藤田菜七子、見事なノーバン披露「久しぶりの始球式でちょっと緊張しました」ロッテ
日本中央競馬会(JRA)所属の藤田菜七子騎手(26)が背番号「775」のユニホームを着用して、試合前の始球式に登場。山なりながらも、見事なノーバウンド投球を披露した。
藤田は「今日は久しぶりの始球式でちょっと緊張しました。これから試合が始まるぞ、という良い雰囲気の中で始球式ができたことは良かったですし、今日は雨降るかもと聞いていたので、良い天気になって良かったです。今日の試合、マリーンズが良い結果になるように期待して応援しています」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf983e59fc4dec1b58c457b05d43f95eadf4ecd5
【#熱ラジ ロッテvs西武】
ZOZOマリンスタジアムの試合前はJRAの藤田菜七子騎手が満面の笑みで始球式!
スタンドからは『ナイスボール!よいしょー!』というファンの方の声も響きました👏#ショウアップナイター pic.twitter.com/pZDEUZO1zi— ニッポン放送ショウアップナイター【公式】 (@showup1242) April 17, 2024
カテゴリー: 千葉ロッテマリーンズ
唐川侑己 6回1安打7奪三振無失点←これ
ロッテの34歳・唐川が6回1安打無失点の快投 吉井監督「おじさんにはまだ早い。もう一花咲かせて」と大絶賛
今季から先発に再転向のロッテ・唐川侑己投手が今季初先発し、6回67球を投げ1安打無失点。吉井理人監督は「予想以上のピッチングをしてくれてすごく助かりました。今は(先発ローテの)6番手が空いているのでそこを狙って頑張ってほしい」と評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e212da11290f97741ce281a8442cd1dc01e95e
ロッテ佐々木朗希、ローテ再編で中8日ソフトバンク戦に先発へ
4/14 7回106球
4/23 登板予定
https://www.sanspo.com/article/20240416-MBNS2AGMK5I6TP5VL5PKHJNJLQ/
ロッテ・佐々木朗希投手(22)の次回登板が中8日空けて23日(火曜日)のソフトバンク戦(ZOZOマリン)になる可能性が15日、高まった。これまで中6日で毎週日曜日に登板していたが、16日の西武戦に唐川侑己投手(34)が登板することが予告先発で発表され、先発ローテーションがずれることになった。
ロッテ、観客収容率1位だったwwwwwwwwwww
これ収容人数。
結構印象変わると思う。 pic.twitter.com/PCEmlnXniJ— ひろ (@hiro__monst_) April 15, 2024
球団 %
ロ 95.5
De 94.9
中 94.5
阪 90.4
巨 90.0
ヤ 86.4
広 85.1
日 82.8
オ 81.1
楽 78
ソ 74.5
西 62.6マリンチケット取りづらいもんなー
早く新しくしてほしい🥺— うめぼしなみだ (@jTkzv3tNFyIKuub) April 15, 2024
ロッテ佐々木朗希さん、エスコンに来てくれない
17日の西武戦には西野、19~21日の日本ハム3連戦(エスコンフィールド)はC・C・メルセデス投手(30)、小島和哉投手(27)、種市篤暉投手(25)の順に回すことが可能。佐々木朗希投手(22)を中8日と万全の状態で23日のリーグ首位・ソフトバンク3連戦のカード初戦(ZOZOマリン)にぶつけられる
ロッテ佐々木労基さん、エスコンに来てくれない
17日の西武戦には西野、19~21日の日本ハム3連戦(エスコンフィールド)はC・C・メルセデス投手(30)、小島和哉投手(27)、種市篤暉投手(25)の順に回すことが可能。佐々木朗希投手(22)を中8日と万全の状態で23日のリーグ首位・ソフトバンク3連戦のカード初戦(ZOZOマリン)にぶつけられる
佐々木朗希 防御率1.89 2勝0敗←球速落としてこれという事実www
佐々木朗希「1年分の援護点をもらっちゃいました」(5点)
佐々木朗希「1年分の援護点をもらっちゃいました」 序盤2失点も打線に助けられ今季初勝利
今季初のお立ち台で最高の笑顔がはじけた。ロッテ・佐々木は7回3安打2失点。援護にも助けられ初勝利を挙げ「2点を取られた時には、ちょっと苦しいかなと思ったけど、1年分の援護点をもらっちゃいました」と打線の5得点を大げさにおどけ、余韻に浸った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40c054e6fbeb7541f8e02b2fccdfcf281a9695bc
【朗報】ロッテ佐々木朗希、メジャースカウト5球団の目の前でプロ最多の111球7回2失点9奪三振
ロッテ佐々木朗希、プロ最多の111球で7回2失点9奪三振 大リーグ5球団視察
今季2度目の先発となったロッテの佐々木朗希投手(22)がプロ入り自己最多の111球を投げ、7イニングを被安打3、9奪三振、3四死球の2失点。今季初勝利の権利を得てマウンドを降りた。
この日はドジャース、カージナルス、カブス、レンジャーズ、レッズの大リーグ5球団が視察。しかし、立ち上がりの佐々木は制球に苦しみ、ピンチの連続だった。1回は1死から西野に左中間突破の三塁打を浴び、続く中川に2ストライクから投じたフォークが暴投となり、先制を許す。その裏に茶谷の犠飛で同点に追い付いてもらったが、1死から連続四球でピンチを広げ、福田の中前適時打で勝ち越された。
3回以降の佐々木は130キロ台のスライダーを多投するスタイルに変え、三振も奪えるようになった。4回に味方打線が5本の長短打を集めて一挙4得点で逆転すると、佐々木はギアを上げた。5回は西川を155キロで遊ゴロ、西野は157キロで空振り三振、中川も156キロで空振り三振とすべて直球で三者凡退。6回も三者凡退。7回には、この日最速の158キロをマークし、三者凡退に抑え、3点のリードを守って降板した。
佐々木のこれまでの最多投球は昨年6月11日の広島戦(ZOZOマリン)での109球だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e740855c1747ee797094a27de1417e2188ac0fa
ロッテ・佐々木朗希 初回から暴投で先制点を献上
ロッテ・佐々木朗希 初回から暴投で先制点を献上
ロッテ・佐々木朗希投手が、初回に暴投で先制点を献上した。
1死から2番・西野が放った左中間の打球を中堅手・岡が止めきれず、ボールがフェンスまで到達する間に三塁打となった。嫌な流れとなり、中川を追い込んでからの3球目、フォークがワンバウンドとなり捕手・佐藤都が大きくはじく間に西野が生還した。
今季初登板となった31日の日本ハム戦は5回6安打1失点。95球で交代となり、勝ち負けはつかなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f3ec7948b13a42c3ad42634dfe3a321e029a536






