって回避。下半身のコンディション不良が発生したとみられ、代わりに山野太一投手(25)が先発を務めた。試合中盤には診察を受けるためタクシーに乗って病院へと向かった。
高津臣吾監督(56)は「今後は当分無理でしょう。今の時点ではちょっと計算が立たない。残念ですね」と長期離脱を示唆した。
「去年も同時期に完全復活を目指して練習試合に登板しましたが、直後に腰痛を発症しています。今回も似た症状ではないでしょうか」(球団OB)
星稜高校時代には3年の夏の甲子園で準優勝投手に。2019年ドラフト1位でヤクルト入りが決まると「将来のエース候補」「投手陣の柱が入ってきた」と相当な期待を持たれていた。
「ところが2022年、右足と右ヒジを痛めてしまった。とくに右ヒジの状態は深刻で、すぐに処置する必要がありました。トミー・ジョン手術を受けるべき状況でしたが、本人は『絶対にヒジにはメスを入れたくない』と保存療法にこだわった。
たしかに、保存療法で復活を遂げた選手もいなくはありませんが、奥川は投げ方に癖がついてしまいボールがシュート回転することが目立つようになった。おそらく横振りになっていたのでしょうね。今回も、右ヒジをかばったことで下半身に負荷がかかってしまったのではないでしょうか。だましだましやっているだけで、ヒジの状態もけっして良くはありませんよ」(同前)
セ・リーグの編成担当者はため息交じりにこう話す。
「高校時代に投げ過ぎたこともあって、もうヒジも下半身もボロボロでしょう。近年は広島、ロッテなんかは高校野球のスター選手をドラフトで獲得せず、あくまで素材重視の方針に転換している。
ヤクルトの首脳陣の一人は『奥川は長期離脱することを恐れてトミー・ジョン手術をしない』と話していましたが、手術を受けなくても毎年離脱しているわけですから、一度腹をくくる必要があるのではないでしょうか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a527c310cf10e246dcd9b57ec615bde9c0c53d78





