侍ジャパン、韓国に9回2死から同点弾を浴びドロー 井端監督は厳しい表情 9四死球には「MLBの審判に適応していかないと」

侍


1: 名無し 2025/11/17(月) 02:07:27.40 ID:e9munDb79
https://news.yahoo.co.jp/articles/03f9d7317820cd961c1734fa3a7875233984624e


侍ジャパン 井端監督は厳しい表情を崩さず 9四死球に「適応していかないといけない」具体策も「多少、配球を変えていくとか」

 「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本-韓国」(16日、東京ドーム)

 試合後、井端弘和監督は会見で厳しい表情を崩さなかった。九回2死から同点に追いつかれたことよりも、気がかりとなった投手陣の9四死球。

 「これからもMLBの審判がやると思うので、適応していかないといけないと思いました」と言う。

 「昨日に比べて今日の方が狭いのかなと思って見ていた」という指揮官。三回には先頭への四球から一挙3点を先制された。 

 以降も四回、七回と四死球が絡んで失点し、最後は大勢が九回2死から同点ソロを被弾した。

 「四球の後にやっぱり連続で出したくない気持ちがピッチャーは出るのかなと思いますし、その中で次のバッターに甘くなるのは今に始まったことではなく、昔から言われていること。多少、配球を変えていくとか首脳陣で意見が出ていたので、どうしていくか今後詰めて行かないといけない」と語った井端監督。ピッチクロック、ピッチコムなど普段とは違う環境も影響した可能性がある。

 来年3月ではこれが通常仕様となるだけに「お客さんが入っている部隊でやれたのはよかったと思いますし、どう相手バッターに集中できるかだと思うので」と語っていた。

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 野球の日本代表・侍ジャパンは11月15日、「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025」(東京ドーム)で韓国代表に11-4で快勝。計12安打、11四死球で韓国投手陣を圧倒し、日韓戦の連勝を「10」に伸ばした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6b0ce7a047b1dc82a60e71f4d432bcb4df49047

109: 名無しさん 25/11/15(土) 21:50:56 ID:hLpG
はい勝ちー
WS000464

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