立大・山田は指名漏れで会見見送り 溝口監督「今は何も分からない」
一時は大型二塁手として1位候補とまで言われた立教大・山田健太内野手はまさかの指名漏れ。指名されなかったため、会見は見送られた。代わって報道陣に対応した溝口監督は、「今は何も分からないです。(今後は)これから決めます」と語るにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8aafe2d0a34391fad1e6ed66c67d0da3d2936c
カテゴリー: 球界ニュース
ドラフト会議2022、全球団の支配下指名が終了 立大・山田、村上弟ら指名されず
ドラフト会議2022、全球団の支配下指名が終了 立大・山田、村上弟ら指名されず
【速報】ドラフト会議2022、全球団の1位指名が終了!
プロ野球、来年も観戦時はマスク着用の方針へ
斉藤惇コミッショナー 来季も球場での観客、選手のマスク着用支持「疫病がある限り対策を」
プロ野球の斉藤惇コミッショナーは17日、来季も球場での観客、選手のマスク着用を支持する考えを示した。
Jリーグとの新型コロナウイルス対策連絡会議後に会見。来季のマスク着用についての考えを問われ「マスクは防疫に効果があるとされている。コロナという病原菌がある以上、やればいいと思う。個人的には、疫病がある限り対策は打ちながら」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d819d72f454f6df83325d6d214fd3a857fe0f61
【朗報】ドラフト候補に超新星現る、球速159kmの右腕投手!唯一の欠点はノーコン
豪快すぎるフォームに巨人らが熱視線? 意見が分かれる最速159キロ右腕の指名はあるか「あの球速は天性。コントロールさえ直せれば」
「今日こそは投げるのか?」
「なんだ、やっぱり投げないのか……」そんな期待と不安を交錯させる右腕がいる。明星大学4年、谷井一郎だ。
大谷翔平、松井秀喜、イチローとMLBの歴史に名を残した偉大な日本人選手の名前が全て入っていることにもスケールの大きさを感じてしまうが、何より目につくのが豪快なフォームだ。
左足を高々と上げ、トルネード気味にテイクバックを大きく取り、目一杯腕をしならせて投げる。個性の塊のようなフォームで豪速球を次々とキャッチャーミットに叩き込んでいく。
MAXは159キロ。現在のアマチュア球界でもちろんトップの数値で、アマチュア時代の球速ということだけで言えば、大船渡高時代の佐々木朗希(ロッテ)が叩き出した163キロに次ぐのでないかと評されている。
「逸材」と呼ばれてもおかしくない存在だが、どうしてかここまで大きな脚光を浴びていない。ツチノコとまでは言わないが、首都大学野球2部リーグの舞台で「現れるかどうか」とヤキモキさせている理由はどこにあるのか。
「今の環境を抜け出したい」
はっきりと言ってしまえば要因は、コントロールの悪さだ。それでもロマンを抱かせるのは、他の誰でもない「谷井一郎にしかないもの」を持っているからである。そこには彼のルーツや置かれてきた環境が大きく関わっている。(以下ソースに続く)
https://number.bunshun.jp/articles/-/854858
失踪騒動の門倉健さん、現在はトラックの運ちゃんになってる模様
〝失踪騒動〟門倉健氏が球界復帰の決意表明! 2度のうつ病、現在は運送業に従事
東スポ読者のみなさま。門倉健です。その節はお騒がせいたしまして、大変申し訳ありませんでした。中日ドラゴンズのみなさまにも、ご迷惑をおかけしました。
私は今、実家のある埼玉で運送業の仕事をしています。知り合いの方の紹介で昨年の12月ごろから働かせてもらっているのですが、私を拾ってくれた社長はもちろん、職場の方々もみないい人で、笑顔で迎え入れてくれました。あんな騒動を起こしてすっかり枯れ果てた、私のような人間にも水を注いでくれて「門倉さん、がんばっているね」「門倉さん、いつかまた、野球界に戻ってよ」などと毎日、笑顔で声をかけてくれる。本当に感謝しかないです。必死になって仕事の勉強をする日々は今も続いていますが、そんな時に東スポさんから声をかけていただきました。
でも正直言うと、今でも不安な気持ちだらけなんです。あんなことがあって体調を崩し、うつ病になって引きこもっていた時期もありました。ネットでは事実ではないことを書かれ、さらにうつになりました。今は体調面の問題はまったくないのですが、表に出ることによって、またいろいろ言われるんじゃないか…。実際、今でも昔の野球仲間たちとは、ほとんど連絡を取っていないし、というより怖くて取れないのが実情です。でもいつかは勇気を持って出て行かなきゃいけないし、自分のしでかしたことは真摯に受け止めるしかないんです。
私はやっぱり野球が好き。機会があるなら野球のお仕事がしたいとずっと思っていました。曲がりなりにも一応プロでやっていたわけですし、野球の面白さや深さを伝えていきたい。もう、いろいろ言われるのはしょうがない。腹をくくって一歩踏み出そう。そう決めました。
間もなく始まるセ・リーグのクライマックスシリーズでは、私の古巣のDeNAと阪神が対戦します。かつての同僚の三浦監督にも頑張ってほしいし、矢野監督は僕の東北福祉大の先輩で、バッテリーも組んだことがあります。どちらも応援したいし、私なりの視点で試合を見させていただければと思っています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/847fd3b4e9c896133a49c806733bf13e2b2333cf
「現役ドラフト」12月9日開催決定!出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化
「現役ドラフト」12月9日開催決定 出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化
プロ野球選手会は7日、日本野球機構(NPB)と事務折衝を行い、出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化させる「現役ドラフト」を12月9日に開催することが決まった。
各球団で必ず移籍が起きる仕組みで、18年から始まった話し合いが結実した。選手会の森忠仁事務局長は「もともと選手会が望んでいる現役ドラフトとは違う方向だが、なんとか、現役選手のドラフトが実現したのは良かった」と評価した。従来は、年数や登録日数によって、自動的に現役ドラフトの対象となる形を求めていた。今回は、各球団が指名対象を2人以上、選ぶ形となっている。まずは制度をスタートさせ、改善点などが出てくれば求めていくという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/50cbc609cf0f238d5f8ce786c4a5349a73a3789b
中畑清「ソフトバンクの立場を思うと切ない。勝敗そのものはトップタイなんだよ。今後は1試合のプレーオフで順位を決められないかな」
中畑清氏 同率終戦なら1試合のプレーオフ検討を!
ソフトバンクと並んで76勝65敗2分けでフィニッシュ。アグリーメントでは同率の場合、以下の順番で順位を決めるとしている。(1)当該球団の対戦成績、(2)交流戦を除くリーグ内での対戦成績(125試合)、(3)前年度順位――。史上初の同率決着は(1)が適用され、オリックスに軍配が上がったというわけだ。
ただソフトバンクの立場を思うと切ない。143試合の長丁場を戦って勝敗そのものはトップタイなんだよ。CSを勝ち上がって日本一というチャンスは残ってるけど、リーグ優勝とは違う。今後は1試合のプレーオフで順位を決められないかな。待ったなしの一発勝負。これならみんなスッキリする。ぜひ検討していただきたい。(スポニチ本紙評論家・中畑 清)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/04/kiji/20221003s00001173790000c.html
セCS争いが異常事態 自力進出の可能性が全消滅
セCS争いが異常事態 自力進出の可能性が全消滅で「他力本願シリーズ」「残り3試合」もトレンド
ヤクルトが2年連続の優勝を決めた中、セのCS争いで異常事態が発生した。この日、3位・巨人が中日に敗れ自力でCSに進出する可能性が消滅した。
これで巨人が残り2試合、広島&阪神が残り3試合を全勝すれば最終勝率で並ぶことになる。残り試合で上記3チームの直接対決はなく、他力で進出チームが決まる可能性が高くなった。
計算上は自力CS進出の可能性は消えているものの、広島が残り3試合に全勝して巨人&阪神と並べば、直接対決の成績で広島に軍配が上がる。ヤクルトの優勝決定後、ツイッターでは「残り3試合」がトレンド入り。さらにネット上では「他力本願シリーズ」という言葉も生まれており、3チームとも負けられない戦いが続くことになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbccbb5e9ca489d97da01e18dbb7f3a73cf80aa2












